参議院選挙も終わり、野党各党は公約実現に向けて議案を提出している。

選挙後で疲れているにも関わらず、国の為に迅速に行動をしている。

このひたむきさが野党各党の国民を思う気持ちをよく表している。

それに比べて、自民党は公約の実行に向けた動きが全くない。

いまだに議案すら提出していない。

選挙が終わったとたん、この有様だ。

2万円の給付金を餌に投票させておいて、選挙が終わってしまえば関係ないと言う事だろう。

自民党は本当に最低だ。

一体誰がこんな最低の政党に投票をしているのだろうか?

そんな中、8月1日に臨時国会が召集された。

この日は今回の参議院選挙で大人気となったさやさんを含めて、

初当選議員たちが国会に初出勤となった。

さやさんは早速、経済理論を展開している。

自民党は国の債務で恐怖を煽っているが、さやさんによれば日本の債務はそれほど危機的な状態ではないと言う。

債務単体で見れば、国債の金利が上がっているように見える。

しかし、GDPに対する利払い比率で見れば、日本は0.28%しかない。全く危険な状態ではないのだ。

それに比べてアメリカは2.98%もある。アメリカは日本の10倍の債務がある。

破産寸前なのはアメリカの方だろう。

自民党は日本の債務が膨れ上がると騒いでいるが、さやさんによれば日本には優良な資産がたくさんあると言う。

つまり、日本は利払いの受け取りによる収入があるのだ。

受け取る金利から、支払う金利を差し引くと、ネットの利払いの金額になる。

そのネットの利払いの金額を使って、GDP比で債務を見る。

これが世界における現在の債務の主流な考え方だ。

日本の場合は、日本国債の半分以上を日銀が持っている。つまり、債務を7兆円とすると、国庫交付金で2兆円が戻って来る。

さらに優良な資産を持っているので、金利収入がたくさん入って来る。

ところが自民党はこの収入をカウントしないで、債務が危険だと言って国民に恐怖を煽っているのだ。

自民党の政治家の知識は素人以下のレベルだ。

言っておくが、さやさんは政治家になったばかりだ。

それに対して自民党の政治家は何年も政治をやっている。

その長年政治をやっている自民党の政治家よりも、政治家が初めてのさやさんの方が知識が上なのだ。

この現実をどう思うだろうか?

選挙が終わっていつも通り怠けて何もしない自民党に対して、

野党はみんな迅速に公約の実行に向けて動いている。

自民党の政治家たちはこれからも国から高額な給料だけもらって、

何もしないでダラダラやっていくつもりなのだろう。

たいした政治の知識もないくせに、噓ばかりついて、

やたらと偉そうにしている。

関係のないギリシャの債務の話をして、日本の債務が大変だと大げさな事を言って国民の恐怖を煽る。

ギリシャはEUの加盟国であって、日本とは全く関係がない。

ただ賢いフリをしたくて、関係のないギリシャの話をしているのだ。

自民党は本当に最低だ。国民のことや国益は全く考えていない。

考えているのは自分の金儲けだけだ。

自民党は本当に日本に必要なのか?

日本は今、自民党に投票する心無い人間のせいで国民がみんな苦しめられている。

日本人を不幸にしているのは、全て自民党の裏金議員と天下り議員と海外支援金横領議員が原因だ。

途上国への海外支援金でキックバックと言う名の横領が行われている。国ごとに自民党の担当が決まっている。だから海外支援ばかりして、日本国内の困っている人たちは助けない。

そして特別会計を暴露をする政治家は、石井紘基氏のように暗殺される。森永卓郎氏も死ぬ直前に財務省の犯罪を暴露して財務真理教という本を出した。

特別会計で税金が特種公益法人に流れる。道路建設関連や石油関連企業などの車関連企業のファミリー企業に流れ使途は不明で、自民党の一部の政治家が決める。国民の税金を好きなだけ使い放題、やりたい放題。

自民党の悪徳政治家のおかげで大儲けした特種公益法人のファミリー企業が自民党に投票する。そして税金や物価が上がり、国民が不幸になる。

自民党は悪の巣窟で、汚職の中心となっているのが岸田派だ。

米が高騰しているのは岸田が原因だ。
去年、岸田が米の先物取引を始めたから米が高騰している。
先物取引をしたら値段が上がるに決まっている。これからも上がり続ける。
米価格の高騰で利益を得ているJA農協にいい顔して、自民党が天下りするための準備だ。

それが堂島コメ平均だ。
堂島取引所はお米のギャンブルだ。一斉に世界中の金持ちが群がっている。
そのため先物の値段を常に上げた状態にしなければならない。だから市場に米が出回っては困る。
そういう理由で米が出回らない。つまり、自民党の裏金議員や天下り議員の都合だ。
次に狙われるのはJAの資金だ。もし進次郎が総理になれば、JAは外国に売り渡される。

進次郎は政治家としては低レベルで、実力では勝てない。だからインターネットを悪用してライバルの悪口をばらまく。

卑怯な事をするのは政治家として実力のない証拠だ。

自民党の政治家はハニートラップの噂が多い。週刊文春によると、北朝鮮を訪問した時に、自分の立場を利用して女を要求したらしい。罠にはまったのではなく、自分で女を要求したのだ。本当に人間のクズだ!

