2023年10本目のライブはハンブレッダーズ



実は今回のハンブレッダーズのヤバすぎるワンマンツアーの2回目参戦で、3/12のオリックス劇場での公演についで2回目の参戦でした



同じツアーに2回以上行ったのはバニラズ以外なかったので(Vaundyは外れた)、セトリがある程度分かった状態でライブに行くのもなかなか面白いな〜って思ってました



個人的には京都に住んでるくせにKBSホール初めてやったんでかなり新鮮な気持ちがありました



あと、ハンブレッダーズみんな(正確に言うとギターのうきくん以外)同志社なんで、KBSホールと同志社の今出川キャンパスがめっちゃ近いんで言ってみれば聖地みたいなもんなんで凄い楽しみでした







まずはKBSホールの感想から。



最高ですね(興奮)



まぁなんと言っても声出しOKライブハウスが最高。

 


実は、大阪公演に行ったので今回の京都公演行くつもりなかったのですが、急きょ一般申込で取ったので整理番号は悪かったけど、キャパが狭い分、一般申込でもめっっっっちゃくちゃ近かったのがほんまにありがたかったです






さあさあ、それではライブ本編の感想ですが、セトリはこんな感じ↓↓

1.起きろ!

2.ワールドイズマイン

3.スクールマジシャンガール

4.いいね

5.プロポーズ

6.パーティーを抜け出して

7.ファイナルボーイフレンド

8.ヒューマンエラー

9.才能

10.アイラブユー

11.常識の範疇

12.ギター

13.光

14.ヤバすぎるスピード

15.東京

16.BGMになるなよ

17.THE SONG

encore1

18.またね

19.DAY DREAM BEAT

20.逃飛行

encore2

21.チェリーボーイ・シンドローム






各曲につき2000字くらいは語れるんですが、まぁ流石にうるさすぎるので印象に残ってるやつピックアップして語っていきます




起きろ!」はアルバムのリード曲なだけあって1曲目に凄い相応しかったですねー

一曲目にこの曲持ってくることで場を完全に掴んでたし、やっぱり盛り上がりますね。「起きろ!起きろ!」ってコールできるのも心の底から楽しかったです

歌詞に「パート2の映画は大体駄作だが、バック・トゥ・ザ・フューチャー的な激アツ展開だってあるだろ?」って歌詞があるけど、これは「アルバム以降、うきくんが加わった『新体制のハンブレッダーズ2』」と重ねて意思表示してるらしいです。ムツムロ天才かよ。。。



2曲目は「ワールドイズマイン

この曲はもう割とハンブレの中ならメジャーな曲ですねー。この曲はMVが本当に好き。水着美女にほっぺツンツンされて目逸らして照れてるムツムロさんが見どころ(一時期死ぬほど弄られてた)

この曲、うきくんのギターがエグすぎる、ハンブレのギターあまりにもむずすぎてそもそもコピーする気が起きないくらいむずいし、そもそも「ほんまにあんなん弾けるんか??」って思ってライブ行くと、マジで弾いてて焦る。あまりにも上手すぎる。うきくんイケメンやのにあんなギター上手いって、天は二物を与えすぎやろ(半ギレ)

あと、2サビ前のでらしのスラップも好き



3曲目は「スクールマジシャン」言わずと知れた名アルバム純異性交遊の中の一曲ですね

ちなみに大阪公演の3曲目はフェイバリットソングでした。

スクールマジシャンガール本当に世界一好き(唐突)

歌詞が可愛すぎる本当に尊い尊い尊い(尊死)

あんな天才的すぎる甘酸っぱい中学生の青春みたいな歌詞書けるムツムロに改めて脱帽、天才です

もちろん歌詞だけじゃなく曲調も大好き

あと、2番入ったときに「言目で既に汗まみれ、何気ない仕草に目惚れ、丑つ時まで反省会 明日こそ頑張る」というムツムロの天才的な言葉遊びの部分で、手を挙げながら歌詞に合わせて指を1!2!3!ってやるのがスクールマジシャンの定番やねんけど、マジで楽しい。マジで楽しい





