世界平和実現の道も一歩から
2030年まであと4年
日月神示
この道に縁ある者だけで型出せよ
カタで良いのじゃぞ。
人を救い、
喜ばせながら、
自分も向上する
ということになる。
エルサレムの城壁に現れたメシア
~(救世主)の メッセージとは?の型~
【シン・オカルト倶楽部】
エルサレムの城壁に現れたメシア(救世主)の
メッセージとは?
その読書会の内容、
詳しく聞いてきて。
◆御 詠
キリストの再臨 救世主の降臨も
弥勒下生も同じ意味なる
この壁を
とっぱらわないと
前へ日本は進めないのです!!
したがって、
三上のスタンスは
「99パーセントはありえない話だというのは、
われわれ自身も認めるところだけれども、
しかし、
1パーセントの可能性が
残されているかぎり、
われわれは
その1パーセントに賭けて、
読者を楽しませようではないか」
◆御 詠
洗霊の火の手は己(すで)に朝鮮に
燃え初めにけり心せよみな
朝鮮の焦土の状(さま)の恐ろしさ
やがて来ぬらん地の悉くに
審判の 火の凄まじき
天仰ぎ 神に祈るも 己(すで)に 遅かり
世界の最終戦争で
エルサレムが
えらいこっちゃ、
えらいこっちゃ
となる時に、
わたしは(神は)、
ダビデの家とエルサレムの住民の上に
恵みと哀願の霊を注ぐ。
その日、エルサレムでの嘆きは、
メギドの平地のハタデ・リモンのための
嘆きのように大きいであろう。
ハルマゲドンの最終戦争の
あの激しい苦しみよりも
もっとユダヤ民族は胸を打ち叩いて
嘆くっていってるんです。
善悪転換、
破壊と建設、
旧文化と新文化との交代が、
今将に来たらんとする直前であることを
知るべきである。
夜の時代末期
天照皇大御神に対して
門を閉ざしていた世界は
黄金の門の開門を
要求するイルミナティによって
大きく揺れ動いていた
開門か
閉門のままか
世界は2つに分かれた
これは夜の時代末期において
大きな時代のうねりの中に
自ら身を投じていった
全人類の物語である。
世界の中心は東洋
東洋の中心は日本
日本の中心は救世教
地上天国を造る根本は、
人類思想の統一。
◆御 詠
あまたある おしえをすくうおしえこそ
数多ある 教を救ふ教こそ
めしやののらすおしえなりけり
メシヤの宣らす教なりけり
明主様の御心を本当に
実現するために歩んでいこうと
箱根、熱海、京都。
九州に行って中国行って、
エルサレム。







































































































