カービィのアジングフォーリンラブ -15ページ目

カービィのアジングフォーリンラブ

楽しい釣りを楽しく書いて行こう思います。


またも遠征してこの夏になんとか良型がそろう溜まる場所を探して行ってきた。






全体的にリズムが噛み合わないかんじではあったが…。







行ったポイントは三箇所で全く行ったことのない場所。
経験がある場所。
地形変化が著しい場所。






まず夜の内に全く行ったことのない場所に行き水道になっているのか潮が結構ながれる。
生命感はありありだが豆の反応しかなく、一通り探って見切り湾内側で豆アジング。






ちょっと仮眠して経験のある場所へ。
夜の内はいつもの豆が常夜灯に居着き豆はもういいので朝マズメには早いが暗い場所へ。



ボトム付近ではネンブツと表層ではまだ豆がいる。




しばらくしていい時間になると10カウントくらいで20前半のアジが釣れ、今からかと三連発するがすぐにカマスに入れ替わる。
その間は5分ほど。
陽がでればでるほどカマスの活性が上がりどこを打とうがカマスばかり。
なえる。笑


ここから全体のリズムが崩れ始めヤケクソになる。




こんなこともあろうかとエギングタックルを用意していたので対岸側のイカダ回りでエギング。



時期も時期だし、あわよくばとは思っていたがドンっ!!







久々のエギングで釣れた。笑



サイズは750g。





ちょっと出来過ぎだが、お土産にはちょうどいい。





それから夕マズメのポイントを下見して、仮眠。



夕マズメは大外れだったが

こんなのや、





こんなんや、







まー楽しかったかな。







今後、もっと計画性をもってやらないと自分がなにをしたいかがわからなくなってくる。



やっぱ遠征はたまにで、修行は地元だなと痛感した。
練習あるのみ。