どおも~!みなさん、すごーっくお久しぶりです!!
ブログupするのものすごく遅くなり・・・。まさに、気まぐれだなって感じです←:(;゙゚'ω゚'):オイッ
えっと。。。ここで、みなさんにお知らせというか、虹の物語の設定を、変えさせていただきたいと
思います。
ま、ひとつなんですけどね、っと・・。智聖と、智香いるじゃないですか。この二人。従兄弟というふうな感じで、これからやっていきたいと思います。
すいません急に変えてしまい・・。それでは、物語お楽しみください!
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千春side
あぁ・・。緊張してきたよー。雅陽君に。告白するとか...。
雅陽「ち、千春ちゃん?」
千春「えっ?な、何?」
雅陽「さっきから、百面相してる・・・笑」
千春「え・・・。み、見られてた?」
雅陽「う、うん・・。あ、いや、あの・・」
千春「わ、忘れてー!お願い」
雅陽「あ、うん・・でさ、話って何?」
千春「え・・あの..そのぉ...」
雅陽「ん?どした?」
や、やばい。言えないよぉー・・・。
雅陽「早く教えてよー笑」
千春「あのね...入学早々で、申し訳ないのですが。私、雅陽くんのことが...」
雅陽「うん?」
千春「好きです!!!!!!」
雅陽「え...っと、その...気持ちは嬉しいんだけど、ごめん」
千春「やっぱそうだよね。」
雅陽「え?」
千春「雅陽くん、智香の事好きでしょ?」
雅陽「あ..バレてた?」
千春「バレバレっ..笑笑 も、戻りなよ。智聖くんの家」
雅陽「え?..でも、ちh「いいのっ!私は大丈夫だから!早く、好きなこのとこいっといで?」
雅陽「う、うん。じゃ、じゃぁ、また明日!」
千春「うんっ!また明日♪♪」
・・・・・・・・・
千春の部屋
あぁ・・・振られちゃった。やっぱ、智香には、かなわないか笑
でも、やっぱ、悔しいな...。でも、智香のこと恨めない。だって、あんだけ優しくしてもらったのに...。中学の時アイドルだとか言われてたけど、裏では、やさぐれてた
ホントのほんしょうは、裏向きな、私。 いろんな人いじめてたり、タバコ吸ったり、お酒飲んだり・・。
ほんとは、いけないことだってわかってても、止められない自分がいた。
でも、そこで、裏向きの私を、元気づけてくれたのは、智香たちだったなー。
その時は、ほんとに嬉しかった。すごく叱ってくれて、この子達になら、ついて行って
いいか持って・・・。思った。 それから、前向きな自分になって、智香たちと、一緒に
いたんだよね笑
智香は、私の憧れだなー。一生笑
?「ふふっ。ありがと♪♪そんなふうに思ってくれて!」
千春「えっ?ち、智香!!」
智香「えへへっ!丁度千春のお母さんにあって、いれてもらったんだ♪♪」
千春「そ~だったんだ・・・。」
智香「ちはる~。まーくん。千春ちゃんに、わることしたなーって。思ってるみたいですよ?」
千春「えっ!そんな。雅陽くん何もしてないのに笑」
智香「雅陽、心配性だからね?すぐ、心配するんだあの人笑」
千春「そーだね笑」
智香「ちはるー?泣いていいんだよ?こういう時は。入学そうそう泣くのも、ちょっとあれかもって思うかもしんないけど笑」
千春「思う存分泣かせていただきます。」
智香「うん♪♪」
千春「う、うぇぇぇぇぇん泣 、ほんとはねっ。わかってたんだっふ、振られるって」
智香「うん。」
千春「でも、どーしても、諦め、つか、っないから、中学のっ卒業式に、告白しようとっ、
思って、たん、たけど。」
智香「うん。」
千春「雅陽くん、人気者だから、、、私っ入るっ隙間。。なく、て」
智香「うん。」ナデナデ
千春「そ、れで、今日に・・した。。のっ」
智香「うん。そっか・・・。でも、告白できて、すっきりしたでしょ?」
千春「うんっ!ありがと、智香!話し聞いてくれて!スッキリした」
智香「よかった♪ 私は、未だに、しょーくんに、気持ち伝えてないからね笑」
千春「えっ!ち、智香って翔太くんのこと、好きだったの?」
智香「えっ///あ、うん//」
千春「えぇ・・・あのヘタレ&なで肩が?」
智香「うん///」
~~その頃翔太君はというと・・~
翔太「へっっくしょんっっっ!!!」
男「どーした?風邪か?」
翔太「あ、いや、わっかんない」(これ、ぜってー誰か俺の悪口言ってる。)
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千春「よしっ!元気出た!智香今日はありがとね!」
智香「いぇいぇっ!こちらこそ!親友なんだし、これからもたくさん相談のってね?」
千春「智香も、だぞ?」
智香「うんっ♪ あ、もうこんな時間だっ!そろそろ帰んないと!」
千春「そだねっ!玄関まで送ってく!」
智香「ありがとっ!」
・・・・・・・・・・・
智香「じゃ!またあしたね♪♪」
千春「うん♪♪また明日。」
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はーい!皆さん。毎回毎回
強引に終わらせてしまってすいませーん!!!
いやあー。まさか、主人公ちゃん翔太君が好きなんてねー。知ってました?
あっ、知ってましたかー。前のやつに、ちょこーっと。書いてありましたねぇ?
さぁ、翔太君の好きな人は、誰なんでしょう?
そして、次回はどんなお話になるでしょう。次回は、ちょっと。天敵?になるような
人も、出てきますので、おたのしみにー♪♪
