6年前の関西中受は細かく書きましたが、今回の大学受験、書くことがあまりありませんびっくり


なぜかというと、、、


まっっっっっっっっったく勉強しなかったからです笑い泣き笑い泣き笑い泣き


いや、笑い事ではなく、ほんとに滝汗滝汗滝汗

たまーーーーに、定期テストの前日だけ机には向かってました。

いわゆる、一夜漬け、勉強と呼べる代物でもないゲロー


受験のための自宅学習は高3の12月くらいまでほぼゼロに等しかったですゲッソリ


例えばですが、志望校決まってるくせに、赤本すら直前まで買いませんでしたチーン買っても3年分を一度解いただけ(私立終わってから国立の直前に)


化学と英語が苦手と分かってるのに何の対策もしませんムキー


とはいえ、もはや高校3年生、中受の時のようにこじろうが関与するところでもなく。。。


やきもきするのもイヤなので、好きにさせました。


その結果、、、


第一志望校の志望学科に合格笑い泣き笑い泣き笑い泣き

(倍率10倍近くあったのに)


なにそれ真顔真顔真顔真顔真顔真顔


アメンバー限定で書きますが、かなりの難関高です。

こじろうの現役時代では絶対に合格できないところです。


数学の問題を見ましたが、こじろう現役時代でも多分一完三半の5割弱、よくて二完三半の5〜6割でしょう。


なのに、先日の点数開示を見たら、数学8割近く取ってるポーンポーンポーンポーンポーンポーンポーンポーンポーンポーンポーンポーンポーンポーンポーン


リキの頭はどうなってる???

他の科目は結果として平凡でしたが、数学は頭抜けていた。


志望校選びがよかったのかな、相性って大事ウインクウインクウインク


詳細はアメンバー限定記事で書きます。


取り急ぎ、リキは志望校の志望学科に合格でき、華の大学生活を満喫していることだけ報告しておきます爆笑爆笑爆笑


我が子ながら、末恐ろしいと感じましたゲローゲローゲロー


最後にこじろう真顔とリキニコのとあるやり取りをえー


真顔「お前は合格体験記書くなよ、後輩の参考にならん、ずっとゲームしてましたー、しか書けんやん」

ニコ「そんなんわかっとる、書くことないわ」

真顔「先生のおかげ?とかないん?」

ニコ「んー。数学と物理の先生とは仲良くなったくらいかなー」

真顔「そもそも、なんで合格できたん?まったく家で勉強してなかったやん?」

ニコ「するわけないやん、勉強嫌いなんやからムキー

真顔「いや、中受の時は『塾は楽しい』言うてたやん」

ニコ「勉強は大嫌いやけど、受験は楽しい爆笑、だから、中受では塾が楽しかった。大学受験は学校の授業受けてたら、それで十分やんニコ、なんで家で勉強せなあかんの?直前に過去問解いたら出来たし、『いけるな』って思った」

真顔「あ、はい、、、そうですか、、、」


こじろう、絶句で会話終了滝汗滝汗滝汗


伝えておきます、才能自慢ではありませんえー

リキはサラブレッドでも何でもなく、農家の家に生まれた親の息子です牛

こじろうも、源氏(こじろう嫁)も、どちらの親も誰も大学すらいってません。


才能ってなんなんだろう、と考えさせられます滝汗


中受のブログで書きましたが、やはり、これは重要だと思います。


「実力を発揮できる実践力」

受験当日に最高のパフォーマンスを出せること、それが大切な気がします真顔


では、詳細は後日、アメンバー限定記事にて。