みてきました
カトリーヌ ドヌーヴ主演「しあわせの雨傘」

舞台は1970年代後半のフランス。雨傘会社の社長夫人スザンヌ(ドヌーヴ)は、夫やこどもから‘飾り壺’といわれながらも、幸せな生活を送っていると思っていた。
ところが、病気でたおれた夫の代わりに社長となり…?!
いかにもフランス的な上質なユーモアと、素敵な家具やファッションに彩られた痛快なコメディで、みた後は爽快な気分になりました(^O^)
そういえば、映画のなかで意外に印象的だったのが壁紙
部屋に合わせてそれぞれ壁紙がちがうんです
壁紙の素敵さに気づかされた映画でした
映画のあとは、なんだかむしょうに韓国料理がたべたくなり、旦那さんと合流して焼肉屋さんへ

サラダと豆腐チゲとお肉をたべ満足☆
いい休日がすごせました♪

カトリーヌ ドヌーヴ主演「しあわせの雨傘」

舞台は1970年代後半のフランス。雨傘会社の社長夫人スザンヌ(ドヌーヴ)は、夫やこどもから‘飾り壺’といわれながらも、幸せな生活を送っていると思っていた。
ところが、病気でたおれた夫の代わりに社長となり…?!
いかにもフランス的な上質なユーモアと、素敵な家具やファッションに彩られた痛快なコメディで、みた後は爽快な気分になりました(^O^)
そういえば、映画のなかで意外に印象的だったのが壁紙

部屋に合わせてそれぞれ壁紙がちがうんです
壁紙の素敵さに気づかされた映画でした
映画のあとは、なんだかむしょうに韓国料理がたべたくなり、旦那さんと合流して焼肉屋さんへ

サラダと豆腐チゲとお肉をたべ満足☆
いい休日がすごせました♪



