世界平和実現の道も一歩から
2030年まであと4年
日月神示
この道に縁ある者だけで型出せよ
カタで良いのじゃぞ。
人を救い、
喜ばせながら、
自分も向上する
ということになる。
監視されていることを知った市民は
~最善の行動を取るようになるの型~
【実名暴露】彼が世界の黒幕です
ウマヅラのお茶の間
その読書会の内容、
詳しく聞いてきて。
強盗、詐欺、殺人などの凶悪犯罪をはじめ、
地位ある人の汚職事件、
市井(しせい)の巷(ちまた)などでの
人騒がせや、数知れない程の中小犯罪なども、
その悉くは無神思想から生まれたものである。
従ってこの無神思想こそ、
犯罪を生む母体である
といってもよかろう。
従って世の中から犯罪を除くとしたら、
何よりも
この無神思想を撲滅する以外に
方法はない事は
余りにも明らかである。
聴いてください。
「エンドユーザーは
わからない」
この鎌倉で
わしの知らないことはない。
天は見ておられようぞ
正しき者は誰か
日月神示
神の規則は恐いぞ、
隠しだて出来んぞ、
何もかも帳面に記してあるのざぞ
◆閻魔の庁と善悪
閻魔の庁へなぜ知れるかというと、
人間の魂とその庁とは霊線といって、
現界の無線電波のようなものが
一人一人に繋がっていて、
一分の狂いなく閻魔の庁に記録されてしまう。
庁には記録係があって、
いちいち帳簿へ載せ、悪事の大小によって
相応の罰するので、
それが実に巧妙な手段によって暴露させ、
現界的刑罰を加えるのであるから、
このことが肚の底から分かったとしたら、
恐ろしくて少しの悪いこともできないのである。
もっともその反対に善いことをすれば、
その相応の褒美を与えられるという、
これが現幽界の実相であるから、
この世界は神が理想的に造られたものである。
この4年間で
莫大な情報コントロール
っていうものをやるわけですよ
薬を飲むとすぐに悪くなり、
注射をすると
すぐに参ってしまうようになり、

いつかも言った通り
お医者自身が怖くなって、
「これは大変だ、ちょっと手を出すと
みんな悪くなってしまったり、参ってしまう。」
ということになり、
つまり恐怖時代です。
それからが初めて
「救世教の唱えた説が本当だ、
これはどうも救世教に縋るよりほかに
安心ができない」ということになるのです。
そういう時がきっと来るのです。
そこで初めて救世教の説というのが
大したものだということになるとともに、
それを治してやる仕事が
ウンと忙しくなるわけです。
今の信者の人達は
その時のための一つの用意です。
世界救世教
よわいはながくむいやくに
寿は永く無医薬に
ぜんとくこうをかさねさせ
善徳行を重ねさせ
本物の世界平和は、
メシア王国の到来によって
初めてもたらされるのです。
メシア王国が誕生しないなら、
世界は壊れたままです。
その先に何があるか
わかりますか?
戦争です。
日本人が民族的スケールで
岡田茂吉をメシアとして
受け入れるとき、
日本は名実ともに
世界の中心国家となります。
日本は全世界に
祝福をもたらす源泉となり、
人類は正義と公正に満ちた
時代を迎えます。
最善最高の世界が実現する
という歴史観です。
世界の中心は東洋
東洋の中心は日本
日本の中心は救世教
「私はメシヤだから厳しい」
しかし、
人の子、
私が来る時に
果たして地上に信仰を持つ人が
見当たるだろうか。




























































































































