JISMEE2011 中小企業総合展2日目

AM 9:00に会場入り 少したって昨日の来場者が10,600人だとアナウンスで流れた。
そんなに入ったかな?と近くのブースの人と内輪話になります。
2日目になると少し仲間意識が芽生えていろんなイベントでの裏話を教えてもらったりします。

10:15頃 仲のいい県会議員の田川議員が陣中見舞いにきました。

YAMA@電子納品のブログ-田川さん

今日は、ブース訪問やマーケティング無料相談を受けました。

ブース訪問1社目 「ほこたて」に出たというしまださんが出店してたのでいろいろ話を聞いてみました。出店商品は別の物でしたが「絶対にはげない粘着テープ」で矛立てに勝ったそうです。
来年、リベンジ挑戦があるので楽しみにとの事でした。
$YAMA@電子納品のブログ-ほこたて

2社目は、同じ同友会の山豊さん
ブースには、おばちゃんが試食を食べらせろと来ていました。
$YAMA@電子納品のブログ-やまとよ

建設関係のブースは、山口パブリックゾーンの(株)魚谷工作所の鉄蓋マルチ取替工法「サークルカッター工法」です。
社長と広島・山口の建設工事談義に花が咲きました。

$YAMA@電子納品のブログ-カッター



Aiwing'sーーーーーーーーーーーAiwing'sーーーーーーーーーーーAiwing's



パソコンで竣工検査を受けたとき、とっさに写真が出ない時がなかったですか?
国・地方自治体の考査項目に準じた検査システム
CALS検査システム好評販売中
$YAMA@電子納品のブログ



今年のアイウイングス㈱の最大のイベント

中小企業総合展 JISMEE2011

今日から3日間開催します。

YAMA@電子納品のブログ-JISMEE2011
YAMA@電子納品のブログ-JISMEE2011



YAMA@電子納品のブログ-JISMEE2011







今回は、経営革新計画を取得した”CALS検査システムFor Windows,Mac,iPad”の展示会です。
我がブースは、こんな感じで配置しています。
よくいえば、シンプル
悪くいえば、殺風景なうちのブースです。
A4でコピーした文字をペタペタ張っているブースもありますが自分があまり好きではないので用意していないけど1日目の状況を見て改良します。





開会式は、9:30からあり、華々しくテープカットで始まりました。
国内で504ブース海外も100ブース 色々なビジネスのドラマが生まれると思います。
明日のブログは、面白いブースを紹介します。
YAMA@電子納品のブログ-JISMEE2011










Aiwing'sーーーーーーーーーーーAiwing'sーーーーーーーーーーーAiwing's



パソコンで竣工検査を受けたとき、とっさに写真が出ない時がなかったですか?
国・地方自治体の考査項目に準じた検査システム
CALS検査システム好評販売中
$YAMA@電子納品のブログ


YAMA@電子納品のブログ完成に向けて最終段階に入った東京スカイツリー。「作業員は、いまがピークの約1000人」を率いる作業所長を務めている。「低層部で一部外装もあるが、ほとんどが内装工事の段階。工事の進捗は9割を超えた」。気の抜けない高所作業も11月中には終わる。工事期間中を振り返り、「とにかくずっと大変」。2011年内には工事をほぼ仕上げ、12年2月の引き渡しを予定、残り4カ月に全力を尽くす。
 タワーの現場は初めてで、これまでは高さ180m級の超高層ビルを2棟経験するなどオフィスビルの建設を数多く手掛けてきた。「四角い建物に比べて、円形やせり出すような形は難易度が高かった」と東京スカイツリー建設の難しさを説明する。
工事中には東日本大震災が発生、「エレベーターが影響を受けた。当初は年内に引き渡す計画だったが、そのために工期が2カ月延びた」。資機材の調達でも影響があったという。震災時は一番上で5-6m、作業員のいた高さ495m付近で1・5-2mほど左右に揺れた。「非常にゆっくりとした揺れだったと聞いている」
高さ450mの第2展望台からの眺望は「飛行機に乗っているような景色」と例える。「晴れていて気温が低いと本当に遠くまでくっきり見える」。360度を見渡せる展望台でお気に入りのアングルは「富士山や日光連山も捨てがたいが、真南に広がる東京湾のベイエリア」。日本一の高さから見える絶景が、プレッシャーのかかる仕事において、一服の清涼剤になっている。

Aiwing'sーーーーーーーーーーーAiwing'sーーーーーーーーーーーAiwing's



パソコンで竣工検査を受けたとき、とっさに写真が出ない時がなかったですか?
国・地方自治体の考査項目に準じた検査システム
CALS検査システム好評販売中
$YAMA@電子納品のブログ
大成建設が、iPhoneを現場の施工管理ツールとして本格導入する。YAMA@電子納品のブログ自社で携帯端末用アプリ「FieldPad」を開発、現場内に図面データを持ち込んで写真やコメントなどの情報を編集、工事記録を帳票として書類化する。年内に有料ダウンロードも始め、社内へ本格導入する。
アプリは、iPhoneとiPad向けに開発、データベースに蓄積された各現場の設計図面類を端末にダウンロードするだけで、現場に居ながら必要な図面を確認できる。動画の添付も可能で、施工管理や工事監理の記録ツールとして利用できる。
 大成建設は三菱商事のASPサービス「建設サイト・シリーズ」(利用者1万3000社以上)を使って、協力会社約5500社との情報共有データベース「作業所Net」を運用している。現場の図面データは月間50万枚以上が共有されており、アプリは建設サイトの利用者に限定して提供し、図面データの有効活用を促進させる。
 図面に指定した写真類の情報を定形の記録書類にまとめ、指定したパソコンにデータを送信する帳票機能「伝票@Tovas」(提供・コクヨS&T)を活用すれば、「写真整理などの事務処理時間を大幅に軽減できる」という。
 ことし春から首都圏4現場での検証を終え、現在はシステムの最終調整を行っている。年内にダウンロード開始を予定しているアプリの価格は1500円。これとは別に建設サイト利用料として初回のみ1500円が必要。帳票機能も含めフル機能の利用料は5000円前後になる見通し。初年度は社員や協力会社など全体で最低500ダウンロードを目標に設定としている。



Aiwing'sーーーーーーーーーーーAiwing'sーーーーーーーーーーーAiwing's



パソコンで竣工検査を受けたとき、とっさに写真が出ない時がなかったですか?
国・地方自治体の考査項目に準じた検査システム
CALS検査システム好評販売中
$YAMA@電子納品のブログ

環境対策の創意工夫で使えそうな装置があります。
YAMA@電子納品のブログ-移動式AS(株)九建さんが販売している 移動式アスファルト再生プラント(アスルユニット、アスル工法)は、はぎ取ったアスファルト合材を機械の中に投入して再加熱処理を行い再生合材をこしらえる装置です。
1回あたりの施工量は、あまり望めないと思うけどアスファルト工場が遠い場所や離島などはもってこいと思います。
廃材を処分するコストが年々上がっている事とどうしても埋め立て処分をする自治体は導入を考えてもいいのでは?

中小企業総合展ホームページ
九建ホームページ