今回は

DeFiの一つの

パンケーキスワップ

について書きたいと思います。

 

まずパンケーキスワップとは

ブロックチェーンの仕組みを

活用して資産運用ができるサービスの

DeFiの一つです。

 

DeFiについては

下のブログで書いているので

先に見てくれた方が

今回書く内容がわかりやすくなります。

では

パンケーキスワップの特徴を紹介します

 

その1

有名取引所のBINANCEが出資をしている。

 

BINANCEが出資している

ということもあって

トラブルの対応が早くて

信頼性が高いです。

 

その2

手数料が安い

 

パンケーキスワップは

BINANCEが開発した

ブロックチェーンの

バイナンススマートチェーン(BSC)を

使用していて

BSCはコインの交換

などにかかる手数料が安くてはやい

というメリットがあります。

 

イーサリアムと比較すると

イーサリアムは

交換するときの手数料

などが数百円から数千円はしますが

BSCを使っている

パンケーキスワップは、

数円から数十円

というかなりの差があります。

 

そのような理由があって

パンケーキスワップに

預けられている金額は

1兆円を超えました。

 

その3

オリジナルのコインがある

 

パンケーキスワップに

預けると利息のような感じで

オリジナルコインのCAKEが

もらえます。

 

CAKEコインは

最近は価格変動が

落ち着きましたが

200倍も上がっているコインです。

 

そのようなメリットが

パンケーキスワップにはあります。

 

パンケーキスワップを

見本として作られたDeFiや

似ているものが多いので

パンケーキスワップを使えたら

他のDeFiのサービスも

同じように使えると思います。

 

〜終わり〜

ということで

今回はパンケーキスワップ

について書きました。

 

最後までみてくれた方

ありがとうございました爆  笑爆  笑

今回は仮想通貨で

よく聞くDeFiとは

なんなのかについて

まとめて書いていきたいと思います。

 

前回はNFTによって

音楽業界にどう影響するのか

について書いたので

気になる人は是非見てください爆  笑

 

そのブログ↓

 

まずDeFiは

Decentralized Finance

の略称で

日本語では分散型金融と言って

ブロックチェーン技術を活用した

金融サービスのことです。

 

DeFiはイーサリアムにも使われている

ブロックチェーン技術を進化させたもので

金融資産の管理を自律的に行えます。

 

なので

仮想通貨の取引所は

入金や出金をする時に時間がかかることや

手数料の高さがデメリットとなっていますが、

DeFiであればこれらの問題を解決できます。

 

しかもDeFiは

ブロックチェーンを活用して

個人間で取引ができるので

無駄な仲介手数料がなく

不要な手数料がかかりません。

 

それだけではなく

取引時間が大幅に削減されるなどの

仮想通貨の課題と言えるものを

DeFiだと実現ができます。

 

つまりまとめると、

個人の間で誰でも自由に

お金のやり取りができる

という時代がやってくるということです。

 

ではそれ以外の

DeFiをやる人が増えているメリットは

資金を預けることで利息がつくからです。

 

資金を預けるだけなので

短い期間に何回もトレードして増やす

短期トレードと比べて

負担が少ないです。

 

逆にデメリットは、

DeFiがまだ始まったばかり

のものなので規制されるなどの

政府からの影響を受ける

可能性があるということです。

 

〜終わり〜

今回はDeFiについて

自分が調べてわかったことを

まとめて書きました。

 

最後まで見てくれた方

いつも見てくれている方

ありがとうございますおねがい

 

今回はいつもいいねをくれる方達に向けて

感謝の言葉を書いていきます笑

 

いいねでモチベーションが上がるので

本当にありがとうございます。

 

いいねのおかげで

平日に毎日投稿ができていますおねがい

 

これからも仮想通貨などを

自分が勉強してわかったことを

ブログに書いていけたらと思っているので

これからもいいねお願いしますニコニコニコニコニコニコ

 

今回も中田さんの動画をまとめます。

 

このブログで中田さんの動画まとめがラストです。

 

まとめる動画

 

そして今回は、

前回のブログでも少し書きましたが

NFTによって

音楽業界がどう変わるのかを

書きます鉛筆鉛筆鉛筆

 

前のブログではNFTによって

スポーツ業界がどう変わるかを

書いたのでぜひ見てください↓

 

前回のブログでは、

簡単にいうと音楽のイベントチケットの

転売ヤーなどが

NFTによって転売できなくなる

と書きましたが

NFTが音楽業界に与える影響は

それだけじゃないので書いていきます。

 

CDが売れなくなった

 

昔はCDが売れていましたが

今は無料でダウンロードしたり

ストリーミングなどもあるので

CDを買う人が減りました。

 

