朝の公園で、
5,6歳の男の子が自転車で階段を降りようとしている所を見かけた。

自転車から降りなくて大丈夫なの?

とハラハラしながら見つめていると、
案の定、コケた。
やっぱり転んだかぁ。
と思っていたら、男の子はジョギング中のおじさんの
「大丈夫かん?」
と言う問いかけをシカトして、自転車を起こした。
そして、「オレ、転んでねーし」とでも言いたげな、
すました顔で私の横を通り抜けた。


あれくらいの子供のチャレンジ精神ってすごいと思う。
私だったら転ぶのが怖くてできないよ。
でも、そっか。
そうだよね。
自転車で階段下れるかなんて、やってみなきゃわかんないし。
転んだって死ぬわけじゃないんだから、
自分で自転車を起こして、歩いて下ればいいだけじゃん。

いつでも5歳児のチャレンジ精神!!
受け入れて貰えるっていうのは、とってもとっても嬉しいena
内定をもらえないだとか、誰かから拒否されるだとか、
そういうのに敏感なお年頃なんですよ。

なので、昨日志望度の高い会社の一次試験合格通知が来たのは、
久々の良いニュースだったきらきら
ちょっとした事でも「受け入れてもらえた感」を感じるのは
嬉しいもんだなー。
まだまだ内定までの先は長いけどね。
千里の道も一歩からっていうしね。
この合格がなければ次もないわけですからcrml

それにしても、日本の内定までの道のりって長いよね。
3,4回job interviewあるのが普通なんだよー
って話をしてドイツ人に驚かれた。
1回会うだけでは人となりは分からないと思うし、
そう考えるとmake senseなのかなぁいちご
アメリカでは一発で決まる事が多いみたいだね。
どっちが良いとも思わないけど、
なんとなくお国柄が出てる気がしておもしろいイシシ

今日友達がFacebookに載せてたQuoteが
気に入ったから転載します。

Find a guy who calls you beautiful instead of hot, who calls you back when you hang up on him, or stays awake just to watch you sleep.wait for the boy who kisses your forehead, who wants to show you off to the world in your sweats, who holds your hand in front of his friends, who thinks you' re just as pretty without makeup on. The one who turns to his friends and says, thats her.

こんなスイートな男性いるのかなー?
これを載せた友達の彼氏はそうらしいはぁと
今日は3社へのエントリーシートを仕上げて、郵送した。
疲れたちーんnayamu*
でも、エントリーシートはまだマシだね。
面接の方が苦手・・・。

「自分を良く見せようと思うのはやめて、
 素の状態で勝負すればイインダヨniko*

ってみんないうけど、それが難しいのだ。
やっぱり、自分に自信がないからダメなのかな。
心のどっかでまだ自信を持てていないっていう・・・。
就活を通して、もっともっと自分を誇りに思える人になれるといいなー。

どんな経験も、成長のためだもんね↑☆
とか、ちょっと良い事をいってみたり。

さぁ明日も、他の会社へのエントリーシートを書くのにがんばります。
やっとヨーロッパ旅行記②に取り掛かります。
旅行していたのがもう夢みたいに昔に思える今日この頃・・・。

アメリカを出発して早3日目。
この日はバスを使ったツアーガイド付きの観光バス
朝の9時に出発して、まずは北にあるMalahide Castleに向かった。
このお城は、1180年からあるというふるーいお城。

$In the Middle of Nowhere

ゴシック調で、暗い雰囲気の建物。
敷地内にはお墓もあるし・・・お墓†
なんだか幽霊でもでてきそうな雰囲気でした。
$In the Middle of Nowhere

実際このお城には5人の霊が住んでいる
といわれているらしい。
こんなところ夜には絶対いられないわーぶるぶる
このお城にいる間に、外では雪が降っていました雪だるま
雪っていうか、あられ?ひょう?
硬くて大きな雪の粒が私達を襲ってきた。
$In the Middle of Nowhere
結構激しくぶつかってきてたよ。
しかも全然溶けないの。雪の癖に。

