もう8年くらい私が数字的な結果、


フォロワー、

インスタライブ視聴者数、

ブログアクセス数

売上


などを気にして落ち込むところから


抜け出せなかったのは、


その「イケテナイ感覚」を変えず、


現実を変えようとして一喜一憂してきたからだ。



変えるのはその「感覚」。



どんな結果が出ようと


「私、イケてる」と思えてるのがいい。


この「欲しかった感覚」さえ、


知ろうとしなかったし、


分からないままにしてたから変わらなかったんだ。



数字がいい時だけドヤるのもなんか気恥ずかしかった。


そう、何やってもイケてる私、なんだ。


私ってイケてるって思いたい。


堂々としたい。


あの人だからなぜかカッコ良く見えるってあるよね。


それはその人の「意識」が「堂々と」してるからだ。