今気づいたねんけど、あかん、喋りすぎてる。反省してここからはちょっとスピードアップします。




4曲目は「いいね」この曲も比較的可愛い目な歌詞で幸せな気持ちになる。「日常の暮らしの中にある些細なことにも確かな実感を感じれるいいねがあれば、インターネット上可視化されたいいねに目移りすることは無いやん」っていう曲。オススメです。

この曲やってる時は観客みんな手を「👍」して手上げてるから後ろからみたらかなり可愛い



5曲目は「プロポーズ」言わずと知れた名盤(2回目)「ギター」の中の一曲。

メジャーな曲ではないから、去年行ったギターのアルバムツアー以外ではもう見れへんかなーと思ってたらまさかのやったから焦った。MCのときにムツムロが「KBSホールでこんなたくさんのお客さんの前でやれて嬉しい、これからも末長くお願いしますってことで次の曲やります」って言ってからプロポーズを演奏した。ほんと、結婚してください



6曲目は「パーティーを抜け出して」これは今回のアルバムの中の曲ですね

曲調は無茶苦茶かっこいいけど、歌詞の中身がよわっちい感じにしていて、そこのギャップがかわちい

何回も言うけどムツムロ天才




7曲目は「ファイナルボーイフレンド(大声)(激アツ)(昇天)

ハンブレの代表曲とやけど、ハンブレ意外と尖りがちやからフェスでもやらんかったり、ワンマンでも見かけへんことが多くてしばらく聞いてなかったけど、ひっさびさにやってくれて爆上がりした。この曲本当に歌詞が素敵すぎるよね、尊いの具現化。

割と王道なラブソングって感じするけど、好きなのはやっぱりムツムロの表現なんよな、マジで。気づかないような些細なことも歌詞にしつつ、それでいて「ずっとそばにいて」みたいなストレートな表現を交えながら歌詞書いてるのが本当にすごい、個人的には王道なラブソングってあんまり好きじゃないものが多いけどファイナルボーイフレンドは本当に大好き。ハンブレはかっこいい曲もめっちゃ多いから、それとファイナルボーイフレンドのギャップも大好きです。




ごめんなさい、喋りすぎてます。反省します。

ここで気づきましたが、書き始めて1時間経ってるのにまだ7曲目までしか進んでない。ヤバい。




8曲目は「ヒューマンエラー」この曲も今回のアルバムの一曲

割と印象的なイントロですよねーこの曲。サビもめっちゃ好きです。この曲に関してはムツムロ曰く、

(ムツムロインスタより引用)

だそうです。



9曲目は「才能

うーーーーん。大好き

まずイントロからゴリゴリのロックって感じがして大好き。ほんまにかっこよすぎる。ギターもベースもドラムもばちばちにイケてて大好物。あと歌詞に「乗せて走り出す銀河高速」って感じで過去の自分の曲名出してるのいいよね。そのほかにも「誰にも言えぬ深夜の孤独 乗せて走り出す銀河高速」「みんな同じとかマジで勘弁 今すぐ撃ち抜こうマシンガンで」「曝け出していけ長所短所 一抜けするためショートカット」「ライクア少年ジャンプ 必要ないぜ統計学」って言葉遊びで韻踏んでるの心地良すぎて絶頂。ムツムロの十八番ですねこの心地良すぎる言葉遊びは。ほんまに天才です(n回目)

サビ前にの「これからぶち上がるぞー」って感じの曲調と、その期待に応えてサビでぶち上がるのが最高。あと1サビ終わりのでらしの脳筋スラップほんまに大好物。練習しよ。

この曲個人的には今回のアルバムで1番好きなのでぜひ





才能は本当に好きなので語りたかったので次からは本当にスピードアップします。喋りすぎててヤバいです。今のところヤバすぎるスピード(悪い意味)になってる、、、



10曲目は「アイラブユー

割とハンブレらしいメロディやけど、歌詞がかなり面白くて、「英文科のテキスト」「阪急電車だ」「僕は追いかけてる銭形」みたいな面白い歌詞が多い。この曲のライブ映えするポイントは「阪急電車だ」ってところをみんなでコールするのが最高に楽しい。「君との会話の心地よさ阪急電車だ」ってコールするんやけど、「阪急電車だ」ってとこだけ楽器静かになるおかげで、客のコールの声が本当によく聞こえてすごいライブ映えするなと思った。

