世界平和実現の道も一歩から
2030年まであと4年
これは昔から、
西洋でのよほど古い・・・
キリスト教だろうと思いますが、
「東方の光」ということを
言い出したのです。
日月神示
この道に縁ある者だけで型出せよ
カタで良いのじゃぞ。
人を救い、
喜ばせながら、
自分も向上する
ということになる。
◆御 詠
塵程の罪や穢れも隠されぬ
御世を水晶世界といふなり

立憲民主党は中国共産党と協力
~GAFAで日本国の
思想をコントロールの型~
三百年、四百年、下手したら
千年ぐらいの時間をかけた
でっかい囲碁とか
将棋をしてんのよ。
国際情勢でね。
【なんと立憲民主党が高市自民党の
対中国封殺外交を堂々と妨害しやがった!
その結果、最悪の事態に!
パプアニューギニア
『台湾との関係を断つ!
台湾代表処を閉鎖する!』】
立憲民主党は中国共産党と協力
闇のクマさん世界のネットニュースch
日月神示
神の規則は恐いぞ、
隠しだて出来んぞ、
何もかも帳面に記してあるのざぞ
世界救世教
ーーー日本系民族は天照皇大神の系統でしょうか、
また瓊瓊杵尊はどうなりましょうか。
大和民族は天照皇大神の系統です。
瓊瓊杵尊についてはいまは言えない。
これは神秘中の神秘です。
血統が違っても霊統は連なるもので、
ちょうど宿命と運命のようなものです。
大和民族は絶対戦争をしない民族なのですが、
この日本へ他から好戦人種がやってきて、
それがいつの間にか日本の歴史を作ってしまった。
結局いままでの歴史は
権力の奪い合いだったのです。
しかし日本民族だけではいまのような文化ができず、
朝鮮人、支那人、インド人などが
入ってきたので
文化が発展したのです。
入ってきてよかったのです。
数で言えば
日本は五、
朝鮮は六、
支那は七であって、
この三つで「ミロク」になるのです。
私自身としては,
桓武天皇の生母が百済の武寧王の子孫であると,
続日本紀に記されていることに,
韓国とのゆかりを感じています。
武寧王は日本との関係が深く,
この時以来,日本に五経博士が代々招へい
されるようになりました。
また,武寧王の子,聖明王は,
日本に仏教を伝えたことで知られております。
ーーー大化の改新と壬申戦争との霊的関係について・・・
日本のすべての戦争は
神武系と大国主命系との奪い合いです。
天皇の系統は神武系で、
別の面から言えば朝鮮系と支那系で
天下の「取りっこ」をしていたわけです。
この意味に於いて、
右にも左にも偏らず、
中道にもこだわらず、
あらゆる主義主張すべてを包含し、
一切をコントロールした
世界思想ともいうべき
高い大理想を掲げて
進まんとするものである。
我等はこれを名づけて
大道主義というのである。
「あんた信仰雑話を読んでるか」
「おかしいな、読んでないんだろう」
あんたは読んでいる、
読んでいると言うけれど、
本当に読んでいるところが
形にでていない。
形に表れてなければ、
読んでないのと
同じようなものだ。
だから頭で読んじゃだめだよ。
肚で貪るようにに読め」
真ん中の赤が日の丸なんです。
廻りの黄色がアメリカになるんですよ。
つまり
アメリカに日本が抱かれている
んですよ。
そこでつまり私が以前から言っている
唯心唯物両方の思想が
調和したものです。
これが
コントロールされた思想です。
それが だ ん だ ん 勃 興
していくのです。
そうして
その思想の指導者が救世教なのです。
◆あらゆるものを総合調和させる
結局において、
一つのことに
とらわれてはいけない。
また人間力に
とらわれてはいけない。
あらゆるものを総合調和させる
というんです。
それが、一つの伊都能売の働きですね。
◆救世教を泥坊呼ばわりした人
このことで面白い話があります。
昨日聞いた話で、
今度の大祭の余興にアザブさんが
灰田勝彦を頼みに行ったのです。
そうすると馬鹿に高いことを言うのだそうです。
それで「随分高いではないか」と言うと、
支配人が「救世教なんて
泥坊みたいなことをして
金を取っているのだから」
と言ったのです。
ところがその人が、それから三、四日たって
死んでしまったのです。
◆明主様の御教えを「インチキ」と罵った人
前にもこういうことがありました。
私がまだ東京の宝山荘にいた時
日蓮宗の学者で、名前は忘れましたが、
誰でも知っているくらい有名人です。
その人が私の書いた「明日の医術」の本を見て、
何でも非常に悪いことを言ったのです。
「こんなことを書いて人を騙すとは
インチキもはなはだしい」
というようなことです。
もっと酷いことを言ったのですが、
私は忘れました。
それでちょうど一年ほどたってから、
街路で轢死したのです。
それも、最初は自動車にどこかぶつかって
電車道に倒れて、ハッと思った時に
電車が来て顔を轢いたのです。
ですから顔がめちゃめちゃになったのです。
その時に中島さんが
「とうとう罰があたった」と話しに来ましたが、
そういうことがありました。
そういうことはまだありますが、
この神様は非常に厳密な神様なのです。
いろいろ面白い話がありますが、
時間がないからあんまり詳しくは話せません。
これが信じられないとしたら、
その人こそ
“哀れなる者よ、
汝の名は無神論者なり”
である。
一人の罪人が悔い改めるなら、
悔い改める必要のない九十九人の
正しい人のためよりも、
大きな喜びが天にあるのです。
もしあなたが悔い改めるならば、
天国で大宴会がはじまります。
この苦悩に満ちた世界人類を救おうとするには、
何よりもまずおかしな言い方だが
本当の真理を解明し、
世界人類、
特に文化民族の智識人に、
自覚させなければならない
のである。
これが真文明を生むべき根本要素であって、
これ以外決してないことを
私は断言するのである。
来月「信仰雑話」を出版するが
信仰のない人でも
判るように書いてある。
在来の宗教は宗教一点張りでほかのことは
説かなかったが、
私のは千手観音式でいろんなものに手を出すのです。
今度の本も学問、政治、文化、科学などを
宗教を通して批判するのです。
これでも判らない人は
救われない人と思うのです。
これはまあ小学読本です。
次に「霊界叢談」で、
現界と霊界との関係や神仏の存在などについて
中学読本に当たり、
次に「神秘の扉」は大学程度です。
この教団に若い人が多いのは、
観音教が現代に合い
現代を指導する宗教だからです。
既成宗教は何千年前か前の方法で
現代に追いつこうとしているから
インテリには判らない。
インテリに判らなければ
現代を指導するわけには
行きません。
まあ自動車で行く者に「牛車は風流だ」とか、
籠も乙だとか言ったって誰も笑うだけです。
私のほうは自動車より早い方法・・・
まあ落ちない飛行機ですね。
世界救世教
根本は個人個人の思想なんです。
個人個人が本当の人間になれば
世の中も本当によくなって行くんです。
どんなに機構がよくってもね、
一人一人の人間が悪ければ
結局駄目です。
いまは自分の罪は棚へ上げて
なんでも機構が悪い
と言ってるんですが
とんでもない間違いですよ。
我々は神を信じる
そうかといって、
神様のことは急に目に見えるようには
現れないものなのです。
つまり何となくジリジリジリジリ
進んで行くわけです。
今年、来年、再来年というように、
年々早くもなるし、
それからはっきりしてくるのです。







































































































