今回は純文学です。

しかも書き下ろしのようです。

ついでに、先程読み終えたばかりです。



それでは今回もやりましょう!












書籍『血の味』


著者『沢木耕太郎』




内容

別の意味での推理です。
犯人が誰を殺したのかを辿ります。

主人公はかつて人を殺し、少年院に居ました。
その主人公が、『今』から過去を語る??という感じです。
主人公はオカマの元ボクサー等に殺意を向けます。
最終的に「嗚呼、その人の存在忘れてた!」な方が主人公に殺されます。



予告

次回は
『りはめより100倍恐ろしい』か、
『殺人の門』か、
『失はれる物語』です。
たぶん。
二日程学校を休んでいたのですが、宿題で山を成しておられますよー。
恐いんですが。テストの点を見るのも。
しかも、数aなんか2~3時間抜けたので授業がー……。
私、このまま死ぬのか?
うん、そうだよ。
せめて殺人の門を読みたかったよ。





ごめんなさい。少しふざけていました。
申し訳ありませんでした。


先生の字が読めません。
まるで難解なパズルに印されている、異国の言葉のようです。
昨日から学校休んでます。


一昨日の夜寝てた時、急に吐き気がして目が覚めたんです。
それで朝になってからもしんどくて、熱を測ったら38度も!
結局学校は休む事になりました。
お昼過ぎには40度まで上がるし、食べたら吐くし。


家に分厚くて、大きなステーキ肉があるんですよ。
食べれないですね。
早く食欲戻らないかなあ。