あと、ムツムロ曰く、イントロとかアウトロは忙しないけど、1番最後の1音だけAmaj7でオシャレに仕上げてるのは「ひとつの恋愛を終えたあと少しだけ大人になっていく感じ」を表現してるそうです。

天才すぎワロタ



11曲目は「常識の範疇

まず初めに。この曲本当に楽しい。

声出しが禁止されてたコロナ禍からずっと「常識の範疇ライブで声出しできたら楽しいやろな」って思ってたけど案の定楽しい。最高すぎる。

まずあの特徴的なイントロ聴いた瞬間「常識の範疇や!!」ってぶち上がるよね。ほんで何よりサビの「くだらない日々に乾杯 まともに生きるなんて論外」「でもいたって脳内は正常 イタくてもうやるせないよ」「エンジョイ」のコールが楽しくて仕方ない。個人的にライブ映えするハンブレの曲ランキング一位です。あと2番入ってすぐのでらしの脳筋スラップもすき(n回目)




12曲目は「ギター

この曲もめっちゃライブ映えする。サビの部分のコールもめちゃくちゃ楽しいし、何よりこの曲、この曲名なだけあって(?)ギターがえげつなくかっこいいし、あと歌詞が回りくどくなくて、悪く言えばバカっぽいド直球なところが尚良い。ド直球やからこそ心にくるものがある。ムツムロは天才的な言葉遊びもできるし、こんな感じのド直球ストレートな歌詞も書けるのが天才ですよね本当に。




13曲目は「

この曲はアニメタイアップとして書き下ろされた曲。軽快なテンポが本当に聴いていて心地良い大好きな曲です。この曲も相変わらずうきくんのギターテクがえげつないし、曲全体がカッコ良すぎる。ムツムロの透き通るような綺麗な声とマッチしててかっこよさが倍増されてる。この曲は珍しくテレビでも披露されてて(確かCDTVの年越しの時)これから先ハンブレの代表曲になるんやろなーって感じがする。この曲出た時一日中800回は聴いてた気がする(嘘)

個人的にすこすこポイントは、Cメロからのみんなでコーラスしてるところがかっこいい(語彙略)




14曲目は「ヤバすぎるスピード

アルバム名と同じなだけあって、最高にカッコよくて盛り上がる曲。

イントロに「ワンツー!!!」って声出すところがあるけど、ライブでここのコールできるのが本当に楽しいし、この「ワンツー!!」のおかげでギアぶち上がりで最高に盛り上がる。

KBSホールはステージ後方のステンドグラスがめっちゃ綺麗で、最初はハンブレッダーズの横断幕があって隠されてたんやけど、「ワンツー!!」って言ったときに横断幕が落ちてステンドグラスが現れた時は綺麗すぎて絶句した。

あと個人的に好きなポイントは、歌詞に「時給900から固定給」ってところがあるんやけど、銀河高速の歌詞で「時間900円コンビニバイト」って歌詞があって、似た歌詞がまた使われてるのが趣〜

軽快でかっこいい曲なのでドライブで絶対かけたい曲ランキングNo.1。聴いたやつ全員ハンブレ沼に引き摺り込みます。

「ヤバすぎるスピードで〜走り続けようぜ〜〜」うん。いい。

本当にヤバすぎるスピード(公道で時速120km)でドライブしたくなる(逮捕)