それをNFTを活用して

数を限定することで

買う人が多いほど

価値があがります。

 

なので

ストリーミングの一再生は

spotifyの場合

日本円で0.2円と言われていますが

NFTで音楽を販売した場合は

そのアーティストの音楽を、

買いたいと思う人が増えるほど

その音楽の価値が上がります。

 

ということは

NFTによって

デジタルのCDが出せるような

イメージだと思います。

 

さらにNFTのいいと思ったところを紹介します。

 

まず普通は

聴かなくなってCDを売ったりしても

アーティストにはお金がいきませんが

NFTで音楽を売った場合は、

NFT化されているので

購入された時だけではなく

購入した人がまた別の人に売った時も

アーティストにお金がはいる仕組みになっています。

 

ストリーミングのおかげで

音楽を聴く人が増えたと思うので

ストリーミングとNFTどちらも

良いところがあると思います。

 

〜終わり〜

今回で中田さんの

NFT解説動画まとめはラストですが

これからも仮想通貨やNFT,メタバースについて

書いていくのでこれからも見ていただけると嬉しいですチョキチョキチョキ

 

いつも良いねをくれる方本当にありがとうございます

最後まで見てくれた方ありがとうございましたニコニコニコニコニコニコ

今回も

中田さんの動画をまとめて

↓この動画

書いていきたいと思います。

 

今回書く内容は

仮想世界の中の

スポーツについてです。

 

前は仮想空間内のファッション

デジタルファッションについて書いたので

気になった人はぜひ見てくださいウインク

 

そのブログは↓

 

まず初めに

NBA Top Shot

というトレーディングカードの影響で

NFTのスポーツが話題になりました。

 

NBA Top Shotとは、

NBA選手の名場面を

テーマにしたカードを

コレクションする

トレーディングカードです。

 

 

カードは静止画ではなくて、

名プレーを録画した映像で

さらにデジタルのものなので

購入したらすぐに届きます。

 

NBA Top Shotの

NFTトレカの高額取引では、

現役のNBA選手で

ナンバーワンの選手と言われる

レブロンジェームズ選手の

名プレー映像のカードが

約2270万円で取引されました。

 

その名プレー映像↓

 

かっこいいいので興味がある方はぜひ見てください。

 

そのほかに

スポーツや音楽の世界で

期待されていることは、

チケットのNFTです。

 

なぜ期待されているかというと

今までは音楽イベントなどを

見に行きたいと思って

チケットを購入しようと思っても

販売してすぐ転売ヤーが

大量に購入してしまって

本当にそのライブを

見に行きたい人が行けなかったり

普通より高値でしか買えない

ということがありましたが、

そのチケットの転売問題を

NFTを活用することによって

解決できると期待されているからです。

 

NFT技術を活用することによって

誰が購入して誰に売ったというのがわかるので

大量に買い占めて売るということを

したのが全部バレます。

 

逆に転売ヤーじゃない人が

行けなくなったから売る

というのが

スムーズにできるようになります。

 

というようにNFTの

技術を活用することによって

どの業界の人にもメリットをもたらしています。

 

〜終わり〜

NFTはアートが

よく注目されていますが

他の分野でもすごいことが起きているので

これから注目しましょう爆  笑

 

いつもいいね押してくれる方本当にありがとうございます

 

最後まで見てくれた方ありがとうございましたチョキ

 

今回はメタバースについて

中田さんが解説をしていたので

その動画をまとめて書いていきます。

 

中田さんの動画↓

 

今回まとめる内容は

仮想世界の中の

ファッションについて

です。

 

前回書いた

仮想空間のゲームで着たり

販売できる服(ファッション)について

今回は書きます。

 

その前回書いたブログは下↓

 

ではデジタルファッション

についてまとめていきます。

 

個人で作って売れる

 

ゲームのキャラクターの

ファッションを

自分が自由に

デザインを考えて

作れますし

作ったものを売る

ということが個人でもできます。

 

ですがそこに目をつけたのが

有名な大手ブランドです。

 

もうすでに大手ブランドが

名乗りをあげていて

アバター用アパレル

というのもできています。

 

高級ブランドのバーバリーや

グッチもデジタルスニーカーを

発表したりしていて、

NFTスニーカーが約3.3億円

売れたりと

デジタルファッション

という分野で

巨額のお金の取引がされています。

 

話題になったバーバリー シャークB↓

 

そしてメタバースの

面白いところが

互換性があるということです。

 

普通のゲームだと

そのゲーム内でしか

使えないとおもいますが

メタバースの場合は、

ゲーム内だけではなく

メタバース内で

別のゲームの服や靴を

使えるようになります。

 

