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昨日、京都の京田辺市の

最高気温が39.9℃だったらしい…。



9月の国内最高気温をみごと更新(^▽^;)だって!!



今朝、故郷の地名が

あちこちのTVで流れていて

なんか不思議な気分。


あんな、マイナーな町が

全国放送で流れるとは(笑)




実家の父母は、暑さにやられていないかと

心配になり電話してみる。


あいかわらず元気そうで安心。


近所でも、おばさま達が

気温の話で盛り上がっていたらしい(笑)






ふるさと、といえば

やっぱり、なんか大事にしたいし

ひいきにしてしまいますよね。


特に、食品を買うとき。




昨日、米を買いに行ったとき

新米が同じ値段で2種類ありました。


ひとつは、千葉産ふさこがね。

もうひとつは、宮崎産こしひかり。




「さあ、どーっちだ?」



だんな、即答。



「はい、千葉産で♪」



…なぜなら、



千葉にはだんなの祖母がいるから。






わたしも同じように、

見知らぬ土地産より、京都産。


京都産より、さらにわたしのルーツでもある

徳島産に手が伸びるのである。




地元愛はわたしよりも

祖父母の方が強いかもしれない。




昔、明石海峡大橋ができたばかりの時、

親戚が集まり、徳島から兵庫まで

ただ、橋を渡りに行ったことがあった。



「昼ごはん、どうする?

 せっかくだから橋を渡りきって

 兵庫で食べようか?」



という親戚の提案に、



「どうせ、外で食べるんだろー?

 そしたら、徳島で金落とさんかー。

 ちょっとでも 徳島が潤うだろー。」



 (↑徳島弁のつもり )




と祖母が言う。





その祖母の言葉に

他のだれも、反対する者はなく

徳島に引き返し、

食事をしたのでした。




当時二十歳そこそこだったわたしは、

全くそんな考え方したことなかったので

妙に感心というか、納得した気分になったのでした。



ここまでの愛は、まだないかもなあ~。






ペタしてね



以前に書いた
ねぶた後遺症というか
光線過敏症というか
湿布かぶれ。



薬を変えてもらい、
ふくらはぎの腫れは
ひいてきたものの、
足の甲はよくなる気配がなく
腫れて靴を履くのが
大変(T_T)



四六時中、
痛いしかゆいし
泣きそーな毎日であります。



たかが、湿布。
されど、湿布。



痛い夏の思い出です(;^_^A




今朝もはよから病院。


診察時間前に行ったのに、
もう19番目!(_ _;)



この病院、
先生方がとてもよい感じで
人気があるのでしょう。



常に混んでいて
一時間待ちは当たり前…。



ただ、狭くて
ぎゅうぎゅうパンパンの
待合室にいるのは、
苦痛以外のなんでもない。


早々、
マクドに逃げ込みました。



居場所をありがとう。
マクドナルド(笑)







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「いつもたべつくしてるじゃん」








「これいただいてもいいですか。」








「こどものこと ちっとも わかってないんだから。」








娘「おなかがいたい」


母「どんなふうに痛い?」


娘「ひかるように いたぃ」








「おおきくなったら プリキュアになるんだあ~♪」








「きょうも いい いちにち だったね♪」








母「あの雲 おもしろい形してるねー」


娘「あれは ちょっと のれそうでしょ。
きっと おおきい おじいちゃんが のってるんだよ。」


母「そっかあ。じいちゃんは、雲に乗って○○○に会いに来るんやね。」





※大きいおじいちゃん=曾祖父のこと。