クリスマスからお正月にかけて、日本で過ごし、1/2にアメリカに戻った。
新年早々、やっぱり家のいたる所が気になり新しくマシーンを購入した。
お正月、アメリカに残っていたら元旦からワークしてただろうなぁ。と思うと帰国して正解。久しぶりに家のややこしいこと忘れられた。
実は、夏から秋の終わりにかけて長々と続いた工事。大工のマーロン側もさすがにこのdelayを申し訳ないと思ったらしく、今後の作業は無料でと申し出てきた。
普通、まぁそのオファーは断らないだろう。
そして、その後は早々と作業が片付くことを予想していた。
だけど、その後マーロンは
問い合わせの回答はないし、スケジュール調整には応じないし、
突然約束の日を決めたかと思うと、"当日遅刻の末ドタキャン"が当たり前みたいになってきた。
さすがにかなり腹がたったので、厳しく言ったら…
"無料だから、今後もこちらのペースでやる。作業終了のリミットはない"といった内容。
"過去のdelayに対して、お詫びのしるしとしての今後の無料"だと認識していた私は
不可解すぎてブチ切れた。
私達が望むことは"1日でも早く終わるよう仕事をする人に、その対価を支払うこと"
"無料がいいから、いつでもいいから仕事して"とは頼んでいない。
ということで、来るか来ないかわからん約束に振り回わされ、他人が勝手に決める日をだまって待つなら自分でやった方がマシ
。
ということで、そこでマーロンに仕事を頼まないことにした。
古い家のリフォームだから大きなところは終わったものの、帳尻を合わせるのが難しいトリッキーな箇所ばかりのこっている

もう…no choise
やるしかない。
この言葉で自分を励ましながら…。
マーロンの文句を心でつぶやいたりしながら…

だけど、DIYスキルはかなり上がった

今日からみんな学校行ったし、今日は階段のワッキーなところをキレイにする。