神経がとても過敏になっています。

近所の畑だろうがアパートの敷地だろうが、奇声を上げて走り回る子供たちが気になります。

息子が一年生の時、意地悪をした子です。
その子の兄に突き飛ばされて転んだ傷は、まだ息子の額に残っています。

息子も気になるようで、でも一緒には遊びたくないと言っています。いくら近所の同学年でも、気が合わない子はいるでしょう。嫌でしょう。

同じクラスにならなかったのが、せめてもの救いです。