今日は嘘をついて(いや、実際には一人が怖かったのもあるんですけど)部活のメンバーと途中まで一緒に帰りました淼

Nさんが部活が終わった後、急に無口になってしまったのが気になって‥それで一緒に帰りたかったんです(〃д〃)
そのうち、二人でとぼとぼ歩きながら帰るうちにぽつりぽつりと話してくれました。
‥内容はお伝えできませんが、彼は大分病んでいたようです。
そのうち別れ道の信号に差し掛かりました。
もう、離れなきゃいけないのかなぁ‥ってしんみりしていると、Nさんが
「…いいよ、次信号が変わった時に渡って帰るから。」
なんて言うかもう、あたしの何かが救われました。(大袈裟だけどw)
Nさんにとってあたしは、普通のメンバーなんだろうけど、それでも 話したいと思える人間で良かったって…。
すごく嬉しかったです


