こんな奇跡的な素敵な恋愛ってあるのか?
きっとみんな羨ましくなるに違いない(笑)

出会いは
互いがアメブロで書いていた
ブログの読者だった。
そんな関係から恋は始まったのだ

奇跡としか言えない恋愛



2014年10月15日、時は熟した

僕は羽田から彼女の待つ福岡空港へ

初対面の日10月15日午後3時25分

出会いは2ヶ月前に遡る

出会いは奇跡

出会いの話は次回から遡って
話そう

僕の名はケン
彼女の名はレイ

僕は48歳
レイは46歳

レイは美人で、二人の、お子さんがいるがそんなふうにはとても見えないほどのスタイル

例えるなら、誰だろうか?
雰囲気は佇まいは日本人離れしてる

背が高いというのではなく、
スタイルが、、、

僕のタイプはショートカットで
ハル・ベリーのような外人体型が好み

僕は女が大好き、けれど風俗とは無縁

恋愛が何よりの好物
女を愛さずにはいられない

僕はバツイチ、レイもバツイチ

恋愛には何ら問題はない

僕は東京、レイは福岡

遠距離だ、

なんで、こんな奇跡が起きたのか?
それは、お楽しみにね!

空港からホテルへ

二人きりに

顔、髪型、スタイル、ファッション、
化粧、所作、全てが好みだった

僕にとってのこんなパーフェクトな女性は48年生きてきて初めてだった

夢のようだ!

レイが目の前にいる

電話でも、メールでも会うまでの
2ヶ月間沢山していた

こんな、塾年カップルが

いやいや、恋愛には年齢は関係ない

会って二人でホテルに泊まるということは、勿論、レイは覚悟を決めて僕に会っている

決まってるか(笑)

ホテルの部屋に入ると

レイは僕にここに来て!

立ってじっくり見て私をと

レイはディオールのジャケットとタイトスカート



そして、ブラウスを脱ぎ黒のタイトスカートを脱ぎだした

なんか、映画のワンシーンか?

みたいな感じだった

LA PERLAの黒のブラジャーとレースのタンガではないショーツと黒の太ももで止まるforgelのガーターストッキングをカッコよく着こなしていた




ちなみに僕はタンガ、Tバックは好きではない

なんで、僕の好みを知ってるの?
と尋ねたいくらいだった(笑)

LA PERLAの下着は僕が一番好きなやつ、ガーターストッキングも大好物



二人は無言で向かい合ってる

レイはブラを外し、ショーツを脱ぎガーターストッキングだけになり


完璧な女だった

この女は男を相当知ってるのか?
と一瞬頭によぎる

が、レイの事を思うとそういう女ではない

そして、形のいいツンと上向きなバストとくびれたウエスト、
大きなヒップがあらわになり

まるでオーガスタのグリーンのようにキレイに整えられた陰毛の処理だ!

僕に言った

「私を全て見て。全て!そしてケンが気に入ったらこのまま抱いて!気に入らないところがあれば抱かないで!」

ヌードになったレイからはゲランの香水がほんのりと香る

色っぽい

気に入らないところなどない
全てが完璧だった!

僕はネクタイを緩めて第一ボタンを外し、

そしてレイを抱きしめた
「完璧だよレイ!素敵すぎるよ!」

唇を重ね合わせた

しかし、笑ってしまったのが

レイは慣れてないのか、キスが下手だった

すぐにわかったので、唇を重ね合わせるだけのキスを

そして僕はひざまずいて
レイのヒップを抱きしてながら
きれいにカットされてるVゾーンに
キスをした

頭の上から足の指まで全てくまなく見た

僕は178センチレイは162センチ
身長も丁度いい

レイは46歳とは思えぬスタイル

勿論、それなりに年齢は重ねてるが、それにしても素敵すぎる!

若い頃の水着の写真を写メで送ってくれて見たことがあるが
(レイは21の時ミス福岡)
日本人離れしたスタイルだった

いや、年をとって今がベストだと思う、、、

こんな素敵な女と僕はこれから恋が始まるのか!!!

いや、すでに始まっている
一月前から、、、

レイは僕のスーツを脱がしてくれてボタンを外し

「一緒にシャワー浴びようよ!」

とカワイイ事をいう

まるで前世からお互い知ってるかのようだ

誰なんだ!レイ!君は!

うーん!なおさら気に入ってしまった!やばい!

先にバスに入ってレイがシャワーを出して

レイには会う前に話していたが
僕はあそこにコンプレックスがある

普段は小さいから

その時になると、過去の恋人にはよく驚かれた!
え!何倍になったの?これ?と!

なので、普段はコンプレックスだらけ

「ほら早く!来てきて!」

「あ!あそこを気にしてるんでしょ!気にしない気にしない!そんなことは、きっと二人は大丈夫よ!」と何でも知ってるかのようだ

僕もバスタブへ

「温度は?いい?洗ってあげる」

僕の胸板を洗い出した!

「ケンの胸板最高!こんな胸板に出会いたかったの」

僕は心、全てを奪われてしまった

シャワーを浴びながら僕はレイを抱きしめてキスを首筋に

「ケン!なんで私のダメところ知ってるの?そこ感じちゃうとこなの」

雨の中で裸で抱き合ってように
しばらく僕はレイのヌードに
優しくキスをしまくった

レイはとても感じやすかった!

「ケン、貴方上手!初めてこんな風に優しい男、貴方モテモテだったでしょ!紳士な顔してとてもイヤらしい男ね」

当たりだった

これから僕はレイを愛していく

続く