夢を叶える宝の地図の会
(詳しくはこちらを)

欲しいものを貼るだけで、それが手に入る!
ホント??って思いながら、集まってくれた人が
実際に夢をかなえ、今では恒例のイベントになりました。

多くの方にリクエスト頂き、日程を追加しておりましたが、
2013年バージョンは、以下の日程で終了とさせて頂きます。

想いが現実になり易いと言われている今、
あなたもこの機会をご利用ください。

やることは、雑誌から欲しいものを切り取って、模造紙に貼るだけ。

と言っても、自分が選ぶ画像には結構深い意味があったりするのです。

私も、先日、自分の欲しいものセンサーに反応するものをピックアップ。
いつも出てくる定番の画像は消え去り、
目に飛び込むのは上の写真のようなブツばかり・・・

それが・・・
私にあることを教えているとわかり宝の地図の凄さにへぇ~と声を上げておりました。

宝の地図は、心の地図。

ぜひ、ご一緒に夢を叶えていきましょう。

自宅で作った地図との、パワーの違いを感じて頂けると思います。

【日程】

・2月4日(月)10時30分~13時30分 キラキラ立春の大安です虹

・2月10日(日)14時~17時 キラキラ新月です下弦

・月20日(水・祝)14時~17時 キラキラ春分の日です下弦

【参加費】

5,000円(デザート、お茶付き)

お申込みはこちらからお願いします↓

【パソコンから】http://ws.formzu.net/fgen/S76692302/ 
【携帯から】http://ws.formzu.net/mfgen/S76692302/ 



実は、数ヶ月前、とある教室の体験レッスンを受けた。
先生も経験豊富な方で、興味のある内容・・・
ただ、その教室を継続する気には全くならなかった。

ところが・・・
後日、先生からダイレクトにお誘いのお電話があった。
いろんな教室に行ったが、直々にお電話を頂くことは皆無。
何か忘れ物でもしたかと耳を疑ったくらいだ。

コンサートの誘いと違い、ご本人が主催者なので、
「あなたの教室に興味がありません」とは言えず、
その日は仕事だと偽った。

すると、先生は声を大にして言う。

「2週間後ですよ!2週間先も仕事が入っているんですか?」

え、半年先でも仕事入ってますけどと感覚の違いに驚きつつ、
平身低頭お詫びしながら丁重にお断りした。

その後も、毎月のように先生からお手紙や電話がやってくる。。。
レッスンは毎月5回もあり、この先全部仕事だと偽るのは難しい(困)


私は、断る理由を考えるストレスを感じるのも、
押し売りのように誘う主催者にもなるのもイヤだ。

理想は、自然にお誘いできて、興味のある人だけ集まること。
自由が好きなのに、なんとも不自由な話をしている自分にガッカリ。
ブログタイトル「気ままにドライブ」に反する、看板に偽りありの私である泣




以前、理想と願望は違うと書いたことがある。

理想も願望も同義語にしていた私には、
この考えは、比較的新しいものでした。

例えば、理想は優雅な専業主婦。
でも、願望は、結婚してパートナーができること。

そんな風に、理想と願望は違うって、教えてくれた人がいるのです。

確かに、その違いはあるかもです。

例えば、理想の車はポルシェだけど、願望は車が自由に乗れること。

理想と願望の違いを見ることで、何かしら気づけることがあるよに思う。

理想と願望、いろんな面で、区別して遊んでみるのも面白そうひよこ




こちら阪大の主、お腹がメタボの豚ネコちゃんビックリ猫


実は、この猫のお腹のように、私の部屋もパンパン状態サーーッッ・・・

で、今日は鏡台とクローゼットを整理。
最初はためらいもあるものの、処分する波に乗るとスイスイとゴミ箱に。
ガサッとスペースができてくる引き出しを見ると自然とワクワクハート
ワクワクすると、外に出たくなる。
外に出ると、良いことに出くわす。
良いことがあると、姿勢が良くなる。
姿勢が良くなると、視点が上に行く。
視点が上がると考えが広がる・・・

なんて感じで、心にスペースができると良いことが連鎖してくる。

小さい場所の片づけでOKハート

まずは、スペース作りから始めませんか?




最近、我が家に来てはしばらく滞在し、ウ○チしたら飛んでいくこの鳥さん。

じっ~っと、みていると、バルコニーのあちこちを散歩して歩いている。

手摺に止まっては、下をじっ~っとのぞいたり、上を向いてキョロキョロしたり。

自由でいいな~とつくづく思う。

この鳥は、明日どうしようなんて思っていない。
仕事行くのいやだな~とか、
老後どうしようとか、先の不安には無関係で、
今、この瞬間だけを見ているに違いない。

人も、ちょっと鳥目線で生きてもいいのかもしれない。

ウ○チの始末はやっかいだけど、
明日も来ると良いのになと楽しみにする私がいる。