人という生き物

感情というもの

生きるということ

楽しむということ

 

もしもあの時信号待ちしていなかったら

よそ見運転の車にぶつけられなかった。

 

ぶつかった方の運転手が総合病院に運ばれて

こちらが近くの整形外科に運ばれた。

もしもあの時それが逆だったら

適切な処置がされて後遺症に苦しまなかったかも

 

もしもあの時、って考えるのは

誰にでもあることかもしれないけどおねがい

 

今、幸せに満たされていれば

考えないことなのかなぁ??

 

生きているといろんなことが起こるのは

当たり前なんだけど

 

もしもあの時って

考えてしまうよねショボーン

 

 

けど、起こってしまったからには!

 

 

今を楽しむしかない!照れ

 

それができるのは

他の誰でもない

自分だけしかいないニコニコ

 

ということは自分が決めればいいんだから

いつだって楽しむことはできる!

 

 

小さな事でも

大きな事でも

ささやかなことでも

超!がんばることでも

意外なことでも

 

いつだって

自分が

自由に決められるニコニコ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

引っ越し先が決まって

まず私がしたことは

歩いて行けるところに

感じの良い喫茶店はあるかおねがい

 

静かで

落ち着けて

美味しい珈琲と

ケーキ等が頂けて

本をゆっくり読める照れ

 

感じの良い喫茶店?

どころではなかったガーン

 

住宅地で

何とか日常の買い物くらいはできるスーパーがひとつ(これは調べてた)

他にないもない

駅近だけど何もない

駅近なのに何もない

電車に乗ればあるけど…

 

近くにほしい

 

必要に迫られての引っ越しなので

いい物件が出るまで待てなかったからね

 

で、

ダイニングキッチンを

居心地良いカフェ風にしようと思うウインク

なんせ狭いので

出来るかどうかわからないけど

 

何か楽しみをつくらないと

結構引っ越しは疲れるので

 

せめて、、、ね!

 

 

 

 

 

初めてカラスに襲われたガーン

何にもしてないのに、、、

 

買い物に行った帰り道

騒がしいカラスの鳴き声が気になったが

そのまま歩いていた。


その時!

 

威嚇?するような激しい鳴き声と共に

いきなり後ろから頭をバシッ!とガーン

 

もうびっくりびっくりマーク

走ると余計に来るかもと

急ぎ足で家に向かった泣

 

そしたら、また!

後ろから急降下してバシッ!とえーん

 

もう恐怖でしかないガーン

 

 

後で調べると

今は子育ての時期だとか

思い出すと

ちょっと小さいカラスが歩いていたな

子を守ろうとする攻撃か

 

背を向けて逃げると襲われるとか

でも振り返るのも危ないやろ

 

結構トラウマになって

買い物に行く時は遠回りをする。

 

それでも私が出ると

威嚇するような鳴き声が。

 

カラスは5年は覚えているそうな、、、ショボーン