先日、お客さんが我が家に泊まりにくる事になり、
夜になってパンが切れていることがわかった。

我が家の朝食は、食パン。

なんぼ和食を食べる旦那でも、朝食から白米を食べるほど日本人化してるわけではない。。

お客さんもいる事だし、今からガソリンスタンドに買いに行くか?

でも夜に買うと必ずしなーっとしてないるし、、、むむむ、、

あ、、、!!


私、ブレッドメーカー持ってたんだ。。

パン生地を作る専用で今まで使っていたけど、パパパとタイマーでセットして、翌朝を楽しみに寝た。

うまーーーーい!!!

家族にも大好評。

こんなに毎日パン食べてるのに、今までなぜ使わなかったんだろう、、。

パンにも保存量が入ってるものがおおく入っていないパンはすんごい高い。


でも作れば、かなり安上がり。
いやー、パンメーカー、中古でかなりやすくで買ったんだけど、いけてる。もとはとれたな。

これから毎晩ポチっと押して寝ます。そして、パンの焼ける良いにおいがしたら起きます。。

ええ目覚まし時計です。



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カレーです。



これ、、、、




今日は、、、、



ルーから作りやしたーー!



いやー市販で売っている日本のカレールーの原材料を見てから、買えなくなってしまい、、ついに自分で作ろうと重い腰をやっとこさあげたもの、作り出したら

えらい簡単やないかい、、。


しかも、うめぇぇぇ!!

これ、作れたら無敵やで!と言って作り始めたけど、簡単でびっくり、無敵になりました。

無添加のカレーです。いつか、野菜も自宅栽培したものを使って完全に自分の手で作り上げたカレーをつくってみたいっす。



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こっちに引っ越ししてきてから、何人かローカルのお友達を作ってはいたけれど、
なぜか話しが合わない。
自分の事で精一杯だからか、状況が違うからか、言語の違いだからか、
育児をしながら、お友達を作るとなれば、昔のようにはいかないという結論で、いつも
連絡を取らずにいてはご無沙汰になっていた。

同じ状況で同じ言語で精一杯頑張ってる日本人のお友達にはどんどん支えられたりして元気をもらっているし、それ以上の事はいらないと思っているしね。

長男のキンディではもっぱら送り迎えのみだったんだけど、半年ほど前から長男の仲良くしている子のママが、私の「話しかけないでください」オーラ満載な壁をぶっ壊して話しかけてきてくれた。

それから、何度も何度も話しかけてくれては、色々とたわいもない話しをしてた。

少しずつ仲良くなってきて、親子丼の作り方を教えてあげようと思い、家に夕飯に招待した。
すると、歳も近い、旦那の歳の近いし、何よりも、思考が、、思考が、、、考え方が、、、
私と似ている!
私が、12年前に読んだ本で感動して何度も読んだけれど、タイトルも著者も覚えていなかった本を、彼女は、その本で感動して、著者に会いにニューヨークまで行っていた。そして、彼女はその本に書かれたような仕事をしようと勉強している。
親しい友達になれそうなきっかけを作ってくれたのは、12年前読んだ本だった。
こっち系の話は旦那はほとんど興味がないので
3時半から8時まで、しゃべりまくった。

彼女の子供が「なんでお話してるの?」と私たちに聞いてきた。

すると、彼女は「この人はすごく興味深い人でもっともっと知りたいからよ」って答えてくれた。
嬉しかった。
なによりの褒め言葉だと思った。ひさしぶりに「ママ」として見てくれてるのではなく、「ヒト」として見てくれた気がして、本当に嬉しかった。

彼女は、ママとしても関心極まりのない人で、仕事柄か、子供に伝わりやすいようにする方法をたくさん教えてくれた。
今、まさに長男の事で悩んでいた私は、このアドバイスでまた涙が出るほど希望の光りをくれた。
またがんばろうと思う。
この事は、またもうひとつのブログで書こうかな、、。

本当に良き出会いをありがとう。



キャンベラに住んでいる友人が、日本に短期間行くのでお土産なにがいい?

