今日、昼間からお風呂に入ってました 笑
私にとって物事を考える時は、お風呂が一番なんで!
家はユニットバスなんで、いつもはシャワーなんですけど
物事を考える時だけは決まってお風呂に浸かるんですよね
それで、なぜか分からないですけど、息を止めて潜ったまま
お風呂の栓を抜きました 笑
すべてのお湯が流れて、しばらくボーッと上を向いていたら
いつもちょうど目線の位置にある、シャンプーやリンス、石鹸がすごく高い位置に
視えたんですね!

それで、いつもは何も感じないシャンプーが
とても偉そうというか、何かすごいように見えたんですね
それと同時に、お風呂の底にある毛や汚れに初めて気づきました
風呂掃除は月2ぐらいでしかしないんで^^;
5分ぐらいしたら姿勢がきつくなったんで、起き上がりました
そしたら、景色がガラっと変わりました
お風呂の汚れは見えないのに、シャンプーの容器の汚れは見えました
そして、数分経てばさっきまでの足の目線を忘れてしまいます
あぁ~これって政治家と同じなんだなぁーって感じました
政治家って本当に国民のことを考えて動くことって出来ないんだなぁって
最初は政治家も国民の一人で国をなんとかしたいと思って政治家になりますよね
でも、国民の時に見えた問題って
政治家になったら本当の意味では見えてないんですよ
たとえ見えたとしても、大した問題と思わない
むしろ、シャンプーの容器の汚れみたいに、政治家内の問題の方が大事になってくるのです
もともとおかしな話です
年収2000万越えの政治家がどうして国民の悩みを解決できるのでしょうか
なぜ、頭の目線で足の目線の問題を解決できるのか
そして、政治家の給料が高すぎるのはおかしな話です
お金のために政治家になるような人間が、なぜ国を変えれようか
お金持ちの政治家が、なぜお金持ちでない国民のことを考えられようか
国のお金が、ないないと言いつつ
なぜ給料を下げないのか?なぜ高級料理を食べてるのか?
足に靴というキツイ税制で囲み、ヒールという名の消費税上昇
頭(政治家)がもっと上にいくために、なぜ足(国民)へのヒール(消費税)を上げるのか
頭はもっと別のことで最善を尽くせるのではないのか
足の苦しみは、決して頭には分からない
消費税を上げる前に、政治家の給料を国民の平均まで下げろ
消費税を上げる前に、無駄遣いをするなと言いたい
上にいる人ほど、下の人と同じ目線に立つべきではないのか
頭はブリッジしてでも、土下座をしてでも足の位置に降りてくるべきだ
頭は上にある以上何も見えない、何も変えられない
見えるのは、政治家内の問題や政治家がおいしい立場ということでけ
政治家の給料が国民の平均まで下がった時に初めて国が変わるのではないか
などと、風呂に入ってる時に感じたました(^_^;)
それでは! 笑