つまり今までは、

そのゲームに定めれたルールの中で

物(アイテム)を売ったり買ったりしていましたが

メタバースの場合は、

NFTデータで買ったものを

他のゲーム(世界)にも持っていけます。

 

その細かいルールや互換性などは、

これからなので

まだ完全にはできていませんが

現実に近い世界に

メタバースが向かっているのは、

間違いありません。

 

〜終わり〜

今回はデジタルファッション

について書きました。

 

いずれデジタルの世界の方が

持っている服の種類が多い

という方も出てくるかもしませんねびっくり

 

最後まで見てくれた方ありがとうございました爆  笑爆  笑爆  笑

今回も中田さんの

この動画をまとめて書きます。

 

 

今回書く内容は、

仮想空間メタバースやNFTなどを

活用することによって

ゲーム業界がどう変わるのかについて

書いていきたいと思います。

 

前回書いたサンドボックスもゲームについて書いているので是非見てください

 

全てのデジタルが仕事になる

 

と書きましたがどういうこと?と

頭の上に?を浮かべた人が

多いと思います。

 

どういうことかというと

メタバースやゲーム、アート、ファッション、

音楽などのジャンルが

別のジャンルかと思いきや

繋がっていきます。

 

現実社会で例えると

アーティストが着ている服や、

ゲームの中で流れている音楽

というように繋がっていますよね

 

そのつながりが

仮想世界でもできる

ほどにメタバースは

進化しています。

 

そしてそのつながりが

何を生むかというと

経済が生まれます。

 

デジタルの世界で

経済が生まれるということは、

初めにも書きましたが

全てのデジタルが仕事になる

ということです。

 

稼ぐためにゲームをやる時代

 

最近は

ゲーム実況者やプロゲーマーなどがいて

昔と比べたら

ゲームで食べていける人が

増えました。

 

それはほんの一握りですが

これからはもっと

ゲームで食べていける人が

仮想世界ができることで

増えると言われています。

 

ゲームをすることで

お金がもらえることを

Play-to-earnと言って

意味は稼ぐために

プレイするという意味です。

 

そしてその前は

お金を払ってプレイする

Buy-to-Playと言って

昔からあるゲームの販売方法で

ゲームのパッケージを買えば

ゲームがプレイできるというものです。

 

それが最近は

Free-to-Play

意味は無料でできるゲーム

お金を使わなくてもプレイできるけど

お金を払うことによって

(ゲーム内で課金をする)

強くなったり

課金でしか手に入れられない

アイテムがあったりもする。

 

ゲームの

動画配信をしていたら

お金がもらえたという人も

少なからずいますが

ゲームで直接お金が入ってくる

というのはなかったですよね。

 

それがこれからは

ゲームの中のアイテムを売って稼いだり

自分がデザインした服も売れますし

誰かが販売しているものを買って

その物の価値が上がったら売る

といった転売で稼ぐこともできます。

 

仮想世界の中で

物を売って稼げるという

現実社会と一緒のことができます。

 

そして仮想世界の中では

呼び名ができていて

農民・職人・商人

というのができています。

 

農民とは

自分で耕して価値を生む人

つまりゲームで

アイテムをとってきて

それをみんなに販売する

人が農民と言われています。

 

そしてそのようなアイテムを

買い取って価値を高めて

転売をするのが商人です。

 

職人

キャラクターの

商品を作ることで

売れたりして

お金のやり取りをします。

 

このようにデジタルのデータが

現実社会の物と

同じようになっています。

 

〜終わり〜

今回は仮想空間のゲーム

について書きました。

 

最後まで見てくれた方ありがとうございました爆  笑爆  笑爆  笑

 

 

 

今回は中田さんの

この動画をまとめていきます。 

 

ではメタバースについて

まとめて書いていきたいと思います。

 

今回書く内容は前回書いたこのブログの続きなので先に↓を見てください

 

前回書いた内容で

メタバースの中では

ほぼ現実社会と

同じようなことができる

ということや

その理由を

書きました。

 

今回は、

どのようなことが

メタバースで

できるのかを書きます。

 

そして紹介するのは

人気NFTゲームの

ひとつThe Sandboxです。

 

The Sandboxは

イーサリアムブロックチェーンを

活用したNFTゲームです。

 

ではThe Sandboxの

ゲーム内容について書いていきます。

 

簡単にいうと

The Sandboxは、

メタバースの仮想空間内で

キャラクターを

操作して遊ぶゲームです。

 

定められたゴールがなく

仮想空間の

オープンワールド

(自由な世界)を、

自由に行動ができます。

 

このThe Sandboxは

仮想空間内で土地があって

土地が区画分けで

売られていて

もうすでに

コインチェックなどの

大手企業が

土地を買ったりもしていて

ほとんど売り切れに

なっています。

 