と、電話で聞いてくれた。

瞬間的にほしいものを考えたらそれは、こっちの国で買えない「イチゴチョコ」だった。
作ろうとしたりもしたんだけど、レシピが出て来ないんだな、、。

昨日に、送り主の名前のない箱が届き、誰だろう、、、と箱を開けてみると、
いっぱいのチョコが、、、


おかんのコーヒーブレイク

その後すぐに携帯にメールを送ると、すぐに電話がかかってきて、そこからしばらくおしゃべりしていた。


11年前にキャンベラに留学をした時の事を思い出した。

17歳で、中、高校と英語を習ってきたのにもかかわらず、英会話力は、「ゼロ」だった私。


聞く事も、話す事も、外国人と接するのも苦手だった。
ただあこがれの一心だけ後ろを振り向かず留学したあの頃。(若いって素晴らしい)

ドラマの授業で、2人組になって取り組む事をする時に、オドオドの幼稚園児のような態度をした私と2人組に偶然なってニッコリ笑顔で接してくれた彼女。

その後、彼女のグループと一緒にお昼ご飯を食べないか?と誘われ、その時まで1人でお昼ご飯を食べていたけど、はじめて”外国人”の生徒と一緒にお昼ご飯を食べた。
会話なんてわかるわけない、、何言ってるのかさっぱりわからず。
17歳の子達は、社交性もないので、私の事にも興味はナシ。誰も話しかけてこないし、
私はそこにいていいのか???などと、自問自答を繰り返してお昼を食べていたな、、、

でも、そのうちグループの子達がレスリングをはじめて見てるだけで笑えてきて、笑っているとどんどん緊張がほぐれていくのがわかった。
笑うって、魔法だなって思った。
その後は、1年間このグループの子達と毎日お昼を食べていた。でも1年間彼女達の英語は完全に理解する事はなかった。笑
でも、一緒にいてくれた。

この私のオーストラリアではじめてできたお友達のジュディスは、出会って2週間後になんと大阪に留学する事が決まっていた。
その事を何度も私に伝えようとするが、まったく理解できない私。

ジャパンジャパンって何度も言うので、「日本へ行ったんだな~」とかそんな感じにしか思っていなかった。

ある日、グループの子達が、ジュディスのいない間に私に
「今日、ジュディスの家でサプライズさよならパーティをするからこの住所に来て」

と、紙を渡されて、「サプライズ」の意味もわからない私は、

?????オッケー。

と、とにかく4時にジュディスの家に行けばいいんだな。と理解した。

その後、偶然ジュディスと会い、

「今日あなたの家に行くよ!!!」

と、つたない英語で、話す。

サプライズパーティなので何も知らなかったジュディスは、
「え?うち?」

と、聞きながらも、私の英語力できっと誤解しているんだろうと、すんなりと会話を流してくれた。
あの時、少しでも私の英語力が良ければ、サプライズパーティを破壊するところだった。
彼女の家に着くと、
グループの子達が彼女の家を飾り付けをしていて、大きく「グッバイ ジュディス!」と書かれていた。
「Good Bye」は、さすがに分かった。

そこで、今までジュディスが私に伝えようとしていた事の内容が、全部パズルが完成するようにつながった。
ジュディス、日本へ行くんや。。。そしてこれが、サヨナラパーティなんや。。。

その時、ジュディスが、帰ってくる姿が家の外から見えた。そしたら皆が「シー!!!と隠れた。」
えええ?ジュディス、この事、知らんの?

「わ、わたし、さっき、言ってしもたし、、、」

と、思いながら「あほ、あほ、あほのわたしーーー!」と思いながら、

なんとかサプライズパーティは成功した。

やっとできたはじめての私の友達が、このタイミングで自分のやってきた大阪へ留学してしまった。

私もいっしょに行きたいと思った。でも、私はこっちに来たばっかりだし、、、。
せっかく仲良くなれると思ったのに。


それから、かわいい日本語で手紙をオーストラリアにいる私に何度もくれたジュディス。
私も英語で日本にいる彼女に手紙を書いた。

それから、私の留学が終了し、日本で会って、まもなく彼女の留学が終了し、またすれ違い。
それから彼女が横浜の大学へ行き、私がオーストラリアにワーホリで行く。

よく考えると、ほっとんど接点がないのに、彼女は私の大事な友達だった。

彼女は、今、日本語の先生になった。私は、日本では英語の通訳をしている。

昨日、40分ほど電話で話ししていたけど、日本語と英語、ほぼ完全に半分で話している私たち。

英語だけで話すよりも、日本語だけで話すよりも、ずっと心地がよい。

なんか、ジュディスと話すと、自分の精一杯、がむしゃらに生きていた頃を思い出すよ。
11年も前なのに、昨日の事のようだけど、
私の英語力も、彼女の日本語力もずいぶんかわった。

