初めましてajudaです。
ニコニコ動画などで動画を投稿することを生きがいにしている高校1年生です。
最近は小説も書きだして何がしたいのかわからなくなっています。
とりあえず、このブログを見るときは
「音痴がなんか言ってるwwwww」
といったスタンスで見てください。
僕は、音楽の知識は0といっても過言ではないです。
中学3年生になるまで歌うのをことごとく拒否していて、どちらかといえば歌うのが嫌いでした。
その理由は、幼少のころ友人に「お前音痴だな」と言われたのがものすごくショックでちょっと泣いて、歌うのを拒否するようになりました。
実際に、現在の僕のお歌歴は1年とちょっとですw
お歌を始めたのは中学2年生の最後に野球をみんなでする予定だったのですが、雨が降っていてできなくて、すぐ近くにカラオケボックスがあるというので、誘われました。
あまり乗り気ではありませんでしたが、暇だからついていくかと思って、ホイホイついていきました。
そこで本当に何年振りかってくらい久しぶりに歌いました。
それまでも、鼻歌くらいはありましたが、本格的にカラオケというのは初めてでした。
まぁ普通に歌えるだろうとたかをくくっていましたが
何といっても声が出ない。
あの日は今でもトラウマですwww
それでちょっとでも歌がうまくなりたくて、カラオケに通うようになりましたw
初めの方は本当に声が出なくて泣きそうになりましたが、上達するのはすごくうれしくて、今ではうるさいくらい声が出るようになりました。
次からは、そのトラウマたちを掘り起こしていきたいと思います。