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今日は、雨が降ってる。
物思いに耽るには、気分がいい。

つい先日、叔母が死んだ・・・。
俺の誕生日の前日だった。勿論、葬式は、俺の誕生日だった。
俺は、誕生日とか、行事の日を覚えるのが、得意ではないが、毎年、俺の誕生日がくると、叔母の命日は、思い出すだろう。
仲のいい叔母だった。他愛もない話したり、たまには腹割って話をしたりできる仲だった。

人が死ぬと、生きてる人は、悲しむ。

これは、当然のことである。しかし、俺にはその感情が、少し劣っているらしい。むしろ有るのかさえ疑問だ。無論、悲しくなかった。昔、若くして、死んだ友達が、いる。誰にでも、経験があることだろう。その時は、どこからともなく、涙があふれ、車の中で、泣きつかれるまで泣いた。この時は、死んだ友のことしか、頭になくどうしようもなく、泣く事しかできなかった。
何が、違うのだろう・・。
悲しむことに、疑問を感じることが、たまにある。
悲しいという感情は、何かにつけて、失望感、絶望感と一緒に、襲ってくる。でも、その無くした物であれ、人であれ、心に残ってる。言い方が、格好よく聞こえるが、物も、人も、いないが、此処にいる。
感情論ではないが、そんな風に、物事を捉えている俺がいる。だったら、悲しいという感情は、いらないんじゃないだろうか。
誰かが、言った。
-人は、悲しみを乗り越えると強くなる。-
それでは、悲しみという感情が、欠乏している俺は、一生精神的に強くは、ならないのだろうか。
疑問である。

また、不安がある。
もし、もっと身内の者が死んだ時に、俺はどういう感情を抱くのだろうか。
どうしようもなく、失望感に襲われて泣くのか。それとも、悲しみという感情を、無くし、ただ、葬式という行事を行っているのか。

疑問は残る・・・。


雨が止んだ。
俺も、物思いに耽るのは、止めにしよう。
ちょっと、一休止( ̄。 ̄)y-~~

未だに、ヘビースモーカーのVANです。

なかなか、止められんのよね。(つд`)
ま、いまはやめる気ないけど・・・・・。

そんなこたぁ、どうでもいいんだけど、
最近、戦国武将に凝ってまして、前から、三国志はすきだったんだけど、最近、戦国時代が、あついヽ(≧▽≦)/

(・・・・俺の中で、だけど('∇')

好きな武将はね、四国の将なんだけど、長宗我部元親だね。(~▽~@)♪♪♪

民を思い、民が幸せに暮らせる世つくろうとしたってゆうね、感じがすき(〃▽〃)

戦いのとき、米足りなくて近くの田んぼの稲刈ったんだって、でもね、全部刈ったら農民が、食えなくなるからって、半分残したんだって。

でも、その優しさが、天下取りには、邪魔だったんだろうな(/_・、)

あと、ほんとか、わかんないけど、織田信長が没した本能寺の変。

あの時、明智光秀は、長宗我部元親守るために、本能寺の変起こしたとか・・・・。(?_?;

・・・・どうなんだろ。

知れば、知るほどおもしろいよね。ε=ヾ(*~▽~)ノ

真相、知りてぇぇぇぇ。
(´□`)