rie--できるもんはできるん

rie--できるもんはできるん

好きなもんは好き、嫌いなものは嫌い
 できるといたったらやる、できないなら言わない

舞台、イケメンと呼ばれる俳優さんたちが好きな人間のきままなblog???

人は人、自分は自分、他人のことなど気にするな・・・・・・

   そんな言葉は結局は気休め、


                         なるようにしかならない


もっと頼って・・・・・・・

             頼ったところで結局は自分・・・・・・


 

いつかわ報われる。 ・・・・報われる人間はもう常に報われている。


       結果的には





 今までの育てられ方、生きてきた経験、知識ですべては決まる。



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あけましておめでとうございます。
2016年になっちゃいました。

2015年も沢山舞台を観劇できて泣いて、笑っての1年でした。
ブログが最後の方かけてないけど、ざっと振り返りー

1月:モーツァルト、オレノカタワレ、
2月:Golden Songs
3月:SPECTER
4月:タイタニック、薫太リリースイベント、BROTHERS CONFRICT、サイケデリック・ペイン
6月:薄桜鬼、キスインヘル
7月:新版義経千本桜
8月:K
9月:仮面ティーチャー
10月:もののふ白き虎、弱虫ペダル
12月:リボンの騎士、夜の姉妹

舞台15本、イベント1本、コンサート1つでした。
見たかったけど仕事で観に行けなかった舞台も多かったけど、ほぼ毎月観れて幸せでした。
今の仕事をしていて観劇した舞台の続編とか再演があっても見に行けないのがほとんどだけん、1年間におんなじ役者さんに会えることってなかなかないんだけど今年は結構2回とか会えた役者さんが多かったなぁ。
来年はどんな舞台に観に行けるのかなぁ。今の段階で観に行けないってことがわかってる舞台もあるけど、観劇楽しみ。

今年のスタートはミュージカル「ダンスオブヴァンパイア」です。
10月1日に名古屋に行ってきました。
舞台「もののふ白き虎~」を観劇

西田さんオリジナルの作品。キャストの方は名前を知っている方ばかり。

お話は白虎隊の話。白虎って若いうちに合戦にでて亡くなったっていう悲劇の話が多いけど、、
今回は、死ぬってことよりもどう生きたか、仲間と過ごしたかの話。

白虎の生き残り貞吉(安西君)と齋藤一(つねくん)がストーリテラーでお話を振り返っていくから「そんなことがあったんだ」とすんなり世界に入り込めた。

主役は確かに貞吉と悌次郎(横浜くん)の二人なんだけど、白虎のそれぞれのストーリーがちゃんと描かれていてどう思って、どう生きたのかが見えた気がしたなぁ。

保鉄(おざりょ)がお母さんのために仲間を裏切っているけど言い出せなくて仲間が傷ついていく様の苦しさ、目の前での仲間の死、和助が死ぬところでの保鉄の叫び、おざりょの演技が忘れられない。

儀三郎(わだっくま)とかなえ(八坂さん)のシーンも、大事なもののために大事なものを傷つける悲しさ辛さが心に刺さったし、ここが最後のふっと息を抜いている瞬間だったのかと思うとすごく悲しくて一番泣いたところかもしれない。

西田さんの作品だから殺陣の手数のおおさと速さは見ていてとっても楽しかった。

荒木さまの演じている土方は白虎にあこがれられる存在。白虎を演じていたキャストさんが書いていたけど、舞台上だけでなくすごく尊敬できる人だって。そうじゃなきゃあの土方の姿は出ないだろうなぁ。

たーくんの殺陣がすごく舞ってるようできれいだったこと、のすけくんが殺陣が一段とうまくなっていたこと、どこも目が離せない舞台でした。

挿入歌の歌詞がよくて、歌詞にリンクしてめっちゃなかされいまでも忘れられないくらい(好きすぎてリピート中)




久しぶりに2.5次元と呼ばれる、原作もの以外を観劇。
最近涙腺が弱いのか、よく泣くけどこれは本当に涙が止まらなくて久しぶりに思いっきり泣いた気がした。





幸せでした。
忘れる前に、舞台Kの感想を、、

大阪2日目20日に見に行ってきました。
私には珍しくグッズにお金をかけるwwパンフは特典でついてきてたから、それ以外を無駄に買う。
トレーディングブロマイドは全部そろえたったww

八田ちゃん(植えちゃん?)の人気にびっくりと、私の伏見の引きにびっくりだわ。


舞台は、私にしては珍しく男性キャストさんが全員わかるし演技をみたいと思っていたキャストさんばっかで目が足りませんでした。

一番の目当て?の周防尊役の和田雅成くん!!だーわ。
やっぱり素敵だった。確かに前回キャストの誠治郎くんより若いし殺陣の技術はあれだけど、役を愛してるし身のこなし方がきれいでした。足も長いしね。尊さんは刀持たないから殺陣というのかどうかだけど。声も低くしてたしね。
アンナちゃんとの雪のシーンが大好きで、あそこだけの映像がほしい(笑)

寿里さんの安定感、圭ちゃんの落ち着き?安西の殺陣のきれいさ、などなどほかのキャストさんたちも素敵で、幸せな世界、時間でした。

そして?カーテンコールとキャスト挨拶、大好きです。植和安の絡み大好き。かわいい。
凌君の声の低さにびっくりと私勝手に凌君あんまり運動できないと思ってたよ(笑)エンディング?カーテンコールのダンスの足の振り上げの高さにびっくり。



舞台K、思わずDVDを予約してしまった。早くこーい。(12月23日発売)

次だーわに会えるのはいつなんだろ。安西は10月1日にもののふ(名古屋)だけど。



あ、、あとアンサンブルの近藤頌利くん。ちょこちょこ見に行ってる劇団Patchの子!!うんやっぱり?Patchの中だと今のところ一番好きかも。