これが本当なら、自民党は日本の全ての女性の敵だ!絶対に許してはいけない!

平気で噓ばかりついて、自分の立場を利用して女を要求して、こんな奴が毎回テレビに出ている。

こんな最低の奴をテレビに出すのは子供たちの教育にも良くない。

媚中や媚北の政治家は国を売る。北海道の土地が外国に売られているのも、既に密約があるからだろう。

水源や空港など日本のインフラが売られている。

そして売国奴を総理にしたら、悪人を増やされてしまう。それが今の自民党の現状だ。

自民党の政治家のように、何もしないで国から高額な給料をもらう時代はもう終わらせなければならない。

これからの政治家は、さやさんのように知識があって国民の為に必死に働く、思いやりのある人でなくてはならない。

今の野党はみんな真面目で一生懸命だ。

もう日本には自民党のような悪の政党は必要ない。

未来の子供たちに素晴らしい社会を渡すために、今回の参議院選挙で起きた新しい風を止めてはならない。

そのために野党各党は動き出した。

野党の動きは速い。高速のビジョンを見逃すな。

 

 

※オレはここだぜ、一足お先!光の速さで明日へダッシュさ!

地震研究は長年続けられてきた。

しかし、今までに大地震を当てた学者は一人もいない。

本当に一人もいないのだ。

よく当てたと言う学者は、毎日のように地震が来ると言っている。

しかも、日本中が地震の対象になっている。

そんな事をすれば、当たるに決まっている。

本当は予測できた人間など一人もいないのだ。

それはつまり、今までの地震研究理論が間違っていることを意味する。

一番有名なのが、プレートテクトニクス理論だろう。

しかし、この理論で大地震を当てたことはない。

何十年も研究して一度も当たらないのだから、最初から理論が間違っているのだ。

構造地質学の研究によると、マントル対流でプレートが動いて境界で歪みが発生して、それが跳ね上がることで地震が起こると言われている。

それは間違いではない。しかし、それでは地震の予測は出来ない。

最新の地震研究でプルームテクトニクスと言うものがある。

地球の中心に金属核があり、そのまわりに液体の外核があり、そのまわりをマントルが覆っている。

液体の外核からマントルの中に柱状の上昇流が存在する。

これをプルームと言う。

これは高温の為、地球の内部から地表に向かって上昇してくる熱流だ。

今まではマントル対流がプレートを動かすとされてきた。

しかし、最新の研究によると、プルームから来る熱がプレートを動かすと言う。

外核から地球の表面に向かってきた熱流がマントル上部のプレートまで来る。

それが地殻まで来ると、今度は水平に流れていく。

まず、大もとのプルームが太平洋にあり、それが上昇するとインドネシア付近に来る。

その時にインドネシアの火山が爆発する。

そこから3つの流れに分かれる。

①太平洋側へ

②フィリピン海から西日本へ

③中国へ

この3つのルートで熱が川の様に流れる。

その流れが来ると、噴火や群発地震が起こる。

特に②だが、東南アジアからフィリピン海を通り台湾、トカラ列島を抜けて九州へ流れる。

最近で言えば、インドネシアの火山噴火、トカラ列島の群発地震、新燃岳の噴火と全てが繋がっている。

これらは全て熱流の川のような流れで説明が出来る。

これがプルームテクトニクスだ。

よく断層の話が出てくるが、断層はどこにでもある。

断層が動く理由はこの熱流で溶けて、断層が動くのだ。

①は太平洋側から東日本を通って北海道に向かう。

これが来ると北海道の太平洋側が危険になる。

この熱の流れは現在誰も調べていない。

何故なら地震研究はプレートテクトニクスが主流だからだ。

この理論に学者はこだわりがある。

そして、地震の予測が出来ない。

トカラの北側には鬼海カルデラが、フィリピン海にはアメリカ軍が落とした水爆がある。

怖がらせるつもりはないので、これ以上は言わない。

賢い読者なら、何が言いたいか分かるだろう。

そして、プルームテクトニクスの熱の流れは誰も把握していない。

当然、政府も把握していない。

つまり、自分の身は自分で守るしかないと言う事だ。

天災は忘れたころにやって来る。

普段からの備えは必要だろう。

プルームテクトニクスは今後も主流になる予定はない。

今のところは非主流だ。

 