そしてユーザーは

ゲーム内で使える

オリジナルの

キャラクターやアイテムを

作成することが

ゲームでできます。

 

キャラクターやアイテムのほかに

3Dゲームの自作を、

することができるので

ゲームの中でゲームを作れる

ということです。

 

自分が買った土地に

人が集まれば広告にもなりますし

土地を転売(売る)こともできます。

 

↓下のような感じで広告を出すことができる。

 

そして

ゲーム内の土地が

埋まった時どうなるかというと

土地の隣に新しい土地が

できて販売開始

となってまたみんなが

買うということです。

 

買うなら

普通の土地より

有名な企業の周りの土地を

買いたいですよね

ということは、

人気の土地を中心に

エリア(土地)が

広がっていくということになります。

 

ですが土地を買っただけでは

誰もこないので、

はじめの方に書いた

3Dで作成をして

土地に建物を

建てたりするのに

3D建築家が生まれると言われています。

 

新しい世界が

仮想空間の中でできているので

土地がゲーム(仮想空間)の

中でも売れるということです。

 

〜終わり〜

今回はメタバースについて書きました

最後まで見てくれた方ありがとうございました爆  笑爆  笑爆  笑

 

今回も中田さんの

↓この動画をまとめていきたいと思います。

 

今回はメタバースについて

まとめて書いていきます。

 

まずメタバースの

名前自体は、

海外のSF小説家が考えた

造語から来ています。

 

何の造語かというと

メタとユニバースを合わしたもので

意味で言うと3Dの仮想空間

と言う意味です。

 

ですが3Dの空間は、

普通のゲームでもありますよね

何が違うのかと言うと

例えばマインクラフトは

起動した時(プレイしている時に)

世界が動きます。

 

動物が動いたり

ゲームの中で

朝になったり夜になったり

がありますが、

そのゲーム(マインクラフト)

をやっていない時

要は起動していない時には、

勝手に動物が動くことはありませんし

時間も変わりません

なのでまた起動した時は

マインクラフトをやめた時の状態

と変わりません。

 

それがメタバースの場合は、

自分がやめても

その世界は永続しているので

いつでも誰でもその世界に

同期ができます。

 

それならフォーナイトなどの

オンラインでできるゲームと

何が違うの

と思った方がいると思います。

 

オンラインゲームでは

その世界の中ですると言っても

ゲームだけですよね

それがメタバースの

仮想世界では、

お金のやり取りや仕事など

SNSとオンラインゲームの要素なども

仮想世界でできるので

現実世界と変わらないぐらいに

自由に世界が使えるのです。

 

〜終わり〜

今回はメタバース

について書きました。

 

メタバースは

説明が難しいので

やってみたら今回

書いている内容が

さらにわかると思います。

 

最後まで見てくれた方ありがとうございました爆  笑爆  笑

 

今回も中田さんの

この動画を↓まとめていきたいと思います

 

 

その中でまとめる内容は、

アートについてです。

 

NFTによって

NFTを活用することによって

アートの何が変わるのかを

ブログに書いていきます。

 

まずはNFTアートで話題になった

クリプトパンクスについてです。

 

クリプトパンクスとは、

24×24ピクセルのドット絵で

デジタルキャラクター画像

が作られています。

 

クリプトパンクスは、

そのような絵が

1万個存在していて

全ての顔が違い

ユニークで面白い絵がたくさんあって

人間の男女の顔がほとんどですが、

中には宇宙人やゾンビなども存在します。

 

↓こんな感じでいろんな種類がある 

 

そして

このいろんな種類の顔の

作り方も面白くて、

AIがいろんな顔の種類を

作れるようにされています。

 

そしていろんな顔が

ある中で、

8000万円以上で購入されるものも出ました。

 

なぜ価値が上がったかというと

クリプトパンクスを欲しい人が増えても

1万個しかないからです。

 

有名な企業のVISAも

クリプトパンクスを、

1650万円で購入をしたので

価値が上がると見込んで

欲しいと思う人も増えています。

 

そのほかにも有名人が

購入した物だと

クリプトパンクスに限りませんが

誰かわからない人が売るより

価値が上がります。

 

現実でわかりやすく例えると

一般人がメルカリで5000円で服を売るとします

ですがもし有名人が同じ服を売ったら

もっと高く売れますよね

しかもNFTの場合は

誰が買ったなどの履歴が残るので、

有名な人が買ったら

現実よりもさらに、

価値がつきやすくなります。

 

ただ今はバブルとも言われていて

価値がつきやすいので、

NFTアートを購入するときは

10年後、20年後も価値があるのかを

考えて購入するようにしましょうニコニコ