初めまして、タツヤです。
数あるブログの中から読んで頂きありがとうございます。
ここで登場する一般人のタツヤはどんな人かを説明したいと思います。
30代男性で子供がいます。
平日は8時間を労働に勤め、月給の給料をもらい、毎月の支払いに困窮している人です。まさに一般の人。
ここでは一般人代表としています。
ふとある事からハルさんと出会い、ハルさんの話を聞いて今の環境から抜けだしたいと決意しました。
1年後にはお金と精神の安定を手にしたいという目標があります。
私がハルさんという億万長者に出会って、ものの見方や世界が変わりました。このハルさんの素晴らしい教えとは一体どんなものなのか書いてみたいと思います。
きっとあなたの人生も私みたいに根底から崩される事だと思います。楽しみにして下さい。
ハルさんとどんな人なの?という疑問はこの記事を読むと理解できると思います。
それではスタート。
お金って何?
ハルさんは言いました。
まず最初に、皆さんはお金についてどういう印象を持たれているだろうか?
日本では
「お金は汚い」
「金銭にこだわるのは卑しい」
という奇妙な刷り込みに子供の頃から支配されているので、
「お金の話をするのは恥ずかしい」
とか
「お金のことにはあまり触れないでおこう」
という傾向が強いように思える。
でも、こういう考えは早めに捨てたほうがいいと思う。
なぜならお金は人生の「目的」ではなく、人生の目的のための「手段」にしか過ぎないからだ。
だから「手段」はちゃんとあったほうがいい。
一般人タツヤの感想
私も確かにお金の話をする時は卑しい気持ちがあったなと思う。
きっとこの考え方が私とハルさんの大きな違いであると思い、このお金に対する考え方を改める事になった。
そうなるとお金を稼ぐということは生活を豊かにする道具だと認識できてお金の話もできるようになった。
これはお金に対するマインドセットを変えられたきっかけになった。
正しく稼ぐ
ハルさんは言いました。
普通に生活するにはそんなにお金は必要ないし、特に1億円を稼ごうと思ったこともない。
でも結果としてなぜそうなったかというと、それはただ「正しい稼ぎ方」を知ったからに他ならない。
それらは再現性が高いので、1億円はともかく、年収1000万円程度はちゃんと取り組めば稼げる。
しかしながら、「正しい稼ぎ方」「効率的な稼ぎ方」を知っている人は驚くほど少ない。逆にいうと間違った方法をとっている方があまりにも多い。
だから「正しく効率的な稼ぎ方」を知ることができれば、もう半分は成功したようなものだといえる。
そして、お金はより良い人生を送るための「手段」であって、決して「目的」ではない。
「目的」は皆さんそれぞれお持ちだと思う。
家を建てたい、旅行をしたい、車がほしい、美味しいものを食べたい、恋愛をしたい、好きなスポーツをしたい・・・。
だから、お金という「手段」はなるべく少ない労力で得て、「目的」のためにもっと多くの時間を使ってほしい。
そのためにはまず、堂々とお金を好きになることだ。
そうすれば必ずお金もあなたを好きになって、あなたのところに集まってくれる。
僕自身も最初は稼ぎ方が分からずに、いろいろな失敗もして苦労をした。
だから同じように稼ぎ方がわからないで苦労されている方に、寄り道をしない効率的な方法をお伝えしたいので、それで十分なお金を稼いでもらえればいいなと思っている。
一般人タツヤの感想
正しく稼ぎ方を身につければ年収1000万円可能であるというハルさんの言葉に驚愕です。
そしてお金は人生をより良く生きる「道具」であり「目的」ではない。というお金に対する考え方、人生に対する考え方を同時に学べた言葉だった。
この言葉で「はっ」とする事が皆様にもあると思う。あなたの人生の本当の目的はなんですか?
人生100年時代の生活費
ハルさんは言います。
いまの日本人の平均寿命は男性82歳・女性87歳だそうだ。
では、もし100歳まで生きたとして、定年と言われる60歳以降の生活費はどれくらい必要だろうか?
仮に毎月30万円生活費がかかるとすると、60歳から100歳までの40年間の生活費は
30万円×12ヶ月×40年=1.44億円
となる。
安心のためには1.5億円は必要だと考えていいだろう。
では、60歳以降必要なこれだけの生活費を貯金や退職金、年金で賄えるだろうか?
