朝 ドトールに行きましたら隣に女性が座ってらっしゃいました。
喫煙室です。
そしたらその方に電話がかかってきました。
その方は電話の向こうにこう言ってらっしゃいました。
「あのー、駅までは来たんですけどー、体調が悪いので、たぶん貧血みたいのだとは思うんですけどー、目の前が真っ暗になってしまったので…お休みしたいんですけど…(食い下がってるらしき電話の向こう)えぇ…今日はちょっと無理っぽいです、はい。あ、はい、もっと前にメールしようとは思ったんですけどー。」
…私の目の前が暗くなったわー(°д°;)
その方、かなりの巨漢の方で、えぇ、まぁ確かに目の前が真っ暗になったのかも知れないよ?
体つきで判断してはいけないこともよーく解っておりますよ?
しかし!だ!
①ここは喫煙室だ、体調が悪いならば一分一秒もここに居てはいけない。
②連絡してなかったんかーいヽ(´o`;で、電話かかってくるのを待ってたんかーいヽ(´o`;
いや、待て待て、少し休んでから行こうと思ってたのかも知れない(100歩譲った)
思わず、「早くお帰りになったほうが…」
と言いそうになった。
その後もその方はスマホをいじりタバコを吸い、私が出るまで出て行かなかった。
け、仮病でオッケー?
電話って恐い、何とでも言えるよね。
電話の向こうに言ってあげたかったよね、「んー?元気そうに喫煙室にいますよ?」
と
