システムトレードの作り方っていうブログタイトルで

初めて、最初は無料配布システムなど作って無料提供したり


プログラミング代行を無料でやってみたり、


ロジック参考を掲載してみたりと


少しでもシステムトレードに興味を持つ人が

増えてくれればと思っていました。

(今も思っていますが)





衝撃的な事実が先日分かってしまいました。




Googleトレンドというサービスご存知ですか?



いわゆる検索キーワードの総数が経年的に2004,5年から

グラフで見ることができます



AKB48なんかは二次曲線かのごとく右肩あがりで検索されてきています。




が一方


投資初心者にとって必ず学んでほしいと思う

システムトレードが


なんと、右肩下がり。。。




2005年ごろをピークに

落ちる落ちる。。。




きっとあのころは雑誌でかなり取り上げられていたころですね。



雑誌のパワーってすごい!?




システムトレードならテラス

こんにちは。


最近はどっぷり、メタトレーダーにはまっており、


株式のシステムトレードについてはおろそかにしておりました。


が、テラスで「ん、ん、ん、、これは・・・!!」


と思えるシステムが掲載されていました。


株式 システムトレード「トカイ」


なにがすごいかと言うと、




株式のシステムトレードにもかかわらず


レバレッジがFXや日経などに比べれかけられないにもかかわらず


平均年利100%を超えていること。




そして、


売買シグナルを発信するのが、


CTA世界ランキング3位の実績を持つ藤の棚投資顧問


代表向井俊晴…大阪府立大学工学部・大阪大学経済学部大学院卒(先物・オプションの専門のファイナンス研究室)上場会社の研究開発部門を経て、平成6年より運用プログラムの開発及び運用を行う。CTA(コモディティ・トレーディング・アドバイザー)世界ランキング3位、リアルマネーコンテストの日本版ロビンス・カップで432.74%(第6回大会 3位入賞)、211.04%(第7回大会 2位入賞)などの実績。



以前にも私はCTAの存在についてはブログでお話したかと思います。




日本では有名ではありませんが


アメリカ、海外金融市場ではCTA


主に先物トレーダー・ファンドマネージャーと言えばわかりやすいでしょう。


が大きな存在です




以前のドバイショックのドル円84円の円高をつけたときも


このCTAがそのトレンドを助長したと言われています。



そのCTA世界ランク3位!


とは。。



どれだけすごいのか私には分かりませんが、



私も利用する


検証くんという株式の検証ソフトで


年利100%をだすのは非常に難しいので


驚いています。




早速私も1週間購読してみたいと思います。




買いだけなので、



ベースは逆張りではないかと思っていますが。。



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自動売買探すならテラス



FXの自動売買システムで運用しているHUAU PRO


↓↓7月詳細結果はこちら

株 225 システムトレードのプログラマーの『システムトレードの作り方』-pro7


パフォーマンスはよいのだが、いまいち

エントリーが少ないように思う。


損益曲線はものすごく右肩上がりなのですが

パフォーマンスを良く見ると

年利がEVA1XISよりも低い。



だからしょうがない。。


このようなシステムは1万通貨でまわしていると

あまりぱっとしないので、

3から5万通かはせめて動かしていた方が

一ヶ月のプラスが万単位になると思います



FXの自動売買システム HUAU PRO


FXで自動売買する


メタトレーダー 「EVA1XIS.jr」


7月もがんがんプラス。んーすごい。
株 225 システムトレードのプログラマーの『システムトレードの作り方』-eva7


このソフトが39800円でいいのだろうか。

と思っています


まー日経先物と違って

為替はマーケット参加者が多いので


いくら日本人が、自動売買で数万通貨売買しようが


さほど影響はないか。



そう考えれば、多くの人が利益を上げられる

すばらしいシステムともいえる。



あまり良いことばかり書くと胡散臭いと思うでしょうが。

次回、ちゃんと、マイナス面についても書きますね



メタトレーダー 「EVA1XIS.jr」

昨年から配信を受け、売買シグナルに従いトレードをしている

「日経225前後場トレード」


ここ最近、成績がぱっとしない。

今月はマイナスとなった。


エントリー自体は見ていて安心できるポイントでした

仕掛けない、いわゆる無理をしないトレード方針。


前場に上げシグナル。

結果前場は小幅下げの後場大幅上げ

という漢字で少しタイミングがずれている


もうしばらく様子見


↓7月の

日経225先物 前後場トレード(システムトレード)成績詳細はこちら



株 225 システムトレードのプログラマーの『システムトレードの作り方』-zengoba7