こんにちは、アリスです!
今日も一般的な建築について、此処で書かせていただきますね。
住宅を主体とする建築業について、興味深い文がありました。建築業をしている方何人かにアンケートを取ったページなんですが、建築業の仕事内容が分かってとても参考になりましたね。社員は多くて十何人といった感じでした。
具体的な仕事内容も、

「お客様(顧客)の依頼される、クレーム修理、サービス工事及び雑有料工事。新築工事以外でリフォームなどに於いて、下職さんがスムーズに施工出来る様に段取り、指示連絡確認する。又施工上で御客様の質問に説明、提案する新築1年後の住宅で、玄関から階段で、2階に吹き抜けで台所、子供室とつながっていたが玄関での話し声が筒抜けの為各個部屋に、リフォームする事に成り、作業スペースに養生(床、階段、通路、壁)を施し御施主様に不安を与えない様に、部下と共に速やかに作業した。又現場で発生した廃材、ゴミなどのかたづけ掃除をし、安全施工に心がける。」

「日常、営業に出かけ、現場の監督など、会社の経営をしているそうです。最近のスケジュールを聞いてみると、朝1時間ほど会社で今日の段取りをして、そのあと現場の見回りに行き、お客さんとの打ち合わせをし、市役所にも出かけるそうです。最近の仕事は、学校の修繕工事、共同企業体で保険センターの監督をしているそうです。最後に、会社に戻って明日の段取りや、下請け業者に電話をするといったスケジュールだそうです。」

それぞれ細かく書かれていました。
こういう風な建築業の方のお話を聞けるというのは稀少なので興味深かったですね。建築家の方の方が、建築業の方よりも遠い存在のような気もしますが・・・。あまり触れることが無いからですかね。
でも、私の知り合いのヤマウラ さんによると建築家ってもっととっつきやすいみたいですね。建築家に家を建ててもらったヤマウラ さんが言うには気さくな方が多いとか。「自分がたまたま引きが良かったのかも」とも仰っていましたが(笑)
こんにちは、アリスです♪
前回、前々回、前々々回(笑)とAIWA匠 さんについて色々と書かせてもらいました。結構、「AIWA匠 」で検索されて来られてる方も多いみたいですね。何だか緊張してしまいます(笑)
さて、今日は少し一般の建築業について書かせてもらおうと思っています。此処では建築業の役割について、書きますね。

●監理
施主になり代わり、施工が設計図書通りに行われているかどうかを工事現場で監督する業務を監理(工事監理)といい、通常は設計者(建築士)が担当するみたいです。これは建築士法第2条、建築基準法第5条の4第2項にも書かれているようで、義務みたいですね。

●管理
建設現場の施工計画を立て、適正な施工をチェックする役柄みたいです(現場管理)。通常は建築士、建築施工管理技士の役割みたいですが、例外もあるみたいですね。

●分離発注
従来行われてきた一括請負契約と異なり、建築構造(躯体)と建築設備(電気、空調、衛生設備)などを区分ごとに分割して複数の業者に発注することを分離発注と呼ぶそうです。 一括発注に比べ建設費の低減や質の向上といった利点がうたわれ、官公庁の発注する建築物や比較的大規模な建物では一般的になっているようですね。しかし中小規模の建物では、これまでの日本の建設現場の慣習と相容れない部分もあり、うまく活用しなければ必ずしも利点ばかりではないため、施工業者の選定時に施工業者・設計者と相談すべきなのだとか。 一般住宅では、施主が施工業者に材料を支給する「施主支給」システムも徐々に浸透してきているようです。

一般人の私から見ると、それがどんな意味を持つのかイマイチ分かりにくいです…。
今度の、AIWA匠 さんのオーナーズクラブでもっと詳しくプロの意見を聞いてみようかしら。

AIWA匠 さんの評判がすごくいいので、気になり、すぐさまサイトへ飛んできちゃいました!

AIWA匠 さんのサイトの説明が分かりやすいのは、もちろんのことで、それでも印象に残ったのが・・・!!

「私達AIWA匠には、お客様に安心・満足いただける家づくりを進めていけるよう、常に最新の注意と万全の準備をしております。そしてそれを実行するための「七つの約束」を決め、この「七つの約束」を全てのお客様に対してご提供させていただく事をここに誓います。」

こちらです!見ていて気持ちがよいものですね。AIWA匠 さんのサイトを拝見していたら、マイホーム建てたいと考えたことなかったのですが、私もいつか、AIWA匠 さんに素敵なマイホーム建ててもらいたいなぁと思いました。マイホームは一生のものなので、不安ばかりあると思いますが、AIWA匠 さんにだったら、安心して依頼したいなと思わされました~!