存在が変わるほどの 揺れを持ってみたくなる -4ページ目

存在が変わるほどの 揺れを持ってみたくなる

ブログの説明を入力します。

なんと申し開きすればよいのか…
一応、言い訳がましく事情を説明すると、ケータイの故障なのか、しばらくネットに繋ぐことができなかった。
で、今日修理終わり。
やっとブログにこれた、という訳なのでした。
アクセスできなかった間、コメント、ペタ、心配、不信、いろいろ下さった方々、本当に申し訳なかった。ここに深くお詫び申し上げる。

さて、とりあえず
「ただいま帰りました。」
これからも、どうぞよろしく。
前回の続き。

この曲を聴いたきっかけは、

…忘れた。ま、とにかくどっかで聴いた。この曲が、自分の初めて聴いたボカロの曲である。

歌い手は、初音ミク。たしか、殿堂入りしていた曲の様な気がする。

この曲の最も脳髄に刻まれるであろう部分は、特徴的な歌詞だろう。
…自分、歌詞のことしかブログに書いてない気がするな。

論より証拠。まず、曲を聴いてほしい。
と、従来ならここで結びとなるところだが、今回は歌詞を書いてみる。
あまりに、印象的なその歌詞を。


「今から言うことは

全部がほんとのことだよ
砂糖はしょっぱくて

塩はとっても甘い

冬は汗ばむ季節で

夏は凍える季節で

鯨は星空を泳ぎ

消えない虹のアーチを潜る

君のことは大嫌い ずっと一緒にいたくない

一瞬で忘れたし 思い出になんか ならない」


こっからサビに入るんだが、続きは次回。