最後に、「your Aussie accent is so cool.」「ジュディの大阪弁も超かわいいで~」

と、言って電話を終わった。

これからも、私たちは、こうして離れているけれど、友人の絆を持ち続けていけますように。






先日の胃痛の最中に医院で血液検査をしました。

そのあとにエコーで見てもらい、急性腸炎みたいですねと言われ、

その時には、もう痛みは消えかけていたので医院にはもどらずだったのだが、、、

今日携帯に電話「先生が呼んでるので来てください」と言われました。


ちょっとびびってる私。

今まで医者のほうから呼び出された事はない、、、

「今すぐじゃなくていいから来週には来てと言われ、、、」

更にびびる私。


なんじゃ?!

上司に呼び出されてる?先生に呼び出されてる気分、、、?

おいおい、私なんか悪いの?

結果をお知らせするだけだよ~腸炎だね~!チャンチャン

で、終わってほしい、、、

でもまだ痛いのはツツツとくる時があるので、他になにかあったのかも?

うーーーーーん

こわいっっ

今まで体のどこも悪い所がなかったぶん、なんかこういうのにすごく弱い。

水曜日まで、待てるかな、、ドキドキ。


昨日の朝、またキレた

ダディに仕事に行くな~とわんわん泣き続ける次男のうるさい中、

関係なく遊びまくっている長男。

8時半だというのに爆睡している娘

ゴミの日だというのにまだ出せてない。部屋はちらかりまくりで次男はう◉ちをして臭いし、服も着替えてないし、娘は寝てくれるのは嬉しいが、おっぱいが張る!痛い!でも寝てるのだから起こしたくない、でももう幼稚園の時間。
そこに旦那がいつも言ってるのにドアを開けたまま仕事にでかけた。

「ドア閉めてっていってるやろおおおぉぉぉぉぉ!」

「うるせぇぇぇぇぇ!」と、泣いてる次男に

近所中に聞こえるくらい大きな声で言ってしまう。

家族全員に、オヤジおかんの雷が落ちました。



夕方、
旦那が、「今夜ズンバに行ってきたら?」と言う。

ズンバは行った事がないんです。踊るのは好きやけど、チャンスもなくて、、、
新しい事するんがおっくうになってきた最近。

6時半から始まるのに6時にじゃあ行こうかなと決めた。
決めたら行ってきてやる!と1分で準備して家を飛び出した。

幸い、おとなりに今日がジムはじめてのぽっちゃり系おねえちゃんがモジモジしてた。
いつも行ってるジムクラスと、人も服装もなんかちょっと違う。

あの、おしり、どうやって動かしてるんや?!?!

ものすごいです。インストクターのすぐ後ろで、同じようなピンクの服を着てノリノリで腰をフッリフリの中国人系のおばちゃん、、、

「がんばってるんだけど、ちょっと、、、」と言いたいくらいイケてなすぎて、、、笑

おもいっきり目立つ所にいるので、もう笑けてしゃあない。

ぜんぜんついていってないし、自分の姿は絶対鏡で見たくないけど楽しめた夜でした。

ストレス発散!!!
普段、夜にドライブしないし、夜のライトを見るだけでも気が落ち着くわ、、、。

旦那さん、ほんまありがとうでした。

あぁいうテンポでおきらくな時間が必要だったこの日。

この夜、次男と、娘は夜の5時半から次の日の朝まで寝ていました。
娘はまだ寝てる。。。。

またもや、お水をいっぱい飲みながら、腸のエコーへといきました。

ついて、エコーをしてもらっている間に、

「まだ膀胱が満タンになっていないので10分待ちましょう」

えええええ、待合室で30分以上待って、ここで30分くらいもういてるのに、さらに10分?
今日は、旦那っちが仕事を抜け出して子供を待ちあい室で見てくれていたので、なんとしても早く仕事へ帰らせてあげたいので、そのむね伝え、

じゃあ、探しましょう盲腸を!

