本日2回目の更新!!







今日は先生に会いましたラブラブ!




普段は、平日はお互い忙しいから会わないんですけど…





今日は先生の出勤が遅かったので、会うことにしてたんですドキドキ





って言っても、ちょっと話したくらいなんですけどダウン




やっぱり休みの日のように、ゆっくりは出来ませんねあせる




30分くらいしか会えませんでしたぁダウンダウン




でも、たった30分のために会いに来てくれたのがすごく嬉しかったですニコニコ







なんだかんだ言って、私達いつの間にか3年目なんですドキドキキラキラ




別れた時期もありましたし、辛い時期も沢山ありましたが…
(内容は、また書いていきますね!!)






こうやって仲良く出来てるのが、本当に嬉しいです★







だいすき(〃^ー^〃)













…さて、話がグチャグチャになってきたところであせる



今日の内容をドキドキ










3時半ごろ車で迎えにきてもらって、



4時過ぎまで会ってましたラブラブ!




途中で車を停めて、話したりしたんですけど



先生なんだかしんどそうあせる




昨日全然寝れなかったみたい




あたしも今日は女の子の日(笑)が1日目だったので、ずっとお腹が痛かったから


お互い体調良くないねーあせるなんて話してました。





しばらくして2人で後部座席にドキドキ






先生は、周りに人がいないかをチェックして(笑)


キスしてくれましたぁーー(〃∇〃)ドキドキ







何回もキスして、その後はあたしがギューッてしてあげましたグッド!キラキラ




疲れてる、って言ってたから元気になってもらいたくてにひひ




そしたら先生も
あたしをギューッてしてくれたんですが、メッチャ苦しいあせる







「く…苦しいーあせるギブ!!ギブ!!あせる



って言ってるのに、調子乗って放してくれません汗




だから脇のあたりをこそばしましたにひひ






「あっあせる脇はアカンってむかっ俺が弱いこと知ってるやろ!?







…もちろんわざとですけどパー




ちょっとの間だけど、じゃれ合ったりできて楽しかったラブラブ!




いっぱい

だいすき!!

って言えたしラブラブ!




とにかく癒されましたぁドキドキまた近いうちに会いたいなラブラブ!

分かりづらいと思うので、この回から


私=ピンク

先生=青


で色分けしたいとおもいますきゃー


今後登場人物が増えてくると思うので、


そのときは随時お知らせしますニコちゃん






ちなみに、今は先生との出会いからを書いていますが、



今現在も先生と私は付き合っておりますので(もう先生と生徒ではありませんが)



過去の話と同時に今の私達のことも書いていこうと思ってますハート




色々と話しがややこしくなるかもしれませんが、


ご了承下さいませあせる








では本編をお楽しみくださいキラキラ






☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*













そうこうしている間に夏休みになり・・・




結局




友達に誘われるままに、夏期講習に行くことになったんです。



それまで行ってた塾は夏期講習なんて無かったので、ちょうどいいじゃん



ってことで親の了承も得て、





ついにその日になりました。











塾は学校から近くて、外観は何度も見ていました。



でも、いざ自分がその中に入るとなると、とても緊張したのを覚えてますえへへ…








だって、塾の駐車場にはひっきりなしに送迎の車が、





玄関は生徒の靴で足の踏み場も無く、





教室や廊下は見渡す限りの人、・・・・泣








そんな大きい塾に通ったことが無かった私には、十分すぎるくらい刺激的でした。









玄関付近で佇んでいる私に声をかけてくれたのは・・・











友達でしたきゃぁ~









「亜依~!やっみつけた汗人が多すぎて分からんかったよためいき






「よかったぁ上げ上げ出会えんかと思ったしえへへ…ほんま人多いなぁ~ぼーぜん





「まぁ、休み時間だけやで。授業中は静かやから苦笑あ、先生にはもう会った?」






「ううん。今来た所やもん汗2






「じゃ、事務室いこうえ






友達にくっついて、事務室へ。






ドアを開けると、先生と生徒が楽しそうにおしゃべりしていました。








「大谷亜依ちゃんですきゃー







「あっ、はじめましてニコ







緊張して挨拶したら、






「おー、F中学の子だよね。待ってたよアゲアゲ






「F中の子多いから、緊張しなくていいよー音符






なんて優しく声を掛けてもらい、




友達の方を見たら楽しそうに他の先生と話していました。











余談ですが、自分が通ってた塾は




先生がめっちゃ怖くて、授業以外で話をすることもほとんどありませんでした。






だから、こうやて先生と生徒が楽しそうに話してる光景を




すごく新鮮に感じました。





先生も話しやすそうな人ばかりで、来てよかったかな、




なんて思ったのを覚えてます。















「あ、大谷さん。ハイ、これ授業のテキスト。


あと、今度でもいいからアンケートまた書いておいてね。」






「・・・はいっ。」






「・・・あ、僕、講師の中津です。社会担当だからね。よろしくニコ









ひとのよさそうな笑顔で声をかけてくれたのが、









そう、




私がこれから恋に落ちてしまう中津先生でした。









このときは緊張して、名前を覚えるのに必死だったような・・・









とにかく、これが先生との初めての出会いだったのです。








私がまだ中学一年生の夏休みでした・・・・












・・・・若っえ゛!







「ってかさ、亜依もうちの塾に来たらええやん。A高にいくならうちの塾やろ♪」



「そうやで~。先生もおもろいし、今より絶対楽しいって(*^▽^*)」








・・・あぁ、なんかコレ、完全にあたしが塾いくん決定みたいな雰囲気なってるやん(°Д°;≡°Д°;)








ことの発端は、あたしが今の塾の不満を言ったことでした。






あたしの通ってた塾は個人経営の小さな塾で、小学校のときからお世話になってたんだけど



残念ながら進学実績も良くなく、トップ高校を目指す私には物足りなかったんですww(ウザ






その愚痴を聞いてた友達が、自分達の塾をおススメしてきた、ってワケ。



愚痴だけのつもりが、話があれよあれよと膨らんで・・・






「あ!もうすぐ夏休みだしさ、夏期講習きたらいいやん♪無料やし!」



「それがええって!あたし先生に言うとくわ☆」







・・・ナンナンデスカー!?その輝いた目は!!


もう断れないじゃん!(´Д`;)



あなたたち!


そんなに私に来て欲しいの!?







うっ・・・・・・








なっ・・・なんか嬉しいやんけ:*:・( ̄∀ ̄)・:*:







・・・ってそうじゃなくて!!汗





・・・とりあえず、その場しのぎに



「わ・・・分かったって。とりあえず夏期講習だけな。」



って答えてる私は負け組・・・orz





「絶対やで!!」








・・・・うっ








・・・あっこの塾行ってる子ら、みんな賢いしな。




まあ、試しに行ってみようかな・・・(弱








そんなわけで、彼に出会うことになるのです。