存在が変わるほどの 揺れを持ってみたくなる -6ページ目

存在が変わるほどの 揺れを持ってみたくなる

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続き…
書くとは言ったが、もう書くことも無いや。
後はみなさんが、この曲を実際に聴いてみて、「揺れ」を持って頂ければ幸いである。
そうだ、長門の、というか茅原さんの曲には、他にも良い曲がたくさんある。最近だったら、優しい忘却とか。
ま、この曲聴いたのもアニメ繋がりだけどな…

では、

音の無い世界に 舞い降りた I was snow
さて、前回の続き。
この曲の何がいいって、そりゃあ、長門のキャラソンだからだろ。
…理由になって無いな。個人的に琴線に触れたのは、歌詞。原作に触れたことがあるなら、あの歌詞を聴けば、「長門らしいな」と思うだろう。
が、自分はこの曲を初めて聴いたとき、長門どころか、ハルヒというコンテンツがあることすら知らなかった。
にも関わらず、自分はこの歌詞を聴いて、『何か』が琴線に触れた。淋しさ?静かな意志?今となっちゃ、よく覚えて無いが…
そう。この曲が、自分が長門有希という存在を知ったきっかけ、ファーストインプレッションってやつだったのである。

また、長くなった。それにクセぇこと書いちまった…
恥ずかしいので続きは次回。
なんのこっちゃ、そんなあなたに是非とも聴いて欲しい曲がある。
長門有希のキャラソン
「雪、無音、窓辺にて」
もしかしなくとも、知らない人のほうが珍しい曲だろう。何を隠そう、自分の一番好きなアニソンである。喋り出すと長くなるので、続きは次回。