と、言われ、ググググ~と押され、盲腸発見。そしてその盲腸のサイズをはかり、いろんな角度から見ては、だいじょうぶそうですね。


は~~~よかった~~~

そして、そのすぐ後に、話しをしていたらお姉さんの声がぴたりと止まり、エコーを真剣に動かしている。
サイズなどを調べて、普段小さいはずの腸の一部が大きく腫れ上がっており、これくらい腫れてると痛いに違いないだろうというものがあった。

それっすわ、、、。そこかなり痛いもん。

原因は、ガストロか、ウイルスが入った可能性が大だという事。
やっぱりそこか、、、今回吐かなかったし便秘だったし、よくわからんかったけど、いつもここにたどり着くなぁ、、、。
と、いう事で、たぶんもう大丈夫みたいです。


今日、病院に行くまでの道のりで、4、5台前にパトカーが走っていて、ウェストテラスからハインドリーストリートに入る右折の所で、いきなり、パトカーが、ライトを点滅させていて、
中からポリさんが2人ほど出てきていた。

信号は変わっているのに、進まないし、体を伸ばして見ていると、パトカーが、やっぱりライト立てて
行けないようにしている。

いったい何があったんや????

ポリスマンは、ハインドリーストリートのほうからゆっくりとじっくり歩いてきていて、
なんや?立てこもりか?

そしていつまでここで、待つんだ、、、!

と、思った時、車が進み、右折する時にポリスマンの様子を見たら、


カモのかあちゃんが、8匹くらいの赤ちゃんを連れて、ストリートを、横断!!

かわいい!!!

シティまできて何しとんねん~と思いましたが、、、、

これぞ、オーストラリアっぽいなぁと思いました。



こんな事に警察が動く!!笑
月曜日の朝、目が覚めたと同時にこの4日間くらい続けてあった胃痛の感覚が
なくなっていた、、、、

こうなると、
めちゃくちゃむなしい
「エコーの予約」


なんか、あ~、おさまってよかった~っていうよりも、

病原菌に逃げられたーーーって感じがしてならない。

だってあんなに痛かったのに、いざ原因究明できるって日にコレ?

とにかく空きっ腹でエコーにいきましたよ。
3人の子供連れて。

超音波で横になっている間、ギャーギャー、ウーウー
母はイライラ、、、。


でも、胃は「キレ~ねぇ」とほめられました。

今日は、「腸」エコーです。
1日に2回はできませんとの事です。

1時間前に、お水を2リットルくらい飲んでトイレにいかぬよう。と言われました、、、

はぁ、、、、

でも、痛くなくなってよかった、、、、
しかし不完全燃焼というのはこういうものだな。
体のあちこちに痛みを持った事がありましたが、
胃は今回がはじめて。

胃痛です。
そして原因も正体もまだわかっていません、、、。

痛いなぁと思い出してからどんどん痛みが増し、今ではこうしてカウチで転がっているか、
ベッドで横になっていないと痛くで「ツツツツツ」とお腹を押さえています、、。
2日続けて医者へ行ったけれど、お医者さんもよくわからず、、月曜日に超音波で検査するようです。

ストレス?うーんよく考えられる。苦笑
暴飲暴食? うーん、白米のたべすぎ?!
睡眠不足、過労? よく考えられる、、、。
痛がっている場所が盲腸の場所だと言われ、びっくりしたけど、盲腸ではないだろうと旦那。
だって、食欲はあるんです。お腹はいつも通りすきます。

「痛い痛い、、、」と胃を押さえながら食べてます。。。



話はかわりますが、
最近、自治体新聞で見て知って嬉しい事がありました。

私は、こうみえて、エコが大好きなんです。
リサイクル、リユーズ大好き。
物を大事に使うと気持ちがいい。その反対で、行き場のないゴミになるものが大嫌い。そういうものを使うと気持ちがわるい。

