AirSUPイエモン号遂に海外へ出向く【カイルアビーチ前編】
イエモン号がオアフ島に到着しいよいよビーチに出動する事に!
目指すはオアフ島イーストエリア”カイルアビーチ”です。
ハーツレンタカーですと危険防止からかキャリアを使用しての上積みはNG。そこは収納性抜群なAirSUPインフレータブルスタンドアップなら楽々車内に収納可能でノープロブレム!
荷物を積込みワイキキから16マイル(約25km)ほどのドライブを楽しみながらカイルアを目指します。
海沿いの道では無く高速道H1を使い、内陸の山道を抜けていくルート。
道中の高い位置から見下ろす海は絶景です。
そんなこんなで遂にカイルアビーチに到着しました!
あ~♪遂に到着したよカイルアビーチ~♪
非常に広大なビーチは白い砂。そして透き通った蒼い海。
本日のカイルアビーチは海面、風共々が穏やかで絶好のSUP日和。
おっ!島の右側で波が割れている・・・サーファーはたったの一人と貸切です。
さてさてチェックも終了し海へ入る準備に取り掛かりましょう!
いよいよ海に入れるイエモン号もウキウキです♪
トランクから出して広げて空気を9気圧まで入れてフィンを付けるまで慣れてしまえば10分も掛かりません。
この気軽さがこの海外でも大活躍できるわけですね。
さていよいよ次回はカイルアビーチに入水するイエモン号!つづく・・・
アカモン号、豪雪を抜け、凍てつく湖でも絶好調の巻
アカモン号は雪深い山にいた。
目指すはこの湖だ
車ではなかなかたどり着く事のできない場所へ、アカモン号を背負って分け入る
道無き道もインフレータブルSUPならば、なんのその
湖到着!さっそく膨らますのだ。大人の男子なら3分で9気圧まで入ります。
あっという間にスタンドアップパドルが雪の上に現れます。
凍てつく湖へGo!!!
アカモン号改め、ガリンコ号
安定感も抜群のAirSUP。無事に帰還しました。
インフレータブルだからこそできる、前人未到の雪山の湖クルージング。
初心者にはお勧めしませんが、チャレンジャーにはたまらない体験になりますよ。
でもやっぱり、ハワイでアロハのがいいなぁ。
AirSUPイエモン号遂に海外へ出向く【ホノルル空港~ワイキキ編】
羽田空港より無事に飛び立ち約7時間のフライトを経てホノルル空港に到着!Aloha~
3月上旬といえさすがに暖かいハワイの気候。爽やかな風が私達を癒してくれます。
天気は予報で調べていた通り晴れとは言えず曇り空・・・
しかし強烈な紫外線を回避して過ごしやすい気候という事で良しとしますか。
機内ではおとなしくしていたのだろうか・・・
あっ!いたいた無事に発見しました。約8時間ぶりの再開ですな~
さて、AirSUPイエモン号と荷物をピックアップしタクシー乗り場へ。
そして目指すはワイキキビーチウォークにあるトランプインターナショナルホテル。
空港から車を走らせ約20分。ホテルに到着!!
ワイキキ界隈では珍しく2009年開業の新しいホテル。
部屋にはキッチンや電子レンジ、お皿などなど揃っており、子連れにも大変ありがたいホテルなんです。
ロビーからの景色も最高に気持いい~(多分晴れていたらもっとだろうに)
長旅で疲れたAirSUPイエモン号はホテルの部屋に入り早速とくつろぐのでありました・・・
さて出番はいつだ!AirSUPイエモン号!つづく・・・
AirSUPイエモン号遂に海外へ出向く【羽田国際空港編】
Hayamastory、AirSUP隊長のイエモン号が遂にSUPアイランドのハワイはオアフ島に出向く事に!
そんなわけで成田ではなく葉山から近い羽田国際空港をちゃっかり選択し到着。
平日発か?空港内は閑散としてますね~
AirSUPは空気を抜いて折りたたみながらロールすると簡単にバックパック可能!
背中にしょって縦横無尽に移動する事が出来るギアなんです。
ですから海外に持ち運ぶのも簡単・簡単・超~簡単なんです![]()
さてさて、それではチェックイン&手荷物預けにJALのカウンターへGo!!!
この魔法の青いバックにはロールされたAirSUPイエモン号とフィン、パドル、リーシュコード、ウェットスーツ、ブーツなどなど・・・すっぽりと収まってしまい収納性は抜群。
綺麗なCAさんを横目にチェックインを済まし、AirSUPイエモン号は機内へと預けられるのでした・・・
全体的な大きさはスーツケースと変わらずノーオーバーチャージでございます!
これが通常のSUPなら持ち運びから長さや重さからチャージが発生してしまい大変ですよね。
しばしAirSUPイエモン号ともお別れ。
手荷物を預けて手ぶらになったところで出発まで軽く一杯しながらくつろぎま~す。
AirSUPイエモン号【ホノルル空港~ワイキキ編】につづく・・・
空気で膨らませるスタンドアップパドルボード!AirSUP!
空気で膨らますと、水上散歩は当然、波乗りまでできるスタンドアップパドルボード(SUP)になる、Inflatable SUPをご存知ですか?
私たちはこの新しいSUP、AirSUPを使ったさまざまな遊びを提案します。
AirSUPの詳しい内容は以下のHPをご覧ください。
http://www.hayama-story.com/







