秋色です。
まだまだ暑い毎日ですが、暦では立秋という事で、店内も秋へと模様がえです
早くもお月見です
くらし美人のキャラクターでもありますウサギさんがモリモリです
こちらの旬のつづりは、名前の通り季節ごとにありちょっとしたスペースで、季節を感じさせてくれます。
続いて、こちらでは『丹波立杭焼』が初お目見えです
丹波焼は、瀬戸・常滑・信楽・備前・越前とともに日本六古窯の一つに数えられ、その発祥は平安時代末期から鎌倉時代のはじめと言われています。
慶長16年(1611)ごろ朝鮮式半地上の「登り窯」が導入され、同時期に取り入れられた蹴りロクロ(立杭独特の左回転ロクロ)とともに、伝統技術を今日に受け継いでいます。
昭和53年に「丹波立杭焼」の名称で国の伝統工芸品指定を受けております。
私のお気に入りはこちらのマグ
まさに火の模様がそのままでたような窯変は、練り込みされたかのような模様です
そしてこちらにも旬のつづり、お地蔵さまです!
まだまだ暑い毎日ですが、一足先に秋を感じてみてください
少しぐらい涼しさが感じられるかもしれません
花火です!浴衣です!
こんばんわ
お待たせしました!
先日UPできなかった屋屋さんの商品をご紹介します。
屋屋さんは、古布と樹脂で着物小物やアクセサリーを作っています
アイトーショップ&ショールームではオープンから扱わせてもらっています。
私は、樹脂の商品が好きで、着物にこんな帯留って...すごく着物が楽しくなります
ネコの帯留です
こちらは樹脂のシリーズで中には羽が入っています
ホントに全部すごくきれいです
そしてこちらは帯留の『コウモリと月』

次は古布のシリーズです。
指輪も、ピアスも、帯留も作り手のイメージがでているかわいらしい商品です
そしてお店では、浴衣にディスプレイしています
さらに、浴衣に合わせる小物として藍染のバックも店頭を飾っています
せっかくなので、みなさん夏を満喫しましょう![]()
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夏です!猛暑です!
あ~~~っついですねぇ![]()
まさに猛暑
という事で、店内はエアコンガンガンです
まさに焼鳥屋の煙ばりに冷気で人を呼び寄せております!
さて日本は今、盆踊り...そして花火シーズンです
ということで、お店では着物小物が店頭を飾っています
『屋屋』さんの商品です!
屋屋さんの商品は一点一点手作りされた帯留や帯飾りはもちろんですが、古布で作った指輪やピアスもあります。
浴衣に合わせても良し!普段着に合わせても良し!
......あ!!!!!
せっかく写真撮ったのに、データカード忘れてきた!!!!
なんてこった..... 
『屋屋』さんの商品の詳細はまた来週紹介します!
ということで、屋屋さんの商品に合わせて店頭は浴衣に合わせたグッズになっております
そんな夏まっただ中の本日は、お店の近所のお寺で盆踊り 
SALEです!
SALEです!
お知らせがおそくなりすみません
本日(6月28日)から7月10日(土)までセールです
夏のクリアランスセールなので2週間!
いつも、みなさんに『セールの時これなかったのよ~』という声が多々ありましたので、2週間やっちゃいます!
ついでに、決算なのでいつもよりさらにさらに、お買い得品がい~~~ぱい
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是非お立ち寄りください
お久ぶりです♪

ムシムシの日が続き、もう夏もすぐそこまできていますね

ということでお店は今、夏を存分に堪能できる沖縄と、夏だから涼しくいきたい!という方に北海道を対決させてます

まずは沖縄は琉球ガラスのグラス達と壺屋焼のお皿などです。

壺屋焼は宮城須美子さんの作品です。
壺屋焼(つぼややき)は沖縄県那覇市壺屋地区及び読谷村その他で焼かれる陶器です。
作家の宮城須美子さんは 故、人間国宝 金城次郎氏の長女として生まれ、又壺屋焼の作陶家、故 宮城智氏の夫人として、壺屋焼の又、金城一門の 血統を後世に伝えているひとりであります。
琉球ガラスは、沖縄県の沖縄本島を中心に生産される、吹きガラスなどのガラス工芸品です。
琉球ガラスはやはり『ザ!夏!』という感じでずっと人気です

琉球ガラスも壺屋焼も南国ムードがただよい、ホントに夏を感じさせてくれます

続いては北海道は小樽からのやってまいりました小樽ガラスです

小樽ガラスは明治33年に小樽へとやってきたガラス職人、浅原久吉氏(浅原硝子製造所 初代)が電気がまだ普及していないその当時、彼が作った石油ランプは大ヒットし北海道中に広がった。
これが小樽のガラスの歴史のはじまりだそうです。
アイトーショップ&ショールームで扱う小樽ガラスはグラススタジオイン小樽さんの商品で、ホントに涼しげな空気をただよわせてくれます

夏だけでなく秋冬にも似合いそうな『小樽雪明り』シリーズもあれば...
こんなに、涼しげなものも...

甲乙つけがたいのですが、私はどっちもほしい

どちらも、その土地で育った人たちが作った、その土地を愛する空気が感じられる作品です























