黄色
僕は今、遠藤ミチロウのDVDをみている。いつでもこの人はカッコイイなぁ。ライブ行った時なんて涙流しながらミチロウさんを感じてたもん。絶望大快楽か、ビルの空はからっぽか、腐った時の代名詞はハエか、そんなにヤリたいか、タダでメシ食わしてんじゃないか、温泉ファックか、心も体も売り飛ばしてやろうか、ヒロヒトはサルの様にセンズリこいてたか、オマエは一体なんなのか、私の病気は何なのか、ジジイかオヤジかハッキリしたいか、チンバもドモリもカタワもメクラも笑われて差別されるだけか、ホラ オマエのバンか、食道をクソ共が逆流していくか、吐き気がするほどロマンチックか、嫌だと言っても愛してやるか、裁判官は狂いだすか、近親憎悪の金属バットか、天国の扉をたたきこわすか、愛してくれているなら殺してくれるか。ミチロウさんの曲は答ではない、問いだ、問題だ、質問だ、結果は決して歌っていない、スターリン時代から、コケシドール時代から? 自閉体時代から? ソロ時代から? そして今のソロ。みんな豚に見えてしかたないと言っていたミチロウさん、今はみんな我自由丸に見えるのか。知らない。勝手に俺はあな
たが好きになりました。死に急いでいた俺に生きてる人はカッコイイ事を教えてくれたミチロウさん。学生の頃から好きだ。俺は天ぷらでいい。ニンジンみたいなプロパカンダ ぶら下げられてりゃ安心か。本当にそうだね。
たが好きになりました。死に急いでいた俺に生きてる人はカッコイイ事を教えてくれたミチロウさん。学生の頃から好きだ。俺は天ぷらでいい。ニンジンみたいなプロパカンダ ぶら下げられてりゃ安心か。本当にそうだね。
農薬娘ノ卵巣爆破
「お母さん、この包丁切れにくいね」 「それはあんたを殺した包丁だからね、切れにくて当たり前よ」「そっか、だったらといでもらわないとね」 「そんな事より早くおじいちゃんを殺してきなさい」 「分かりましたわ」 「あら、お父さんが腐っているわ」 「大丈夫だよ、僕の腕をお父さんにあげるから」 「じゃあおばあちゃんは脳を下さいな」 その天におわす太陽の姫より強姦罪により風ハ汝の眼球より生まれでるモノなり 「分かった」 「まるで」
機械の血液街中に溢れる
無事に聖なる夜と性なる夜が終わりましたね。聖なる夜にはブラックメタルを聴くようにしているそんな僕です。さて、大衆文学より純文学が好きなそんな僕は曲を作っても批判ばかりばかりばかりばかりでいつの間にかメンバーがいなくなりました。ん? あー、バンドの話しね。さて、そんな事どーでもいいんです!ケンタくん!ケンタくん!フナセくん!友情だったり人道だったりモラルだったり、そんな事が一番大切だぜ!みたいな君だったのに、フナセ君の友達が酔っ払いにからまれてる時、走って逃げたらしいじゃないですか!! 実に人間らしい! それが正解ですよ! ケンタ君! フナセ君! マザコンだって事は内緒にしとくからね! とても情けない人間って事も内緒にしといてあげるからね。僕はダメ人間!フナセ君は情けない人間! 俺達は家畜みたい。 近親相姦したみたい。