カービィのアジングフォーリンラブ -17ページ目

カービィのアジングフォーリンラブ

楽しい釣りを楽しく書いて行こう思います。



たまたまけーやんと休みがかぶり急遽遠征することに!






西の果てへ車を走らせ、到着。






GWのときに来た以来行ってなく、豆の数が気になるところ。





釣り座を常夜灯下に構え、ストリーム1gで開始。
ワームは忘れたが確かグロー系。




当たるが乗らないので0.8に交換。
なんとか当たる。
掛けれるがポロポロリ。






常夜灯を見切り、駆け上がりがあるポイントを重点的に探る。





豆バイトはあるが良型は居ない?
居たであろうが自分の探りでは探りきれない。




もう一度日中にポイントを見て回る必要が有る。





朝マズメ。





上から探りレンジを変えながら探るがボトムは念仏鯛。
中層にも少し念仏鯛。
自分のできる限りの探りでは朝マズメは不発に終わった。




完全に陽が登り、夜探りきれなかった駆け上がりポイントへ。
パッと見た感じ、ストリーム1.3gをつけてたのでだいたいカウント15くらい入れイメージはボトムを少し切るように通すと明解なバイト。
すかさず合わせると初速でドラグをひきだされる。





ビビったがけーやんの助けもあり、なんとかランディング。
そのときは尺行ったと思いましたが、28.5センチ。


まだまだ僕には尺は釣らせてくれないようやね。笑




その後テンションが上がり、チョロチョロしているとけーやんがカマスの結構な群れを発見。
しばし入れ食いを楽しみ、重めのジグヘッドでキビキビすると食ってくる。






夕マズメに備えて移動アンド仮眠。







夕マズメを向かえ、最初のポイントは見切りをつけ、結構な風の中テトラ打ち。



結局名前がわからない魚とムツが一匹で終了。




夏のアジングは難しい。
天気の変化があると状況が変わりやすい。





釣り方よりポイントの選定が鍵を握ると思う。






尺までの道のりは非常に長い釣行でした。