 

 

 

 

白熱の参議院選挙だが、参政党が大躍進で圧勝となった。

勝因としては、女性層と東北の農家の票が参政党に大きく流れた。

さらに、自民党の安倍元総理の支持層も参政党に流れたと見られている。

自民党の安倍元総理を支持していた自民党支持層の4割が参政党に流れた。

今回の投票率は57.91%前後とみられ、3年前の前回選挙を上回る見通しだ。

それだけ国民の政治への関心が高まっている。理由は自民党への国民の不満と恨みだ。

今回の選挙最後の1議席は明け方まで決着がつかず、参政党が公明党の現職を倒して今回最後の議席を獲得した。

参政党が女性層の支持が高くなった要因として、さやさんの存在が大きい。

激戦区の東京で、さやさんは初出場で2位になっている。これはオリンピックで言えば銀メダルと同じだ。

さやさんは本業は歌手だが、ニュースでキャスターもやっている。

主に政治関連のニュースを担当している。

いわゆる一種のシンガーソングキャスターというやつだ。

最初から大変な素質を持っており、今後の活躍が期待される。

日本の農業問題や米の高騰も解決してくれるだろう。

今回の選挙では東北で自民党がほぼ全滅している。

東北で自民党が勝ったのは福島だけだ。

福島以外の東北の農家は、もう自民党を信用していない。

米の高騰も自民党の自作自演であることに気が付いたのだろう。

岸田が米の値段を上げてJAを悪者にして、進次郎がJAを総攻撃して株式会社にする。

そしてアメリカのカーネギーにJAを売り渡す。つまり、進次郎は父親と同じことをやろうとしている。

福島以外の東北の農家はそのことに気が付いたのだろう。

今回は自民党支持者も大きく参政党に流れた。

主に安倍元総理を支持していた人たちだ。

安倍元総理は生前、「日本を取り戻す!」と言っていた。

しかし、今の自民党は日本を売り渡す。自民党を見限った支持者が参政党に流れたのだ。

今回の選挙の特徴はインターネットの影響力だ。今まではテレビ報道が選挙に影響を与えていた。

しかし、今回はインターネットが選挙に半分くらい影響を与えている。

これもインターネット中心で活動する参政党が躍進した理由だ。

今回の選挙でテレビ局の報道は公平とは言えない。悪の自民党に味方する報道をして、参政党の悪口ばかり言っていた。

特にTBSのさやさんに対する悪口があまりにもひどすぎる。

日本人ファーストと言っただけで、差別などと言いがかりをつけていた。

日本人が日本人ファーストと言うのはごく普通の事で、差別でも何でもない。

ではTBSは何と言えば良かったのか?

韓国人ファーストと言えば納得したのか?

TBSでは韓国語が話せないと幹部になれない。

テレビ番組の内容も韓流やK-POP中心で、韓国に寄り添う内容が中心だ。

参政党を攻撃するのは勝手だが、さやさんの悪口だけは絶対に許せない。

さやさんは本来政治家ではない。本業は歌手だ。その純粋な心を持ったさやさんが

日本の為に政治に参加してくれるのだ。

そのさやさんの純粋な気持ちをTBSは踏みにじるつもりなのか?

TBSは人の心を見ないで報道するのか?血も涙もないのか?

TBSの報道も内容がかなりいい加減だ。

さやさんを歌手と言って紹介しているが、正確にはシンガーソングキャスターだ。

ニュースの内容があまりにも適当過ぎる。

これ以上TBSがさやさんを攻撃するなら、こちらも黙っているつもりはない。

今後もさやさんの悪口を言うなら、TBSの秘密は全て暴露する。

その時は第二のフジテレビになることを覚悟してもらおう。

今回の選挙では、新しい風が吹いた。

その根底には安倍元総理の支持層の意思が動いている。

みんな日本人が安心して暮らせる国を取り戻したいのだ。

日本人ファーストと言われたとき、日本人の心を持ってる人には共感できる。

だが、一部のテレビ局はそうではないらしい。

テレビのニュースがどんなに悪の自民党に味方しても、国民は騙されない。

今はメディアはテレビだけではなく、インターネットもある。

そして、安倍元総理はまだ死んでいない。

みんなの心の中で生きているのだ。

日本人ファーストと聞いて共感できるなら、あなたも今日から安倍組だ。

テレビがどんなに偏った報道をしても、人の心だけはどうにもならない。

今まで国民を不幸にしてきた自民党の裏金議員や天下り議員が処罰される日は近い。

この風はもう誰にも止められない。

 

 

※今、新しい風が吹く!日本の夜明けぜよ!