ジャーニー・ホーム -5ページ目

ジャーニー・ホーム

ハイヤーセルフのユニコーンペガサスと、おじいと、あといろいろとスピリチュアルの旅の記録

遅くなりましたが、皆様あけましておめでとうございます。


僕は昨日と今日、遅めの休みでした。
そして今日はお馬さんの初乗りに行ってきました。
乗馬の日記は書いてませんが、ちゃんと続けてますよ。気が向いたときに書こうと思います。


乗馬の帰りに初詣に行ってきました。
おみくじがあったのでひきました。
最近のおみくじっていろいろ種類があって迷ったのですが、良さそうなのがあったのでそれに決めました。結果、
{3961440B-3E0B-4B31-8F8A-2D2BC22779E3}

大吉じゃー!

でもおみくじって全部が大吉なんじゃないかってぐらい大吉出ますよね。そんなこと言わないほうがいいですか?


そんで、このおみくじは以下の8種類のうちどれか一つ縁起物が入ってるやつだったんですが、
{0766D124-11C4-4C6A-BEED-0BF6E729537C}


絶対馬を引いてやるぞーって買ったら





{B5B274C6-F5D0-4129-8CC1-2088C3B3467E}


当然のように引きました。ラッキーアイテム。

やったわーこれ今年絶対いい年だわーてへぺろうさぎ
でも出世開運も商売繁昌も縁ないわー。
でももしかしたらなんかあるかも。良いことないと思うより、良いことあるんじゃないかって思う方が良いですよね。
常にそう思うことにします。今年の目標です。


そんなわけで、今年もラッキーマンな僕をどうぞよろしくお願い致します。
こんばんは。
今年も残すところあとわずかとなりましたね。

去年のちょうど今ぐらいにヘミシンクを聴いていて、プレアデス星人らしき存在たちに話しかけられたのがきっかけで、またブログを書き始めました。
もともと一匹狼気質で、ひっそりと書いていたので、こんなにたくさんの仲間が出来るとは思っていませんでした。


思い切って募集した共同探索ではたくさんの方にご参加頂きまして、大変感謝しております。
先日11回目が終わりましたが、これまでで皆さんの知覚はどのような変化があったでしょうか。ほとんどの方が何かしらの変化を感じられたのではないかと思っております。
僕自身も少しは知覚が良くなったのではないかと感じています。

去年の2/19に第一回目が行われましたので、もう少しで1周年になります。来年もどうぞ共同探索をよろしくお願い致します。


前にも書いたのですが、今年は命について考えさせられる年でしたね。
悲しいことも多かったですが、共同探索や乗馬にも挑戦できたので充実した一年でした。
来年はオフ会にも参加できればと思います。

今年一年、本当にお世話になりました。



第11回の共同探索、テーマは「ファンヴィレ忘年会」でした。

リトリーバルもありました。

 

体験を簡単に報告します。

※ほとんどはその場で浮かんだ物を書いています

 

12/16(金) 22:00~22:25  音源なし

 

●服装
茶色のマントと帽子を被っていました
昔の書生の茶色バージョンみたいな感じです

 

●白い箱
UFOのようなニューヨークハットのような形のものを入れました

 

●持参した料理
クリスマスのイチゴの乗ったチョコレートケーキ(ホール)
manamiさんに渡しました

 

●おでんに入れた具
人参をまるごと一本

 

●M一族
男性が多い印象でした。ウサギが居た気がします。

 

●その他
おでんは卵と大根を頂きました。
割り箸がありました。
テーブルは長方形の木のテーブルでした。

 

 

 

●やーこさんのお祖母様の訪問

 

風が吹いていて、お祖母様の向かい風となっています。

寂しそうな顔でこちらを見ていました。

遠くにいるという印象を受けました。遠い場所にいるという意味よりは、人との繋がりが遠いという印象でした。

腰は曲がっておらず、背筋がちゃんと伸びているイメージです。

髪は長くはないが、結んでいる。結んでいる部分はお団子のように丸くなっている印象。

 

「やーこさんのお祖母様ですか?」

「そうよ。あなたは?」

「やーこさんの友達のKaoruといいます」

「ああ、そうですか。来てくれてありがとう」

「あなたは何か寂しそうに見えますが?」

「私は一人だったから」

生前一人で暮らしていたような印象を受ける。(これも寂しかった)

そして、このまま離れることが寂しい。これからどこへ行くのか不安もある。

 

なくなった原因について、探索前に浮かんでいたのは、

・心臓発作

・寿命

です。

 

探索で聞いたときは、「急に何かが起こった」ということでした。ご本人は病名などはよく分かっていない様子でした。(あるいは亡くなって知った?)

 

これからどこへ行くのか不安があると彼女が行った後、おじいさんらしき人が現れました。

光り輝いていました。

 

「あなたに会えると思っていたわ」

そうして二人は去っていきました。

 

おじいさんがご本人だったのか、ヘルパーだったのかわかりませんが、

「君が注意を引いてくれてやりやすかったよ」

と言われました。

 

「証拠をもらうのを忘れました」

「今にわかるさ」

 

 

 

体験は以上です。

リトリーバルの部分は自信がないので参考まで(;´Д`A