次の目的地はHowthという名前の港町い
$In the Middle of Nowhere
正直、信じられないくらい寒かった。
灯台の先からアザラシが見れるというので、
風が吹きすさび荒波にさらわれそうになりながら、
堤防を歩く事にしたけれど・・・
途中で5回くらいリアルに風邪に飛ばされるかと思ったよ風
結局アザラシは見れず、踏んだりけったり↓☆
がっくりしながら寒い堤防をしぶしぶ戻った。
すると、な、な、なんと!!!!!港の内側にアザラシの姿が!!!!!!
$In the Middle of Nowhere
うーん。分かるかなぁ?
黒くてヌルヌルした物体。アザラシちゃんです。
グループの男の子が気を利かせてそのへんで魚を買ってきたので、
アザラシに餌をやって楽しみましたenashika

10匹くらいの魚をあげ終わったところで、
寒さは最高潮・・・。
バスに乗り込んでPhoenix Parkに向かいます。
公園に向かう途中で雪が激しく降り始めた。
悪天候のせいでバスは停まれず、
車の中から景色を眺めるだけで終わってしまった。
この公園には、鹿と塔とIreland大統領の官邸があった。
塔は、Ireland出身者が始めてイングランドの首相になった時、
記念として建てられたもの。
大統領官邸は、真っ白でホワイトハウスに似てたなー

$In the Middle of Nowhere
Dublinの街中にあるTrinity Collegeは、
言わずと知れた名門校。
この学校の卒業に必要な単位+ラテン語のクラスで、
ケンブリッジ大学の卒業証書ももらう事ができるんだって(・・*)+++
この2つの大学を卒業してたら向かうところ敵なしだね。
Trinity Collegeは古い建物と新しい建物が入り混じっていて、
歴史のある大学なんだと言うことを感じた。
大学の図書館が観光地化されていて、
中にギフトショップまであるなんて見た事ないきらきら
$In the Middle of Nowhere
Book of Kellsを所有してるとなれば当たり前かぁ。
世界で一番美しい本・Book of Kells。
写真は禁止だから撮れなかった。
本当に人が描いたのかというくらい細かい絵と装飾に驚いた。
でも、私にはその後に続く古い図書館の方が興味深かったbook*
1階と2階に大量の本が並んでいるのを一気に見れるのは圧巻。
本の一つ一つが触ったらすぐ壊れてしまうくらい古い事が、
背表紙から見て分かるほどだった。

その次は街の中心部へ。
Dublinで有名なショッピングストリートは、
たくさんの人でにぎわっていました。
$In the Middle of Nowhere
街の人を見ていると、
Irelandの人が雪になれてないのが手に取るように分かる。
地面に雪が残ってるのに、ミニスカにパンプスの寒い格好・・・。
さすがの私でもムリですsei
待ち行く女の子を見てると、
ミニスカに柄のタイツが流行ってるみたいだった。

その後は、念願のIrish Coffeeを飲みにパブへ向かった。
$In the Middle of Nowhere
バスのドライバーが教えてくれた、
リーズナブルな値段でお酒が飲めるパブハート
名前は確か"PorterHouse"
$In the Middle of Nowhere
Irish Coffeeはコーヒーとウィスキーが混ぜてあって、
上にミルクの泡がのってる。
上の方は、飲みやすくてとても美味しかったデリシャス!
下に行くに連れてウィスキーが濃くなって辛い辛い・・・沈
でも、体はとっても温まりましたおひさま

この日知ったIreland豆知識ピカッ
Irelandでは、たった4%の人しかIrishをしゃべらないんだって。
でも、道の標識はEnglishとIrishで書かれてるの。
不思議ー
豊橋滞在中のバイトが決まり、明日は初日です。
初日から朝1番のシフトで緊張・・・。
それにしても、日本に帰ってくるとブログの更新を怠ってしまう。
良くない良くない沈
心機一転、がんばろう。

