おとうちゃんが地図を見ながら、

むすめにたずねた。



父 「どっか行きたいところある?」



娘 「うんこ!!」



父 「早く行ってきなさい( ̄ー ̄;」




そう言われたむすめっ子は怪訝な顔。




母 「うんこさんじゃないの?」



娘 「…うん。」




何やろ?何やろ?

しばらく考えてひらめいた!!




「もしかして、ねぶたの海上運行のこと?」


「うん♪」




ほっほー、ねぶた好きの

親の血が確実に受け継がれているね(笑)





※ねぶた海上運行


ねぶた最終日(8月7日)の夜に、

賞に輝いたねぶたが

お囃子と共に船に乗って海上を運行すること。

同時に花火も上がるため、大変盛り上がる。




気まま、着のまま、そのまんま。



むすめはこれを見て、




気まま、着のまま、そのまんま。



こうなる。




気まま、着のまま、そのまんま。


わたしはこれを見て、


ああ、今年も熱い夏が終わったなあ


と、しみじみするのである。




今年は行けるのかな。

行きたいな。



ペタしてね

伸ばそうかなあ~なんて

思っていた髪の毛を切った。



肩に届く前に挫折。。。


長い髪の女性って憧れるけど、

永遠の憧れよね。

やっぱりわたしには無理みたい(^▽^;)



軽くなったー。


さっぱりしたー。


もうちょっと短くてもいいな。



そんなこと言ってると、

そのうち坊主になるかもな(笑)

  ↑

(密かに坊主にも憧れているのだ。)





むすめの髪の毛も、伸びてきていたので


「おかあちゃんみたいに短くする?」


と聞くと、


「いやだ!おとこのこみたいだもん。

○○○は、かわいいおんなのこに

なりたいから きらない。」



…はっきり断られました(T_T)





ペタしてね

朝のラッシュアワー。



ホームには、駅員さんのほかに

腕章をつけた係員がちらほら。


満員電車の扉をスムーズに閉め

定刻どおり出発させるため、

ドア付近の人やそのカバンを

中に押し込むという作業を

ひたすらやる人たちである。




ああ、都会の風景。


と思ってしまうわたしは田舎人(笑)




ペタしてね