でかしば日記 -393ページ目

夜のドライブ。

以前日記に書いた『あじ腰を抜かす』の現場となった群馬の赤城高原牧場

『クローネンベルクドイツ村』に行って来ました。

ランチナイフとフォークをしてからのんびりとドッグランに行きました。
楽しそうにカメラ目線で歩いてますわんわん

ドイツ村

そしてドッグランに到着。

途端、動きません汗 やっぱりね。

けどさ、埼玉から群馬まで寝るために来たんじゃないんだよあじ(TT)

そんなの知らないよ。


でも誰~もいなくなると一人で歩き出したりしてました。

今日はドッグランにはあまりわんわんちゃん達がいなくてほとんど絡みがありませんでしたハートブレイク
なので写真も撮れませんでしたやじるし
帰りは爆睡ぐぅぐぅ

 

だったのですが渋滞のためすっかり暗くなってしまい

暗くなるに連れてあじが落ち着かなくなってしまいましたあせる

隣りに座っていた私は何度脚を踏み付けられた事か涙

わんこって夜道のドライブは怖いのでしょうか?


ところでねぇあじ・・・。

ちょっとお尻が・・・。


近過ぎるんですけど汗



あじからのライスシャワー。

またまた実家での思い出話ですが。

ベタンダ犬と室内犬半々くらいになってた頃、

あじが一人になる時はいつも室内に繋いで

留守番させました家

ある日私が先に帰宅するといつものあじの

お出迎えがありません。

見ると台所の戸が開けられていました。

やな予感汗

そこには買い置きの米袋に頭を突っ込んだままの状態のあじが・・・。

生米を食べ続けていたのです(TT)

翌日の朝お腹はちょっとゆるめでしたわんわん

様子を見て『止まったかな?』と思ったので帰宅。


屋根上犬。

うぅ~ん。


その日の昼間、ヘンな音が聞こえてきました。

何回も何回も、『ピシャピシャ・・・パラパラ・・・。』

あじのお尻から噴水の様に出た生米まじりのうんちでした。

あぁ・・・。こんな日に限って庭に車を停めてしまっていた(TT)

私の車は茶色い米をたくさん浴びていました。


でもこれは今でも有り得る事なので油断は禁物です。

この間、突然吐いたと思ったら出て来たのは

チャーシューのたこ糸でした。

そう言えば柵をし忘れたスキにキッチンのゴミ箱に頭突っ込んでたっけわんわん

まさか網を丸呑みしてたなんて絵文字(泣く)

大事に至らなくて良かった・・・。とても反省しました。

あじ、吐き出してくれてありがとう。


どういたしまして。





むちむち。

普段はムチムチ程度にしか感じないのですが(私だけかも)

たまにすごくブタに見えます。

これなんかなかなか・・・汗

        

おやつもほとんどあげてないし食事もドライフードだけなんですけど。

やっぱり原因は散歩嫌いかな・・・。

とりあえず玄関から出るとしばらく動きません。


今朝の散歩、出発時の一枚ですカメラ

とっても迷惑そうです。

今更ダイエットさせるのも可哀想だけどあまり太り過ぎるのも

負担がかかるし・・・。


昼散歩時の一枚ですカメラ  

せっかく公園来たんだからさぁ。寝てないで歩こうよあじ。

              いやだよ。

連れ子。

あじは実家から私が連れて来た連れ子です。

最初旦那さんはあじに冷たかったです。

ちょっと悪さをするたびにすぐあじを叩いてました。

呼び方も『一番歳取ってるから〝おとうさん〟だな』と言っておとうさんと呼ぶし。

それでもあじは慕ってて。

帰ってこれば大興奮でお出迎えするし外で車いじりしてればクンクンわんわん泣いて

ドアを叩くし。

そのうち叩くことはもちろん怒ることもなくなりおとうさんとも呼ばなくなり。

そしてある日突然・・・

『おとうちゃんだよ~~~~ラブラブ』 

・・・え汗

『おとうちゃんが帰って来たよ~~~~~ラブラブラブラブ

『あ、おかあちゃんただいま』

自分の事をおとうちゃんと呼ぶようになっていました汗

私はおかあちゃん・・・。

今ではすっかりあじにメロメロです。


いい写真を撮るのにいつも必死です。

あじのための手作りテーブル。


全体図。

旅館風だそうです汗


脚の太さ。

今日も実家に行ってあじのアルバム探しをしました。

やっぱりうちに来た頃の一番最初のアルバムだけが

見当たりません(TT)

でも他のアルバムを見ながら母と色んな出来事を思い出しましたお茶


昼間庭に繋いでいた時の事。敷いてあげた人工芝をバッタバッタ投げ散らかして遊んでいたらしいあじわんわん音譜でしたがしばらくすると静か~~になってました。

『脱走したか!?』と慌てて上から見てみると・・・。


なんだこりゃ・・・。

あぁ・・・。物干しに絡まったのね・・・。



動けません・・・。

あのねあじ、たまにはバチってもんがあたるんだよ。

題名の『脚の太さ』ですが、今思えばやっぱり普通の柴より脚が太かったような気がします。

巨柴になることは予想出来る事だったかもしれません汗

生後三ヵ月半のあじ。