永き冬冬それゎとめどなく積もるゆき春ゎまだかとまるで恋に焦がれる季節 ゆきの中で若き蕾がまだか…まだか…と早く外に出たいと…そぅ思う季節そして…私ゎだんだん心が凍りつくような想いで誰かが春をつれてこないかと私の心のゆきを溶かしてくれないかとそう願う…凍てつくような凍えるようなそんな季節を太陽が優しくつつんでくれるそんな季節を私ゎ待ちわびて…