今は2月提出のエントリーシートがたくさんあり、
それを書く日々です。
2月中だけで5社あります。
2月初旬にエントリーを開始する会社も2社くらいあるので、
またまた忙しくなりそうです。
2月1日には、私が1番行きたい会社のエントリーが始まります!!
ドキドキドキドキ
そして、興味があるけど新卒採用しているのか
分からない会社に電話をして確認する作業もあります。
早いとこやらなければー。
とりあえず、今週中に2月1日提出のESの内容を考えないとだね。

日曜日にはTOEICのテスト。
目指せ900点!!!!!
TOEICで難しいのは時間配分なので、
それさえできれば結構良い点行くんじゃないかなーと思ってます。
私の人生初のヨーロッパ旅行笑顔6
10日間で4ヵ所を周るという
中々ハードなスケジュールではあったけど、
とっても充実したものでしたkirakria*

1月4日。
とうとう出発の日!!
ぶっちゃけ前日は興奮して中々眠れなかったaya
1時40分出発の少し遅めのフライトで、
セントルイス→アトランタ→ニューヨーク→Dublinという道のり。
ニューヨークからWalesまでは6時間ほどのフライトです飛行機

この旅は学校のクラスの一環で企画されたツアーなので、
同じ学校の生徒14人+引率の先生2人と一緒です。
$In the Middle of Nowhere
旅の間仲良くしてた主なメンバーと↑
ルームメイトのAshley以外は初めて会う人ばかりだったけど、
みんないい人たちで仲良く旅ができた♪♪☆

そして、現地時間9:20am、Dublinに到着アイルランド
1981年以来初の寒波に襲われていて、
道路に雪がわんさか積もっている状態だった。
雪に慣れていないDublinの街は、
機能が停止してしまうくらいダメージを受けたらしい。
空港で待ち合わせていたガイドさんも雪の影響で遅刻していた。
この旅でお世話になったガイドさんはSummerさん。
さっきの写真で手前の真ん中にいる女性です。
アメリカ出身で現在はフランスに住んでいる、
なぜか英語にフレンチアクセントがある面白い人だったcrml
フランス語、英語、イタリア語がぺらぺらなんだって。
日本にもガイドとして20回以上行っているらしく、
私が日本人だと知って喜んでいた。
「鳥取と萩が好きハート」と中々渋い好みをお持ちです。

この日はフリータイムの日だったので、
ホテルに荷物を置いた後ダウンタウンに出かけた。
ホテルからDublinまでは市バスで45分くらいかな。
結構遠いね。
ちなみにホテルはCrown Plazaという所。
新しいホテルで、綺麗&広めでした。
In the Middle of Nowhere
バスは2階建てで、ブリティッシュな雰囲気。
In the Middle of Nowhere
もちろん2回に座って町並みを堪能したniko*
瓦造りの屋根のこぢんまりとした家が多かったな。
In the Middle of Nowhere

ダウンタウンではDublin Castleを見に行った。
街の真ん中にぽつんとお城が建ってる。
$In the Middle of Nowhere
お城があった時代から今まで、
街の中心部が変わっていないという事なのかな?!
普通なようにも思えるけど、
ずっと首都が変わっていない国ってどれくらいあるんだろう?
In the Middle of Nowhere
In the Middle of Nowhere

Dublinの街はそんなに大きくなくて、
歩き回りやすいサイズ。
古い建物が多くて、私の好きな雰囲気だったlove*
In the Middle of Nowhere

