大人も子どもたちも共に育ちあう
をテーマに過ごしている
保育士ママあいてぃ(aiti)です。
9月に入り季節はすっかり秋ですね。
ワガコは毎日のように運動会の練習です。
「大縄跳びを発表するんだ」
と張り切って家でも練習しています。
続いては
軽井沢風越学園です。
詳しくはこちら
地元説明会に行ったのは、
確か5月だったような・・・
鮮明に覚えているのは、
こちらの理念。
キラキラとした目で課題に向き合い、
繰り返しの自由を保障され
集中し満足いくまでやって、
終わりを決めるのも自分自身。
そんな自己主導の学びを大切にする
教育に憧れているので、
自然の中で過ごせる環境の
風越学園が楽しみでなりません。
ワガコではなく
私が入りたいくらいワクワクします(笑)
説明会では参加者の皆さんで
風越学園の情景を文書で読み、
イメージし、
近くの方と対話をしました。
説明会というと・・・
主催者の説明会、
質疑応答が私の中では一般的ですが
想像を遥かに超えてました。
まだ建設も始まっていない風越学園での
子どもたちの姿や情景を文章から
「どんな学校か?」
をイメージすることで
さらにワクワクが広がりました。
そして、
締めの質問
「10年後はどうされていると思いますか?」
に答える代表の本城さんを始め、
岩瀬さん、苫野さんが
10年後の未来も学園に携わっている
イメージを言葉として伝えてくれました。
風越学園の入学基準は
〇〇が優秀だから、
〇〇が不自由だからといった枠組は
理念とは異なるので風越学園には
ふさわしくない。
これから検討していきますとのことでした。
2020年オリンピックイヤー
4月の開学を目指して
準備中だそうです。
さてさて、
サマースクールのテーマは
「〇〇すぎる〇〇」
小学生は4日間過ごしました。
甥っ子が参加させてもらったので
その様子をお伝えします。
続く・・・

