銀塩詩日和 -5ページ目

ヘッドレストチョーカー レース用穴あけ。


$銀塩詩日和-チョーカー3
いつものようにターンエイトでかがるのですが、その前作業の穴あけ中。
ちょっと油断すると、はっきりレースはがりに現れます。

Makoto




ヘッドレストチョーカー サドル切出し。

ヘッドレストチョーカー


$銀塩詩日和-チョーカー1

去年、中途半端に残ったサドルレザーを見ていて思いついたヘッドレストチョーカー。
サドルレザーに裏処理をして1964年ケネディー銀貨でコンチョ作りつけた物。
助手席に付けていますが使い勝手が良く、毎日使っているので少しくたびれてきたようなので新しく作る事に。
今回は赤いサドルレザーに黒のレースで作ります。
コンチョは、1963年フランス5フラン銀貨。

Makoto




もんじゃヘラ


$銀塩詩日和-モンジャ1
$銀塩詩日和-モンジャ2
100均で見てたら、似ているので買ってみた。
焼き入れて6000番で磨いてみたらそれなり。やっぱりヘラはヘラですね。

Makoto




手帳カバー 完成。


$銀塩詩日和-手帳カバー7
手帳カバーの出来上がりです。
ペンを挟むとこんな感じの収納になります。
今のところ使い勝手はいい感じです。

Makoto




手帳カバー フラップ取付け。


$銀塩詩日和-手帳カバー6
外側からは見えないようにバネホックのフラップ取付け。
このフラップはペンが内側から刺さるように少し余裕を持たせて縫い合わせます。

Makoto




手帳カバーかがり終了。


$銀塩詩日和-手帳カバー5
グルッとひと回りターンエイトでかがって終了です。
これで終わりにしても良かったのですが、留めのボタンを付けます。

Makoto




手帳カバー かがり縫い。


$銀塩詩日和-手帳カバー4
いつものようにグルッとひと回りかがり縫い。
いつも曲を聴きながらレース編み、この時は北原愛子さんを聞きながら軽快にターンエイトレーシング。

Makoto




手帳カバー かがり穴あけ。


$銀塩詩日和-手帳カバー3

いつもと同じように仮止めして、カガリの穴あけを行います。
基本的に縫わずにそのまま、かがり処理で終わりです。
かがり縫いもいつもと同じターンエイトレーシング。

Makoto




手帳カバー 合わせ。


$銀塩詩日和-手帳カバー2
ざっくり切り出して合わせているところ。
革はアイボリーの牛革シボ。

Makoto