♡デビューした時の気持ち

テーマ:
2018年、最後の日になりましたね照れ
一年の振り返りをする前に

実はわたし、メジャーデビューの時に
割と長めのブログ書いてて。

出すタイミング逃して出してなかったもの。
あげさせてくださいおねがい

あの時の気持ち。
あの時しか綴れなかった言葉。

消そうかとしたけど
やっぱりあげます!!!!

ぜひよんでねウインク


↓↓↓


やほ!!!
鈴木愛理です!!!

ついに鈴木愛理。
6月6日にメジャーデビューをしましたおねがい


デビュー日前後、
たくさんイベントやテレビ収録、
ラジオなどなど出演させていただき


ありがたいことに
少しドタバタした生活をしていたのですが


今日名古屋でのイベントをもって
リリース日前後のドタバタは少し落ち着くということで、久々にブログ書かせてください照れ





あぁ!、°C-ute、Buono!
そして今回ソロメジャーデビューということで

わたしにとっては
人生4度目のメジャーデビュー。


1番最近のメジャーデビューでも
Buono!で中学生の頃の話なので


24歳になった今、あらためて


メジャーデビューという言葉の重みを
身をもって感じています


そしてね
今回メジャーデビューの時に頂いた
とっても素晴らしいキャッチコピーが

『15年目の新人ソロシンガー』


照れ照れ照れ



最初この言葉聞いた時の
率直な感想は

“まさにその通りだな〜”


っていう感じで


わたしもまたこれから新人。
気持ちを新たに頑張らなきゃいけないな!!!
よし!!!!



みたいな気持ちでのスタートだったのですが




イベントやライブなどで
ファンの皆様や
今までもお世話になったことのある
各所スタッフの方々とお仕事をしてみて




15年目の『新人』

のほうにばっかり焦点を当てて考えていたけど


『15年目の』という言葉にこそ

重みがあるんだなということに気づきました



15年目の新人

という言葉を

わたしが胸を張って
キャッチコピーにしてソロデビューできるのは


15年間で出会った方々の
多大なる支えがあるからこそであって


そんなみんなの期待や夢も

こんな私ですが
少なからず背負わせて頂いている環境での
スタートなんだなということを


すごい感じました。




これって普通じゃないよね。
本当に鈴木は
幸せすぎる、大きすぎるスタートラインに立たせて頂いて、パーーンってやっとスタートしたんですよね。



すごくありがちな言葉かもしれないけど


みんな、いつもありがとうね。





ひとりになってから

自分が歌を始めた時の本当の気持ちを
ゆっくり考える時間があって


そこで思い出したんだけど


私は、
誰かが笑顔になったり元気になったり
そういうことがしたくて
そういうことを歌で伝えたいなって


まだこの世界に入る前の
ちび愛理は思っていたんですよね。



それは今も変わらないです。


というか、いまの方がその言葉に
現実味を帯びている感じがします。


漠然とした夢が
実際に人to人で叶えていけている感覚というか。



あとさ


あんまり自分の声が大好き!みたいな人って
私は聞いたことがないんだけど


私もその1人で 

自分の歌声が好き!最高!みたいに
思ったことは割と全然なくって


でもそんな私の歌声を必要としてくれて
好きだって言ってくれるひとがいること、
ほんとにほんとにありがとうって思います。



そんな人の毎日に
笑顔でいられる時間が少しでも増えるといいな、って思いながら歌っていきます。




鈴木愛理のソロプロジェクトは
そんなことをずっと心に
気持ちの軸にぶれないように
スタッフ、メンバー共々やってるので


あいりまにあのみんなも

そのプロジェクトの一員として


これからよろしくお願いします!!!!




うふ♡


ブログ書くと
長文になりがちな鈴木。



そりゃそうだ!


更新率悪めだから笑




また書くね!!!!




→ここまで←




このあと更新率、ほんとに悪くなっちゃった笑い泣き

この時の気持ち
今はもっともっと濃くなってます。


みんなだいすきよラブ


さて、今日は
幕張メッセでカウントダウンジャパン!!


頑張ってきます照れ