バス釣りが趣味な旦那さんが最近、食べれる魚を釣って来てくれるようになりました。


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わかりにくいけど、メバルです。

正直、魚はあまり得意ではないけれど、釣りたてとなれば話は別です。

命を粗末にしてはいけません。

しかし私は魚を捌けません。

海辺の町のDNAなので、やろうと思えばできると思うけど、手が生臭くなるのも嫌です。


というわけで、普段な全く、まっっったく料理ができない旦那さんに包丁を任せることにしました。

あら。意外に持ててる。

これは私、絶対にできるようになっちゃダメだね。

と思いました。(できるとやらされるから)


そんなこんなで


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美味しく揚がりました。





私は別でイカも捌いたんですけど、バラバラに解体していくうちに、なんかちょっと変な気持ちになりましたね。

イカ相手にかわいそうとは違うんだけど。


ちょっと前の時代までは鶏をしめるのも自分の家でやっていたそうですが、今の私にはできないなーと思います。

その時代に生きていたらわかりません。


これ以上は、深い話になりそうなので終わりにします。




とてもとても頭にきたので、このストレスをどう発散するか、となると、やっぱり大声を出すのがいいのかな、ということで

ひとりでカラオケに行きました。


最近はワンカラなんて、ひとりカラオケ専用のお店もあるぐらいですが近くて渋谷です。

あんまり近くない。

そういえばカラオケの鉄人さんも、ひとりカラオケを応援していたかな、ということで、それなら帰り道を途中下車で行けるわ(●⁰౪⁰●)と行きました。


とはいえ集団用の受付に変わりはないのがハードル。

しかし、平日で過疎な町ですのでクリア。

受付票を見ると、うん、ひとりの人も結構居るね!


よきことかな。



ひとからを始めたのは大学四年生の頃。

学校帰り、ひとからをしていた友人に呼び出されてからだ。
(そういえばあれも新宿のカラ鉄だったわ)


誰の反応も気にすることなく、誰に遠慮することもなく、好きな歌を好きなだけ歌えるなんて素晴らしい。
金切り声をあげてもいいのです。


それを別の友人に言ったらば「そんな寂しいことしないでも、付き合ってあげるのにいいい(>_<)」と言われたのですが

違うんだ。
そうじゃないんだ。
私は決して寂しい子ではないんだ!

と思ったものです。

でもやっぱりそう思われるのかな、と思ってからは、趣味はひとりカラオケだなんて言わないけど

もはや趣味と言っても過言ではないのかな、と思います。


ひとりで延々と歌い続けるので、攻めの曲で行くともって一時間半ぐらい。

すると大体1500円からお釣りがくる程度。

これは、毎週行けば習い事と言ってもいいんじゃないの?(先生居ないけど)


いいと思います!

非常にいいと思います!!

カロリーも消費できるのでダイエット効果も期待できるかもしれません!


なんか新しいマルチ商法みたいになってきましたが、人からなんと思われようとひとりカラオケ、オススメです!


気を遣って生きてる人、と、気遣いができる人、は、ちがうと思います。


前者は無理してる不器用な人
後者は身についた自然体



下ネタ的になりますが
えろいと言いますとピンクな気がしますが
エロスと言うと赤な気がします。

意外に共感されなかったことにびっくり。

エロ本はピンクかもしれないけど官能小説は赤だと思うし、櫻井敦司様にピンクなイメージを持ったことはありませぬ。
煮詰まりすぎて赤!!!ってかんじ。


動く  と   蠢く   は微妙な違いが大きな違い。


そういう日本語っていっぱいあるよね!



そういや今日、外国人のお客さんから去り際に「アリガトウ!オツカレサマデス!」と言われてoh!でしたが正しくはご苦労様と言っていただくのかな?


ニホンゴムツカシイネ!


小さい頃、夜遅くまで寝ないでいると決まって母から

「あもこがくるぞ」

と言われました。

あもこがなんだかよくわからないけど、とても怖いもののような気がして布団に潜り込んだものです。


大人になってから母に
「そういえば、あもこってなんなの?」と聞いてみたら
「実はわからない(笑)」とw

母も、なんだかわからないけど怖いもの、と覚えていたようです。

「もしかして、蒙古のことかも?」と持論を繰り広げていましたが、残念。

下北弁で、おばけ、怪物等のことらしいです。


しかし。
前にれんたまくんさんと、縄文人と弥生人について語り合ったのですが、わたくしてっきり、縄文人が進化して弥生人になったと思ってたのですが、どうやら勉強不足だったようで。

土着民が縄文人で、渡来人が弥生人なのね。

そして土地を追われて上と下に逃げたから、北の人と南の人は顔が濃いのね。


母の田舎はアイヌの言葉が残る地域。
諸説では「もっこ」とも言うらしいので、もしかしたら、もしかしたら、母の勘は当たらずも遠からずなのかも?


以上です。


FBで友達の友達として、たまに拝見する中学の同級生のあの子やあの子。

元々友達ではないのでお友達申請なんて絶対にしないのですが、意地悪くチラ見はさせて貰ったりしますw


へぇー名字変わったけど、これはあの子かな?

あんまり喋ったことないけど、どんな顔だったっけ?
最近の写真とかあるかな~


!!!

面影が、あるようなないような・・・


大人になったわね~。


みたいな具合で。

なんか、髪の毛が明るいだけで吃驚しちゃいますね。

中学の黒髪、それだけではない中学生くささ

そこからアップデートされてないので。

上手にお化粧出来てたりすると、これまた吃驚しますね。
お互い様ですかね。


そこまでは、まぁ健全な見方だとして。

問題は、嫌いだったあの子やあの子を見てる時ですね。


へぇー!こいつ子供居るんだ!
へぇーめっちゃお母さんしてるじゃん。

あ、コレ旦那さん?
騙されてますよーーー!
ま、いっか。ビビる大木似だし。
(イケメンだったら荒れ狂ってたところだったわ)

へぇー、なんかいい人ぽくなってるしぃー。

こいつ、同じクラスになったこともなければ話したこともないのに、あたしのこと嫌いとか言ってたよなー

こいつに無いこと無いこと吹き込まれて、あの子との友人関係とかめちゃくちゃにされたよなぁー

あいつがねぇ、母親ねぇ。

へぇー。

へぇー・・・。(もやもやもやもや)


みたいな。
なんかもう、黒い想いが噴き出してくる自分がいたたまれなくなってきます!


世の中のいじめられっこの諸君、君を虐めたいじめっこ達は、君のことなんかすっかり忘れて、今も何処かで楽しそうに暮らしているよ!

それを強い心で受け止めて、そいつらよりも楽しそうに生きようじゃないか!


と、別に私はいじめられっこじゃないんですけど。
ふと、くそぅ、絶対にこいつより高尚な人生を送ってやるぞ!


と、思っただけです。



パッと見は別に普通だけど、なんだか意地悪そうだから距離を取りたいなーって人は

変なあだ名を付けてからかうと結構嬉しそうにする。 

そんでなんか勝手に向こうからの距離が縮まってたりする。

こちらからは別に縮まってないんだけど。


あ、でもこれは意地悪な人に限らないか。

有吉の勝利。




いま別にそういう関係の人は居ないのですが、タイトルから連想することを考えたら出てきただけです。

くしゃみが出そうで出ない時は、取り敢えず太陽や蛍光灯をみつめればなんとかなる、と思ってるのは少数派だったらしいです。



どーりで「何やってるの?」と怪訝な顔をされることしばしばなわけだ。