今日、ロンハーの服装がダサい人のNo1を決めてたけど、正直、一番ダサいと言われた人の服装が俺の中では一番カッコいいと思った。

明らかに自分が黒をヒイキしてるのは自覚があるので、不平等なのは分かってる。


ただ審査員がかわいい系(?)が物凄く評価してるなぁと思った。
逆に中学生が好みそうな黒色の服、ジーパンなどの評価は厳しかったが・・・

アレなら、あきらかに黒や白色ではない服(赤や青)を着てジーパン以外のズボンでカッコいいよりも、かわいい、ユニークを重視すれば好評価をとれそうだった。


やはり、男子と女子の美学には色々と違いがありそうだ→
今、人気高騰中のツイッター。


しかし、使用者の増加で色々とトラブルが起きてるのも事実
(と言っても、使用者が増えることマナーが悪くなるのは仕方が無いと言ったらそれまでだが、)


リツィートの誤解
あれはちょっとした呟きに「同意」一言をつけられる、機能であろうが→
いつの間にか、そのスィートに対するコメントになっており、本来の役目を機能してないと思う。

言ってみれば、今のツイッターは「簡単に更新できるブログ」となってる思う。

何故、それがいけないかと言うと160字内と言う、文字制限にある。
一見、160文字を越える文など滅多に書かないと思うが、討論になれば別だ。

理由や自分の考えを書くと普通に160文字など越えてしまうのだ。


よってツイッターは今の形に向いてない。
(呟き、それに対してちょっとした同意の一言を投稿するシステムなので、当然といっては当然なのだが・・・)
オタクから生まれたものが今、世間で認められて来ている。

AKBの「異常」とも言っていいほど人気はその一歩なのだろう。

これからは俺の予想だが、
次に初音ミクら・・・いわゆるボーカロイドが評価され、音楽界に革命が起きるだろう。

作曲家だけで音楽が作れるのは間違いなく革命である。
ボーカロイドで作った曲がアーティストの手によってカバーされる事だって珍しくなくなるだろう。


アニメはもう評価されてる。
今、騒がれてる「ワンピース」は勿論、
深夜アニメの「けいおん」「エヴァ」だって社会現象を起こしたり、コンビニのキャンペーン商品にだってなった。
これは明らかに広い層に人気がある証拠だ。

ちなみにこれらは海外でも人気が高い、世界的に人気があり、もしかしたらこのような文化が日本を経済的に救うかもしれない。

そんなことを考えると、秋葉原が「近未来」に見えてくる。