ちな↓開演前

「ワンツー!」の掛け声の後横断幕取れて↓

うーんん。綺麗。




15曲目「東京

これも今回のアルバムの一曲。この曲はハンブレらしくない落ち着いた一曲。やけどこの曲は本当に歌詞が深い。

東京って無機質で、金と欲に塗れてて、ギラついた街と思われがちやけど、そんなものではくて、夕日で橙色になる近所のアパートやったり、歌詞を書くために毎日通ってるコーヒー屋やったり、好きな曲を聴きながら歩く散歩道という、いわゆる「東京」とはかけ離れた物だとムツムロは思っているそうで、毎日生きていることは超苦しいけど、でも確かに希望はある、、、みたいな歌詞をそのまま東京という名前でパッケージングしたらしいです。

歌詞の中にも「僕が本当に願うのはド派手な成功じゃなくて、お金や権力じゃなくて、君と朝ごはんを食べることさ」ってあって、「ド派手な成功」「お金や権力」はいわゆる「東京」っぽさを表していて、それを掴むために「東京」に来たけれども、本当に望んでいたのはそんなものじゃなくて、「東京っぽくないありふれた日常である「君と朝ごはんを食べる事」っていうのが深すぎるよね。

あと余談やけど、東京って曲名は外れがないっていう都市伝説あるんやけど、これに関してはマジ

ハンブレだけじゃなくて、サウシー、ビーバー、ヤンスキ、ピポワン、きのこ帝国とかも東京って曲出してるけど全部名曲なの凄いわ




16曲目は「BGMになるなよ

この曲マジでかっこいい。惚れ。大好きな曲です。

YouTubeにライブ映像上がってるで観てない人は見てください。見ない人は◯します。

この曲も名盤「ギター」の中の一曲で、Day Dream Beatに並ぶハンブレの代表。ラスサビの転調がかっこよすぎて大好き。

ムツムロ曰く、ファイナルボーイフレンドが代表曲になりすぎて、「あ、このバンドは恋愛曲を強みにしてるんや」って思われるのが嫌やったらしく、アルバム「ギター」では恋愛曲は減らして歌詞が直球でかっこいい曲を増やしたらしい。再生とかギターとかこの曲はまさにその代表例。この曲聴くと本当に背中を押されるので勝負事がある前は絶対に聞いてる。

歌詞に「逆説の接続詞」ってあるんやけど、このワードセンス神すぎねぇか???本当に好き。




17曲目は「THE SONG

この曲はまたねと同じシングルに入ってる曲で、今回のアルバムの後に出てきた曲。

まずイントロから歪みまくったベースがなっててばちばちかっこいい。

この曲はムツムロ曰く万人受けしない物らしいけど俺は大好き。

曲のイメージ的にはもうゴリゴリ全速力!!って感じで歌詞も悪く言えばバカっぽいいけど、そのド直球さギターとかに似ててかなりハンブレっぽい。

「絶好調にしてやる ヘッドホンをしろ!!!!」





ここまでで本編終了、次からはアンコール



アンコール1曲目「またね

この曲出すってなったとき、まさかのボルトの主題歌になったって聴いてハンブレも大きくなったなってしみじみ感じたとももにそんなにデカいアニメの主題歌で大丈夫か?って思った自分がバカでした。

この曲も比較的ハンブレっぽさが詰まった応援ソングって感じがする。この曲のMVもめっちゃくちゃいいので是非。

イチオシポイントは、サビの最後の方の「君がさよならを言いたいなら僕がまたねを付け足す」って言う歌詞。この表現がムツムロらしさが詰まってて本当に好き。




アンコール2曲目はお待ちかね「DAY DREAM BEAT

言わずと知れたハンブレッダーズの代表曲。今回のツアーで1番感動したのはやっぱりこの曲。

コロナ禍で一切声出しが出来ない状況を全員で乗り越えたからこそ今がある。そんな長く暗い道を抜けて一筋の光を掴み、声出しが出来るようになった今だからこそ、本当に心動かされた。

