最近仕事に没頭
してた今井です←

いやー6連勤
疲れたねほんと( ̄∀ ̄)

そして世の中は今
崎祭りのシーズン
ではないかっ!!
そんなことすっかり
忘れてたよ(ToT)

そしてぼくは
今日の夜
明日
あさっての午前中
のんびりなわけで…
誰かとパーっと
やりたくても
誰とも予定
合わないわけで…

それが終われば
また仕事なわけで…



最近ぼく
めちゃ太ったんだよ
高校のときから
5キロ太ったよ

どんだけー
(」゜□゜)」

でも最近そんなの
気にしなくなった
んだよね(T_T)
なんでかな(T_T)
最近の若者だったら
ふつう気にするところ
だよねそこ(T_T)
ぼく何才だ(T_T)



いまどきの若者
みたいに輝きたいブタキラキラ


ないものねだりは
人間の得意技です



んぢゃまた
気が向いたとき
更新しまーーす
答えはすでに
決まっていたんだと思う
最後の夜を
過ごす前からきっと
でも、大切なあなたを
失う事が怖かったのは
嘘ではなくて真実

全て捧げて
尽くしてくれたあなたに
些細な事で
何度も傷つけて
きっとあなたは
私よりも深い闇に
溺れていたのに それでも

「ずっと一緒にいてね」
笑顔は曇りもせず
何度も Ah-私をなだめては優しく抱いた
だからこそ もう、そこに
私はいちゃいけない
あなたと Ah-同じ気持ちでない事 気付いたから

長い月日を
過ごしてきたから2人
どこかできっと
見失ったものもある
初めはただのそんな
キッカケからだった
心配なんてかけたく
なくてついた嘘

「そんなに理解出来ないなら…」と言って
飛び出してった
寒い夜の中
色んな事を2人で
乗り越えても
疑う心が強くちゃ もう…

支え合ってはいけない
誰かと同じじゃなく
私は Ah-私の生き方が
そこにはあって
だから これ以上
側にいても何も出来ない
あなたと Ah-同じ気持ち
の昔の私はいない

終わりゆく恋を
あなたと共に過ごして
やっぱり側には
あなたがいてほしい
何度も何度も
夜が来るたび

どんなに戻りたくても
どんなに寂しくても
私は Ah-あなたのいない
世界を選んだ
だから苦しくたって
きっとこの痛みだって
全ては Ah-私とあなたの
愛し合ってた 証し



「もう一度だけ会いたい」
なんてワガママ
あなたが許して
くれるなんて思わない
昨日はまたデシャップ
交代させられた…
はあ…ちにたかった
ゆーさん途中で
手伝ってくれたけど
ぼくなんもできなかった

…かっこわる


まかないからあげ
だったけど2こしか
くわなかったハートブレイク
白飯は手つけてない(笑)


そんで夜はホール
9時までの予定が
人不足で11時近く
までいたハートブレイク

ゆーさん外で
待っててくれてた
心配してくれてたらしい
申し訳ないっす

んで帰って
ゆーさんの前で
泣きたくねー
って思ったけど
甘えと逃げは違うんだよ
ってゆってくれて
どばーっっって
涙でてきた(笑)

育てたいから
キツく言うんだって
育てたくないやつには
なんも言わないって
最初から何でもできる
やつなんていない
てゆってくれた

今までそうゆうこと
ゆってくれる人
いなかったわけ
ぢゃないけども
その言葉を本当に
理解した上で
ゆってくれた
ゆーさんは
やはり大人だなと
感じました

人生の先輩として
会社の先輩として
まだまだゆーさんに
教わることは
たくさんあるだろう
これから一緒にすごして
少しずつ勉強して
ゆーさんみたいな
大人になりたいと
思ったのである

おわり