In the Middle of Nowhere

帰りのバスを40分寒空のしたで待つという災難はあったけれど、
それを除けば楽しい観光だったキュン
40分もバスが来なかったのはなぜなんだろう。
やっぱり雪の影響だったのかなー。
この日の晩御飯はホテルで食事だったけれど、
正直たいしておいしくなかった汗
味覚センスはアメリカとそんなに変わらないのかしら。
夢のようなヨーロッパ旅行から帰ってきた。
あれ?
現実もう始まってんじゃない?
ってか、すでに11話目突入じゃん・・・あんぐり∑!!って気分。
なにかしらこれ。
ヨーロッパの旅日記はおいおい書くとして、
今の立ち向かうべき現実は
1月31日のTOEIC試験と、2月中の提出が多いエントリーシート。
現実、現実、現実・・・。
なんて嫌な響きなんでしょうがーん
明るく楽しく旅行してマンガ読むだけの人生どっか転がってないかなぁ。

ははは。

またヨーロッパ旅行をするぞ!
というモチベーションを元に、お仕事探しを頑張ります。
ミスのないように気をつけなきゃ・・・。
後戻りできないから、悔いのないように進まなきゃー。
とうとう観光も最終日。
ルーブル美術館とセーヌ川クルーズで〆になります。

Luvire
世界最大級であり、ヨーロッパで最も古い美術館の1つ
元々は要塞として立てられた城砦。
14世紀にシャルル5世が改修し、
要塞から華やかな「城館」へと
ルーブル城のイメージを変えた。
フランソワ1世の時代には、
ルネサンス様式の壮麗な宮殿に改築するために
大幅な改修工事が行われる
その後も、時代の王によって拡張計画が進められる。
ルーブル城が美術館へと変わったのは、
フランス革命のさなかだった。

有名な展示物としては、
ミロのヴィーナス
サモトラケのニケ
ルイ14世の肖像画
「ホラティウス兄弟の誓い」ジャック=ルイ=ダヴィッド
「民衆を導く自由の女神」ウジェーヌ・ドラクロワ
「サルダナパールの死」ドラクワ
などなど・・・・
って、あげていったらキリがないわ。

Seine Cruise
パリの中心を東西に流れるセーヌ川。
船にのって、パリの街並を眺めるなんて、
ロマンティックじゃない?
夕暮れ時がオススメとあったので、
ぜひ日没を眺めながら乗りたいなぁ。

これで9日目も終了。
10日目にアメリカに帰ってきます。
明日は1時40分セントルイス発!!
楽しみすぎて眠れないねー
パリ2日目は観光場所が目白押し

Arc de Triomphe
エトワール凱旋門凱旋門
パリといえばココだね電球
シャンゼリゼ通りの西端、
シャルル・ド・ゴール広場にある凱旋門。
アウステルリッツの戦いに勝利した記念に、
1806年、ナポレオンの命によって建設が始まった。
フランスの歴史の移り変わりを見てきた場所じっ

Champs-Elysees
シャンゼリゼ通りは、
パリの市内北西部にある大通り。
パリ市内で最も美しい通りとされていて、
特にフランスでは「世界で最も美しい通り」
と言う表現が使われている。
名古屋の久屋大通と友好提携を結んでるんだってうお
驚きー

Eiffel Tower
パリのランドマーク・エッフェル塔(Θ_Θ)
フランス革命100周年を記念して、
1889年にパリで行われた、
万国博覧会のために建造された。
エッフェル塔は、
よく日本で雑貨やアクセサリーに使われてるよね。
でも建築答辞は、あまりに奇抜な外見のために、
賛否両論に分かれたようです。

Champ de Mars
シャン・ド・マルスはパリの7区にある公園。
エッフェル塔に隣接している。
1855年を皮切りに、
この公園ではパリ万国博覧会が何度も行われた。

Ecole Militaire
シャン・ド・マルスに隣接している陸軍士官学校

Les Invalides
オテル・デ・ザンヴァリッド
パリの歴史的建造物の一つで、旧・軍病院。
1671年にルイ14世が傷病兵を看護する施設として建築した
建築史上有名なのは附属する礼拝堂の建築。
現在でも100人ほどの戦傷病兵や、
傷痍軍人が暮らしている。

