最近ブ-シュカやってないなぁ。

なんだかかわいそうになってきた。

わりぃ汗
明日はいじってあげるからガーン

久々にショ-シャンクの空にをみました。

高校のときに一回みた以来かな。

う~んやっぱいいわぁキラキラ


うろ覚えで脱獄のことぐらいしか印象に残ってなかったんだけどね得意げ

ショ-シャンクを人の名前だと勘違いしてたぐらい汗


内容はもとより音楽がいい音符

ティムロビンスの演技にも最初から引き込まれました。

そしてなにより、モ-ガンフリ-マンとの友情には、心が温かくさせられました。

最近映画が嫌いになってたのに、なんどもみたい映画だと思わせてくれたニコニコ


最後に、今更ながらこの原作が、あのホラーで有名なスティ-ヴンキングのものだとは知らなかった汗

スタンドバイミーもそうなんだねガーン


スティ-ヴンキングおそるべし

ホラーよりもおそるべし

久々に映画(DVDですが)をみました。

座頭市のリメイク版で、綾瀬はるかが主人公の映画。



いやー、なんかやるせないですね。

後半まではストーリーも順調に進んだのだが、最後の最後、ここ見せ場なんじゃないの?ってところでやっちゃいました。


大沢たかお扮する、何とかトンマと万鬼党のボス万鬼の決闘シーン。

トンマは子供のころ、刀で稽古をしているときに誤って母親の目を失明させてしまう。

それからというもの、腕はあるが刀が抜けない情けない奴になる。
だが、ICHIとの出会いによってようやくその刀を抜くことになる。

万鬼との決戦。


・・・と、ここまではよい。

問題はこの後。


激しい斬り合いが続き、万鬼の振り下ろす刀をかわしたトンマは、そのまま万鬼めがけて突きを繰り出す。

これがジャストミートして万鬼は倒れる。


そしてトンマも倒れる。
↑↑
ここ!!


えっ!

んっ!?

・・・なぜに!?


いや、トンマ。
あんた、刺さってないよ。。


何度も見返したが、そんなシーンはない。


あえて言うなら、倒れるときだけ、胸から血を流してました。


その前のカットをみると、やはり刺さってません。
血も出てない。


あー、これは、制作側も気づいたけど、気づいたときには遅かった。
という奴なのかな。


残念。


もう少しがんばっていれば・・・・。



そんなことを感じた映画、ICHIでした。