私たちが受け取る年金の給付水準が低下する可能性は高い。
では、100歳まで安心して生きるための生活費を稼ぐにはどういう方法があるのだろうか。
一般人タツヤの感想
この話を聞いて私は今の給料や60歳過ぎての労働でとてもじゃないけど生活できる自信がないと思いました。将来の不安を強く感じました。
安心して人生を送る準備
ハルさんは言います。
まず、どの時代でもどの国でも、収入を得る方法は大きくふたつ。
1)一定の労働と時間を提供し、予め定められたお金を得る
2)時間を自由に使って、制限のされないお金を得る
1)のわかりやすい例は先にも書いたサラリーマンやアルバイターだが、人生100年時代を考えると、提供できる知力や体力が減ってくるので、その提供時間を買ってくれる会社は徐々になくなる。
それであれば、たとえあなたがいま何歳であったとしても、収入が途絶えることがない、2)の仕組みを早く作ったほうがいい。
では、それにはどんな方法があるだろうか?
人生100年時代に稼ぎ続ける方法は、以下の5つの要件を満たす必要があると思う。
・大きな投資が不要
・特別な才能は不要
・好きな時間にできる
・体力がなくてもいい
・継続的に稼ぎ続けられる
僕が知る限り、それを可能にするのはおそらくインターネットを使った仕事だけしかない。
なぜかというと、インターネットは物理的な制約を受けずに、個人が一度に多くの人に情報発信できる唯一の方法だからだ。
例えばあなたが自分の作った野菜を売るとしよう。そのためのリアル店舗を作ろうとすると、物件を探し、家賃を支払い、店舗の内装費をかけて、ようやくそれなりのお店ができる。でも、買いに来るのは近所の人だけ。
ところがオンラインで売ると、物件も家賃も内装費も必要がなく、日本中の人があなたの顧客になり、24時間売れ続ける。
僕自身、ずっとパソコンひとつで生活している。場所はどこにいても仕事ができるので、自由に住みたいところに住んで、好きな時間に仕事をしている。
これはとても恵まれたことだと思うが、ではこういう生活は特別な才能がないとできいのかというと決してそうではない。
僕がその方法をお伝えした人たちが、大勢そのような生活をされていることからも明らかだ。
なので、今からその方法で人生100年時代の準備をされてはいかがだろうか。
一般人タツヤの感想
なるほど。と頷きたくなる話でしたね。
インターネットは無限の可能性があり、それを活用するようにすれば24時間売れ続ける仕組みも作れるようになる。
改めてインターネットはすごいですね。
ふたりの人
ハルさんは言います。
僕はこれまでたくさんの人に収入を得る手法をお伝えしてきたが、それに向かって歩き出せる人と、できない人がいる。
一年ほど前に知人の紹介で、KさんとMさんというふたりの人と知り合った。
2人は友だち同士で、稼げる方法を教えてほしいと言う。
ふたりともサラリーマンなので、僕はふたりに会社勤めをしながらでもできるひとつの方法を説明をした。
それはふたりにとって初めてのビジネスなので、まったくの素人だ。
だからもちろん
「自分にできるだろうか」
「本当に稼げるんだろうか」
という不安がある。
Kさんは、
「でもいくらかお金が必要なんですよね?」
「本当に稼げるんですか?」
というように、全体の話を聞く前に、リスクのことだけを質問される。そんなふうにネガティブな心配がまず先に出て、結局は歩き出すことができなかった。そしていまもサラリーマンをしながら、あれこれと「うまい話」を探し続けているらしく、経済的にも思うようにはなってないらしい。
一方、Mさんは、
「このままでは何もしなければ、何も変わらない。実際に成功している人たちに、それも何人もに会って教えてもらえるのだからトライしてみよう」
ということで歩き出した。
そして僕が伝えた方法の仕事を始め、半年ほどして月収100万円を超えた時点で会社を辞め、収入は増え続けていまは月収300万円以上になっている。これからもっと収入は大きくなるだろう。
そしていまは自宅で好きな時間に、またあるときはあちこち旅行しなが仕事をされている。
このおふたりはとても象徴的だなあ、と思ったので紹介をしたわけだが、KさんとMさんの違いは何かというと、ただ「思考」を変えたことだけだ。