(でも、オムツは紙です、すんません~)

以前からある地域でトライアルがあったもの、それから音沙汰なしだったのですが、
ついに、食物殻のグリーンビンコンポストが実施されました。

それは、何かというと、、、

自然に還せるもの、全てを2週間に1度回収される、枯れ葉な木などの植物処理用のゴミ箱に入れれるiようになったのです。

我が家には、自宅コンポストがあります。
ここでは、野菜の端くれや、皮などを土に戻して、また植物を植える際に使っていました。

でも、卵の殻、オレンジの皮、紙、肉、骨、残飯などは、入れれなかったので、子供の残飯をゴミ箱に捨てるのがものすごい気持ちわるく感じていました。ごめんなさい、、、と誰かに謝まりたい気持ち。

もともと、日本と違うのはこの国は焼却処理をしないのです。ダイオキシンを懸念してだと思うんだけど、
ゴミは全て埋めています。
一件で1週間に出るゴミの量は、40リッターほどのゴミ箱に結構パンパン。(ほとんどがオムツ)
それが、全国で出るゴミの量を考えると、こりゃ、、、国民の数より、ゴミの数が国土を埋め尽くしてしまうのではないか、、と考えてしまいます。

だからこそ、そこにお金をかけてコンポスト計画を実施させた事は、すばらしい!と思います。
何よりも簡単に残飯や、野菜の端くれ、皮、骨、などをリサイクルできる。
だから皆ができる。難しい方法だとできないけど、方法は、たべかすを新聞紙にまるめてポイ。

パチパチパチパチクラッカー



と、まぁダラダラ書きましたが、、、
胃が痛いのは変わりません。苦笑
以前の日記から、しばらく経ちますが、、、

検索オタクの私は、
あれからどんどん食物添加物の事について調べています。

日本語で調べると、どんどん怖くなってくる、、、やっぱり育った言語で理解すると、現実味がある?!


とにかく、この時代、人口的に作られた食べ物は、そっこらじゅうにあり、

言えば、段ボール素材を入れていた中国人の食品ファクトリーが、報道されて非難されていたけど、
今、いろいろ調べていると、同じような感じで、違法ギッリギリ、スレスレで食品を作っては販売している会社が山ほどある。

原料説明欄に、毒物1パーセントって書かれてたとしても、売りにだされているんだし、大丈夫よね?って思ってしまいませんか?
毒物の名前を、「トクプツ」とか言って、へんなカタカナの名前になっていて、よくわからんけど、「まぁセーフだろう」と思って子供に与えてしまいそうじゃないですか?

親が子供を守るために、できる事は「選ぶ事」

そこが、「親」と「大人」の違いです。

「大人」は、お金をもうけるためにあらゆる手を使い、おいしそうな、ヒットしそうな商品を作り出す。
たとえ、その商品が、子供の健康に悪影響が出ると知ってでも。金儲けと健康作りは、まだいっしょではないようです。

だから、得体の知れない食べ物でも、自分が信用できる親が与えるから口を開ける我が子供達に、
ちゃんと選んで与えたいと強く思うようになりました。

安いから、うまいから、みんな食べてるし、新発売だから、

言い訳はなんでもいいけど、今までそんな言葉に流されてきたけど、、、

肌がカサカサになったり、喘息持ちになったり、胃腸が過敏になったり、慢性の偏頭痛持ちになったり、
妊娠をしにくい体になっていたり、ガンになったり、鬱になったりと、

最近ちまたで良く耳にする

どこからともなく来る体調不良は、

食物添加物により起こっている可能性があると、調べれば調べるほど思ってしまいます。

「オーガニック」「No colour No additives」「無添加物」などという商品の表に書かれた標記は、無視してしっかりと原料を確認してみてください。

役立つページ
基本的な知識 http://www.sky-net.or.jp/caiapo/shoku/shokuten.html
危険なものがわかりやすく表示されてる http://w-21.net/dron/tenkabutu.htm 
海外の食品もよくとる方に http://www.fcg-r.co.jp/additive/customer.html


と、ちょっと熱く語ってみました。へへ