朝から待ってたけど、
いろいろ買い物があるそうで、
結局テッドと会ったのは夕方頃。
そして、
いいホテル予約した!
と言っていた。
やりたいだけかぁ…
と思っちゃうよね。
でも、なんだろう、夜の事を考えるとこう、キュウっとなる。
もし私にアレがついていたらたっているのかもしれない。
そして久しぶりに再会。
恥ずかしくて手は繋げず…。
テッド絶対新品でしょっていうTシャツ着てた。
ちょっとづつ、ホムホム感が薄れていっている。
あと、香水つけてくれれば良いな。
ホテルへ荷物を置きに行く。
めっちゃ普通に広いホテルだった。
わたしが喜ぶ姿をみて満足そうに微笑んでいた。
わたしはその微笑みがすきなので、
たくさんよろこんだ。
お腹すいたからラーメン行こうとなった。
給料が入ったらわたしが奢る
と言っていたので、2人で40ドルぐらいしたが生唾を飲んで奢った。
冷や汗が止まらなかった。
が、約束した事だし、これでいいのさ。
そう思ったが、
自分の口座残高からしばらく目が離せなかった。
替え玉無料だったので、また行こうと思う。
その後、一度ホテルへ戻った。
花火の音がする。
全然見えなかったが、
バルコニーで一緒に夜景を眺めた。
街中で誰かが演奏している歌声も聴こえてくる。
シティの真ん中で、ビルに囲まれていたので、すごくいい眺め…とは言えないが、
テッドに抱きしめられながら観る景色は格別だった。
でも、なかなかどうして、
こっちがムラムラしてくる。
そうやって触られるとムラムラする
そう伝えると、
抱っこでベットへ運ばれた。
黒のタイトドレスを着ているわたしを
ベットに寝かす。
こいつぁー非常にエロいと思った。
恥ずかしい…と言いながら腰を上げて脱がしやすくサポート。
そして、事が終わるとアフターケアが完璧だった。
その後、カジノへ連れていってくれた。
そして夜景を見て、帰宅。
まだテッドといれるんだと思うとうれしかった。
映画を観ながら寝た。