この世界を創っているはあなたの「思考エネルギー」なので、その波動に合ったことが現れる。
一般的にお金というのは「貨幣」とか「数字」と考えているかもしれないが、それは結果として現れたもので、お金も「思考エネルギー」なのだ。
あなたがそれにフォーカスし波動を合わせれば自然に集まる。
だからお金を持つには、「手法」よりも実は「思考」のほうが大切だ。
一般人タツヤの感想
私はお金を数字だと思ってました。
お金は「思考エネルギー」だなんてびっくりです。
お金の思考エネルギーをフォーカスする事で自然とお金は集まるというのはまさに誰も教えてくれなかった、成功法則だと思いました。
キーワードは「権利収入」
ハルさんは言います。
僕自身このように多くのビジネスを経験し、もちろんたくさん失敗もした。
けれどもそのうちいくつかは成功して、その割合は最初3割だったのが、経験と共に4割、6割となり、たぶんいまではほぼ10割になっていると思う。
このように、時間を自由に使って制限なくお金を得るという方法にもふたつのジャンルがある。
それは、以下のふたつだ。
・働いた分だけ収入が入る=「労働収益」
・働く時間とは関係なく収入が入る=「権利収益」
「労働収益」では、働くことがストップすると収益も止まる。だから働き続けないといけない。先に述べた人生100年時代でいうと、80歳になっても90歳になっても働き続けないといけない。
一方「権利収益」はその文字通り、労働ではなく「権利」がお金を稼ぎ続けてくれる。
だから僕は、これから同じ時間を使うのであれば、「インターネットを使った」「権利収益」を得られる仕事をお勧めしたい。
僕の場合、30年前に始めたサービスが今もまだずっと自動で稼ぎ続けてくれているようなものもある。
そして、そういうものがいくつも積み重なって、いまの安定収入を得ている。
だから僕が相談されたときにお伝えしているのは「狩猟型」のビジネスではなく、浮き沈みの少ない、けれども利益が自動で積み上がっていくような「農耕型」の権利収益ビジネスだ。
それも自分一人でやっていくような孤独な仕事ではなく、チームで取り組んでいくようなものが最適だと思う。
こういう仲間と支え合っていくビジネスが最終的に一番強いし、楽しい。
一般人タツヤの感想
権利収入は素晴らしいですね。
私は権利収入の話を聞いて「これだ!」と思いました。
AIやロボットの出現で私たちの仕事が減ることはわかっている。つまり労働で収入を得る事が難しくなるかもしれないという事です。
これからの時代は権利収入ですね。
あなたも一緒に。
ハルさんからオファーがあります。
僕は子供のころ武道を習っていて、そのときこういうことを教わった。
「半分は自分のために。半分は人のために」
人のためだけに、なんて聖人のようなことはさすがに言えない。
でも自分だけのことだけを考えていては何事もうまくいかないし、ぜんぜん楽しくない。
だから、まずは自分自身のことを考え、そして人のことも同時に考える。
そして自分に余裕ができれば、より人のことを考えることができるようになる。
だから、あなたがまず経済的余裕を持つことが何よりも大切だ。
これまでの自分の仕事を振り返ると、成功したプロジェクトはチーム全体のパワーが凄くて、個々の力が相乗効果を生み、最初は考えてもみなかった場所に連れていかれたことがよくある。
そういうことが楽しくて、いまもそんなプロジェクトを進めている。
そして、そんな仲間と出会うのは「縁(えん)」しかない。
「縁」とは同じ波動の人が出会うことだ。
星の数ほどあるブログの中から、あなたがこのブログを読んでくださったのももちろん「ご縁」だ。
であれば、もしよければせっかくの「ご縁」で出会った僕たちと一緒に仕事をしませんか?
僕たちの仕事にご興味のある方は下記からLINEの友だち登録をしていただければ、その内容を詳しくご説明します。
そしてぜひ一緒に豊かになりましょう。
最後まで長い文章を読んでいただいてありがとう!
ここからどうぞ。
億万長者のハルさんの考え方は素晴らしいですね。
私もハルさんと出会い、自由で豊かに生きるためにハルさんの教えを実行してます。
人生を成功させたいと思う人は私たちと一緒に働きましょう。
それが自由を得る一番の近道です。