Conciergerie
コンシェルジュリーは、
パリ1区・シテ島にあるかつての牢獄牢屋
もともと宮殿であったが、
14世紀後半に牢獄として使われ始める。
宮殿らしさの残るゴシック建築。
「ベルサイユの薔薇」でおなじみフランス革命の際には、
多くの王族、貴族などの旧体制派が収容された。
マリー・アントワネットが、
処刑される前に2か月半過ごしたのもこちら。

Tuileries
テュイルリー宮殿は、
17世紀から19世紀まで使用されていた宮殿。
ルイ14世がベルサイユ宮殿に移るまでは、
王族が暮らしていた。
現在宮殿は撤去・解体され、庭園のみ残っているガーデン♪
この庭園は、
ヴェルサイユ宮殿の庭園なども手掛けた、
ル・ノートルが整備したもの。
テュイルリー宮殿の主が変わるとき、
その前触れとして赤い服を着た男の幽霊が、
屋根の上に現れるという噂があるらしい。
歴史の長い国ならではの噂・・・ぶるぶる

Place Vendome
ヴァンドーム広場
パリの1区にある四角い広場
1702年にルイ14世の栄光を称えるために敷設された。
ナポレオン1世はがアウステルリッツの戦勝を祝賀して建てた、
トラヤヌス記念柱を模した円柱が、現在も広場にある。
この円柱は、これまで再建が繰り返されてきた。

Opera House
正式名称はガルニエ宮。
日本ではオペラ座と呼ばれる事のほうが多いでしょう。
パリ国立オペラの公演会場の一つ。
外観および内装はネオ・バロック様式の典型。
たくさんの彫刻、華美な装飾が特徴的。

道具係が小道具として蜂を飼育するために作った、
蜂の巣箱を屋上に置いているミツバチ
この蜂によって作られる蜂蜜は、
フォション社によって“オペラ座の蜂蜜”
として販売されている。
これこそ一石二鳥だねぺろっ
7日目はユーロスターを使って・・・・電車
とうとうParisに上陸(Θ_Θ)
ユーロスターとは、
ロンドンとリール、パリ、ブリュッセルを結ぶ
国際高速列車のことです。

憧れの国・パーーーーーリーーーハート
Parisでの1日目は街を探索します。

Ile de la Cite
シテ島。
パリの中心部を流れる、
セーヌ川の中州にある島川
パリ市内で最も古い歴史をもつ、
パリ1区及び4区に属している。
“パリ発祥の地”とも称される。
名所は主にこの3つの中世建築物。
1. ノートルダム大聖堂
2. サント・シャペル
3. コンシェルジュリー
このうちノートルダム大聖堂を見に行きます。

Notre Dame Cathedral
ゴシック建築を代表する、
ノートルダム大聖堂ですよ
!
1225年に完成したローマ・カトリック教会の大聖堂。
1991年にユネスコの世界遺産に登録された。
19世紀に大幅に改装された際、
ゴシック復興様式も取り入れられたとみられます♥akn♥
パリから各地への距離を表すときの起点は、
ノートルダム大聖堂の前となっている。
ノートルダムとはフランス語で、
「我らが貴婦人」すなわち聖母マリアを指す。
ネーミングセンスが素敵だよねniko*

Ile St. Louis
サン=ルイ島は、
シテ島と並びパリ発祥の地と言われている。
古くから大貴族や著名人が邸宅を構える、
最高級住宅地として知られる。
観光名所には、
建築家フランソワ・ル・ヴォーが手がけた建築物群も。
古い建築物と水辺っていいなぁキラキラ

Latin Quarter
ビストロやレストランが立ち並ぶ地域ごはん
ソルボンヌ大学をはじめ大学が集中しており、
昔から学生街として有名。
「ラテン語を話す(=教養のある)学生が集まる地区」
という意味が語源。
この日の夜はここで晩御飯を食べますごはん♪