世界平和実現一歩から

2030年まであと4年

 

 

 

 

 

 

日月神示

この道に縁ある者だけで出せよ
カタで良いのじゃぞ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

意思決定が遅すぎるんですよ

20年間ずっと足踏み型~

 

 

 

 

 

20年間ずっと足踏み

 

 

20年間ずっと足踏み

 

 

 

 

内山様のようなお方がいる限り、

 

徳川幕府に

 

明日はない!!

 

 

 

 

 

世界救世教

 

 

 

◆五智を説く

 

考えてもみるがいい、

如何なる問題と言えども

結論たった一つである。

 

 

 

とのこと

 

 

 

 

◆テーマを変える

 

 

それから何か考える場合に、

一つの事を考えていると

結局分からなくなっちゃう。

だからあんまり考えることはいけないですね。

何でも、少し考えてみてこうと思う考えが

わからなければよしちゃって、

他のことを考えて他のことをするんです。

そうして良い考えは

刹那にフッと浮かぶものです。

考え抜いて浮かぶものじゃないんですよ。

 

 

 

ですから、よく相談なんかそうですよ。

何時間会議をしたとかーーーよく聞きますが、

そんなことで決して

良い案は出るものじゃないんです。

 

 

ですからいつか私は、

信者の幹部の人で会議をするのに

三時間とか四時間したというから、

駄目だ。

せいぜい30分から1時間で、

それで案が出なければよしたらいい

と言ったんです。

良い案というのは

一つしかないんです。

 

 

三つも四つもないんです。

一つしかないんです。

ゴタゴタやっているものは

その一つが見つからないから

やっているんです。

 

とのこと。

 

 

 

◆政界人について

 

よく議会とか代議士会とか、

一つ事をゴタゴタやってますが、

その一つの良いことが

発見できないからやっているんですが、

 

 

発見できないということは

頭が悪いからですね。

頭が悪いということは、

頭が曇っている。

 

 

曇っているということは、

今の人はを服(の)んでいますから、

そこで良い考えが出ないんです。

 

よくいろんな議論をしているのがありますが、

一番面白いのはラジオの政界座談会がありますがーーー

政界のいろんな偉い人が集まってやりますが、

一つ事をいろいろ議論してますが、

どっちも理屈がるんですが、

自分の理屈が良いと思って言っているんです。

その理屈を比べてみるんです。

最後において比べてみると、

どっちかが良いんです。

それで分かります。

 

 

みんないろいろ言いますよ。

それで比べてどっちが良いかということが

分からないんです。

 

で、自分はこれが良いと思って、

口角泡を飛ばしてーーー

今に喧嘩が起きるかというようなことがありますね。

ラジオでは見られないが、

テレビジョンになったらよく分かりますがね。

 

 

 

 

 

今はラジオだけだから何だが、

まるで口論ですね。

議論でなくて口論ですね。

ああいうところをみても、

今のああいう人達の頭脳というものは、

はなはだどうも褒められないですね。

 

そんなようなわけだから、

無駄な時間と無駄な労力を費やしてーーー

大体会議でも年中延長延長ですが、

延長等ーーーつまらない、くだらないものをして

延長してますがね。

よくそんな暇がーーー代議士なんていうのは、

暇人の相当な方ですね。

 

だからああいう人達がゴタゴタしているのはーーー

一種の、悪く言えばお道楽でしょうね。

 

一つのーーー議論をして、

理屈を言っている。

あれが面白いんでしょうね。

 

 

国民はいい面の皮だ。

そんなような具合ですからね。

今の人に一番肝心なのは、

頭をもう少し良くしたいですね。

 

とのこと。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

100年先日本・・

 

じゃないや、

 

100年先青森県の事を

考えてるんですよ。

 

 

そうすると、

 

今やんなきゃないのが

それなんですよ。

 

 

 

このまま行くと100年先に

青森県が消滅している可能性がある。

 

 

どっかで

 

転換を迎えなきゃいけないんですよ。

 

 

新時代 Ado

 

 

その新時代だ

新時代だって言うけど、

中身は何だって言ったら、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

やっぱり

時代の転換点をここで作る

っていうのが役割

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

世界救世教

 

◆智慧の光

 

善智である程深く、

悪智は浅いという事実である。

 

 

これは昔から今に至るまでの

悪人の経路をみればよく現れている。

非常に巧妙に仕組んだようでも、

どこかに抜けてる処がある。

その隙が破綻の因となり、

暴露失敗するのである。

 

この理によって一時的なく、

永遠の栄を望むとすれば、

深い智慧が働かなくてはならない。

そうして深い智慧程

強さから湧くのであるから、

 

 

どうしても正しい信仰人でなくては

駄目だという結論になる。

 

 

今日の社会悪も右の理が分かれば何でもない。

全く現代人の考え方の浅い為である。

それは各面に現れている。

 

例えば政治家にしても

ただ目先ばかりを考え、

問題が起こってからあわてて

その対策を講ずる。

 

 

この点医学の対症療法とよく似ている。

処が問題の起るのは起こるべき原因があって

起るので、決して偶然に起るものではない。

また浅智慧では将来の見通しがつかないから

本当の政策は立てられない。

 

 

 

 

丁度、碁、将棋と同じようなもので、

達人は五手も十手も先が見えるから勝つが、

 

 

ヘボは二手か三手先がやっとと言う訳で

負けるに決まっている。

 

以上の意味に於いて、

人間は大いに善智を養い、

叡智が働かなければ

何事もうまくゆく筈がない事を

知るべきで、

それには信仰によるより

方法がない事を知るだろう。

 

 

 

 

◆御 詠

二千余年かかりし

釈迦キリストの業にも

勝らん吾の十年


 

 

 

 

 

◆御 詠

仏滅というも最後の日というも

世の切替をいうなり

 

 

 

 

 


 

 

 

 

すなわちに変わるのである。

 


それだけなら別段心配することはないが、
実はこれによって

空前の大変化が起こるのである。

 

 

 

これが信じられないとしたら、

その人こそ

“哀れなる者よ、

 汝の名は無神論者なり”

である。

 

 

 

 

 

 

 

世界救世教

根本は個人個人の思想なんです。

 

 

個人個人が本当の人間になれば

世の中も本当によくなって行くんです。

どんなに機構がよくってもね、

一人一人の人間が悪ければ

結局駄目です。

 

 

いまは自分の罪は棚へ上げて

なんでも機構が悪い

と言ってるんですが

とんでもない間違いですよ。

 

 

 

 

 

 

一人一人が主導する

楽しい日本を目指していきたい!!

 

 

 

おもしろい日本

明るい日本にしていきたい。

 

少しづつ

日本を良くしていけたらと

思っております。

 

 

 

明主様の御理想は

美しい平和な世界を造ることでした。

 

この世の中を

明るい幸せに満ちた天国にする。

 

 

その目標に向って、

明主様は力強く進まれました。

 

 

 

 

作れたら楽しいじゃないですか。