KBSホール全体が一体となったDAY DREAM BEATの大合唱は本当に鳥肌が立った。あの時の光景は何者にも変え難い。

DAY DREAM BEATは自分にとって青春の曲で、本当に歌詞が世界一好き。そんな曲を生で聴いて、実際に大合唱できるのは幸せでしかなさすぎる。

ハンブレのバンドコンセプトは「スクールカーストの最底辺から青春を歌う」というコンセプトでやっていて、そのコンセプトがキラキラした高校生活を送れなかった自分にとってガン刺さりしたし、その中でもDAY DREAM BEATはこのコンセプトを最も体現した曲で世界一好きな曲です。

歌詞の解説すると、歌詞の最初から最後まで説明し終わるのに1日は必要なので割愛します。各自絶対聞いてください。

ちなみに余談ですがDAY DREAM BEATの歌詞で「ヘッドフォンの中は宇宙」って歌詞があって、ライブハウスで会おうぜって曲で「ヘッドホンの外にも宇宙はあったんだ」って歌詞があるんやけど(曲名がライブハウスで会おうぜって言うのがミソ、つまりヘッドホンの外の宇宙というのはライブハウスのこと)、伏線回収天才すぎひん?神やんムツムロ


DAY DREAM BEATに関しては歌詞解説で一本ブログ書けそうなのでまた詳しく書きます





アンコール3曲目は「逃飛行

大阪公演でもこの曲がラストやったんやけど、個人的には正直結構意外に感じた。俺は大好きな曲やけど、マイナーなわけではないけど別にメジャーってわけでもないし。けどこの曲もDAY DREAM BEAT並に感動した。

サビのみんなで大合唱はやっぱり最高ですね。

あと歌詞が素敵すぎる「大好きだった少年漫画の主人公みたいになれはしないけど、きっと二人ならなんだって出来るから」って表現がすきです。

少年心をくすぐられるような瑞々しい表現が多くて本当に好きな曲。最高です。







大阪公演ではこれで公演終了やったけど、なかなか場内アナウンスが流れない、、、

もしやダブアン!?!?

と思ったらダブアンでした(最高)





注意:この先微下ネタあるので苦手な人はここまでで終わっといてください





ダブアン「チェリーボーイシンドローム

ダブアンでステージに帰ってきて何の曲するんかなー、再生?銀河高速?ユースレスマシン?って思ってたらムツムロが「恥ずかしかったら手上げんでもどっちでもいいけど、この中で童貞のやつ手挙げろ」って言い出して、この時点で「え、マジ?チェリーボーイシンドロームやるんじゃね?」って勘づいた、というか思考停止した。だってまさかサブスク配信されてなくて廃盤の曲を、売れた今やるわけ無いやんとか思ってたら、やった。まさかのやった。

ほんまに激レアすぎて焦る、どんくらい激レアかというと大学で1〜4限が全て先生の自己都合で休講になるくらいレア(激スベり)

チェリーボーイシンドローム、サブスク配信されてはないけどYouTubeとかにも上がってるんで是非聞いてほしいけど、本当にこの曲愛おしくて大好きで、"ハンブレらしさ"の親玉みたいな曲。真っ直ぐで純情な歌詞が本当に大好き。

マジでこの曲を生きてるうちに生で聞けるなんて思ってもなかったからありえないくらい嬉しい。いまだに夢なんじゃ無いかとすら思ってしまう。

正直、チェリーボーイシンドロームと、バニラズのTwo of usを生きてるうちに生で聴ける確率は天文学的確率やと思うし本当に幸せ者やと思う。最高です。

あと、胸熱なんがこの曲出た当時のメンバーは、うきくんはおろか、でらしもメンバーじゃなくて、キジマとムツムロしかいなかったのに、当時メンバーじゃなかったでらしがチェリーボーイシンドロームやりたいって言ったらしい、胸熱






ライブが終わってからも余韻は抜けなかった、本当に心の底からハンブレッダーズ最高のバンドやなって感じたライブでした。

あとMC中にでらしが思い出の味として挙げてた「あくた川」って言うラーメン屋にライブ終わった後に行って大優勝。本当に最高な一日でした。









喋りすぎた。次以降はこんな書きません。